カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-11-16 投稿者: 実家好き
引っ越した実家での出来事
私は38歳で名前は正司、妻32歳で友紀と言う夫婦です。
今から4年前にできちゃった結婚し、4歳になる子供がいます。
結婚して独身の時から住んでいた、実家の近くのアパートでそのまま暮らしていましたが、父が他界し実家にはもうすぐ60歳になる母だけになってしまった事と、子供も成長しアパートでは狭い事もあり実家で暮らすようになりました。
実家は平屋で庭も広く子供も家の中でのびのびと遊ぶ事が出来ました。
私は1人息子なので母は妻を実の娘のように、孫と同じく可愛いがってくれてとても安心できましたが、妻との夜の方は、最初は気にせずにいましたが、母が気にしている事を知り控え目になりました。母は気を利かせてくれて、よく子供と一緒に寝たり私達に「そろそろ2人目は考えてるの?もしそうだったら夜はもっと夫婦で協力し合わないとね」と言われ私達は少し驚きました。
母から性についての話をされたのは私が中学生でオナニーを覚えた時に私にそっと「恥ずかしがらないで良いのよ男の子は誰でもそうするんだから、部屋が臭くなるからおトイレに捨ててね」と母に優しく言われた事を思い出しました。
そして出張が多かった父がいない時に、母がお風呂に入るのを覗いたり、母の脱いだ下着をこっそり夜中に洗濯物から探し部屋に持ち出したりして、母に見つからないと思っていましたが、ある日風呂を覗いていると母が「正ちゃん見てるのね、母さん知ってるよ」と言いながら、風呂場のドアを開けられました。
私は逃げる事もせずじっとしていると母は裸で「正ちゃん、正ちゃんも一緒に入ろうか?母さんの背中洗ってくれる?正ちゃんが小さい時に良く背中洗ってくれたよね」と言われて着ていた服を脱がされて手を引かれ風呂場へ入りました。
母の裸が目の前にあり、私は興奮してアソコを抑え手で隠しながらいると母が「正ちゃん何恥ずかしがってるの、隠さなくていいのよ、椅子に座って」と言ってタオルで背中を洗い出しました。
そして首から胸へとタオルでゴシゴシされて、目の前に母のオッパイがあり大変興奮しました。
そのまま隠す事もできず、ついにタオルがお腹まで来ると「綺麗にしないとね、大事なところだからね」と言ってシャワーをかけながら手で洗ってくれました。私はどうする事も出来ずにそのままでいましたが、母が触る手の感触がたまらなく、出そうなくらい大きくなっていました。
母は「はーい、流すよ、今度は正ちゃんが背中洗ってね」と言って石鹸をタオルに付けて渡され、背中を洗い終わると母はクルッとまわり「首から下も洗ってね」とタオルを持つ私の手を首から胸へと運ばれて「綺麗に洗ってね、次はお腹とおヘソもね」と手を運ばれました。
お腹を洗いシャワーをかけ終わろうとすると「もう少し下の大事なところも洗ってね、毛があるから汚れてるでしょ」と言って直接手を運ばれて「毛の中もシャワーかけながら指で洗ってね」と言われて初めて女性のアソコを触りました。
口から心礎が飛び出るくらい興奮しました。
そして湯船に入るように言われて先に入ると、
母は私に見せるかのように立ったまま、股を開き自分でアソコを洗ってて、湯船に浸かりながらしばらくハッキリと見えました。
そして母も何とか2人で湯船に入り、私の硬くなったモノが母の体に触れていましたが、どうする事もできずにいました。
湯船で母が「一緒にお風呂に入ったのパパにも内緒ね、パパヤキモチやくとだめだからね、他の人にもね」と優しく言われました。
そして母の洗濯物の下着の事も知ってたと言われて、恥ずかしさと罪悪感でいっぱいでしたが、母が優しく言ってくれたので気が楽になりました。
その日から私は母を大事な思う気持ちが強くなり、素直に言う事を聞くようになりました。
勿論、妻にもその事は話していません。
父の出張が多く、長い時には2ヶ月近く父がいなかった事もあり、父が帰って来た夜には部屋から母の甘い声が聞こえていたのを思い出します。
先日の夜眠る前に妻が「今日ね子供と買い物に出かけようとして、母さんに伝えようと母さんの部屋のドアを開けてしまって、驚いたのよ、母さんがベッドに横になって片手でスマホ待ちながらもう片手は、下着を膝まで下げて触ってたんだよ」
それでどうしたか妻に聞くと「アッ母さんごめんなさい、いきなり開けて」と言うと「母さんも驚いてたけど」母さんは「友紀さんいいのよ謝らなくても、母さんが恥ずかしいわね、こんな年なのに」と返されて妻も何も言えずにいたと言いました。
妻は「母さんは寂しいんだね」と私に話して同情していました。
父が亡くなってから裏に住む、母より少し年上のバツイチで両親の面倒を見ている竹内さんと言う男性が庭の落ち葉を掃除してくれたり、何かと母と仲良くしているのを見かけ、母が友達と旅行と言って竹内さんと旅行へ行ってた事を自分から話してくれたので、竹内さんと母は良い仲になったと思っていました。
母も女だしまだ男が欲しくなる年だろうと思っていたので特に驚いたり反対する気持ちもなくいました。
竹内さんは農業で良く昼間に野菜などを持って来てくれてはお茶を飲んでと言う感じだと妻から聞いていました。
収穫期に入り、人手が足りなく以前は母が手伝いに行ってたそうでしたが、腰痛がある母は今回は行けなく、見兼ねた妻が母に子供を任せて行きました。3週間ほどの作業で、主に野菜の選別とパック詰めのようでしたが、慣れない作業を竹内さんの年老いた両親と数人のパートの人に教わりながらの作業で何とか間に合ったようでした。
妻も竹内さんの優しいところを見て母さんもそんな竹内さんが好きなのかなと、勝手に思っていたそうでした。
無事に出荷が終わり最後の日に隣町にある温泉旅館へ泊まりで連れて行ってくれると聞き、パートのオバサン達と楽しんで来いと行って行かせてやりました。
妻は子育てに専念して友達の誘いも断り何処へも行けずにいたので大喜びでした。
竹内さんは母にも誘いましたが、母は今回は友紀ちゃんが手伝ったんだからと言って私と家で子供と一緒にいる事にしました。
夕方に旅館の小さなバスが来て妻達を見送りました。母は竹内さんに「大切な嫁なんだから頼むね」と言い竹内さんは「わかってるよ」と言ってバスに乗りました。
竹内さんと妻と後はご年配の60代後半から70代のオバサン達の合わせて6人でした。
バスが出て母は「あの人優しくて良い人なんだけど、お酒が入るとちょっと心配だったから言っておいたの」と言いました。
私は特に気にせずにいました、それよりも母が寂しくしていた話が頭から離れず、今夜は妻もいなく母と子供と3人でいる事に妙な気持ちがありました。
私は母に何が食べたいか聞くと、母は素直に
母「焼肉食べに行こうか?」
私「えっ、母さんも、俺もそう思ってたんだ」と言ってタクシーで3人で行きました。
久しぶりの母との外食で母もおめかししてジーンズ姿の若い格好でした。
焼肉店に着くと子供用の椅子を用意され、子供を挟んで焼きました。私が焼いて、まず母の皿に入れると「正ちゃん、ありがとう」と言っていつもよりももっと優しく微笑む母の顔がありました。
母は子供が食べやすいようにしてくれていました。子供が足元に飲み物をこぼしたので、店員を呼びおしぼりを頼むと店員が駆けつけ母に「奥さんは汚れなかったですか?お子さんの足だけでしたか」と言って軽く拭いてくれました。
母は恥ずかしそうに「奥さんだなんて」と言い私は「母さんと俺が夫婦でその子供と思ってるに違いないね」と言うと母は「絶対そうよ」と言って笑ってました。
私も母も少し飲んでた事もあり「母さんはまだまだ若いよ、俺が他人だったら母さんをナンパしただろうな」と言うと母は「えー私なんか?正ちゃんも上手になったね」
私「今日の母さんは本当に可愛いもん。ねぇ母さん、今夜は夫婦でいようよ母さんの事、孝子って呼んでも良い?」
母「何言ってんのよ正ちゃん、本気で言ってるの?」
私「本気だよ、だって今日の母さん可愛いだもの」
母「え〜、どうしよっかな、好きにしなさ〜い」
私「わぁ〜い母さんが奥さんだ、いや、孝子が奥さんだ」
母「まっいいか」
と母も恥ずかしそうでした。
食べ終わりレジで母がカードを渡そうとすると「孝子、俺が払う」と言って旦那になりきりました。
帰りに少し買い物をしながら母に「孝子、買い物袋を持つよ」と、声をかけると「あなた、ありがとう」と返されて、
タクシー乗り場で私が子供を抱いていると母は私の腕を掴みピッタリくっついていました。
タクシーの中では眠る子供を抱いたまま座り、隣の母は私にもたれていました。
私は片手で母の手を握り「孝子」と言って強く握ると母も私の手を強く握り返し「ありがとう、あなた」と真剣な顔で私を見ました。
家に着き、子供をベッドに寝かせると母も部屋に来て子供の寝顔を見ました「よく寝てるね、あなたは今夜はここで寝るのね?」
私「そうだけど、孝子と寝ようか?」
母「いいの?」
私「じゃあこの部屋のドアを開けておいて、俺は孝子の部屋で一緒に寝るよ」
母「うん、今夜だけ」と言って母は部屋へ行きました。私はパジャマに着替えて
私「孝子、入るよ」と声をかけると
母「どうぞ、あなた」と言ってドアを開けてくれました。ベッドに座ると母はドアを閉めロックのボタンを押しました。
母は横に座り、普段に使わないようなコロンの甘い香りが漂い、私は母の腰に手を回すと母は私に抱きついて「こんなの良いのかしら」と言うので「だって今夜は夫婦だよ、それに若い時に孝子の体を触ったよ、あの時も内緒だったよ」
母「覚えてるんだね、でもあれからもう何年も経ってるから
私「何年経ってたって孝子は孝子だよ、好きだよ」と言ってキスすると母も大きく口を開けて受け入れました。
私は興奮しながら母のパジャマを脱がせると薄明かりの中で母の胸が見えました。
そして下のパジャマを脱がせると下着も無く全裸の母の姿になりました。
私もすぐに全裸になり母を寝かせて乳房を吸うと苦しそうな声で「ウッうんん〜」ととても興奮している姿が見えました。
そしてマ〇コに手をのばすとすでにヌルヌルとしていて、とても興奮しました。
もう一度キスをしながら、初めて母のクリを触ると妻よりも大きく、液をつけながらグリグリすると、母は自分から脚を開きました。
母「ウッーツアァ~ん」と母とは思えない声を出して眉間にシワを寄せて悩ましい顔に、
私は興奮が抑えられずにマ〇コにあてがいました。
母も激しく興奮して「あなたァ〜お願い」
と言って強く求められ、ゆっくり腰を沈めて挿入しました。
母「あぁ~あぁぁい〜ウッ」と母は私のペニスを味わっているかのようでした。
そしてゆっくりと動かし始めると、今まで聞いた事もない母の甘い声が響きました。
私は我慢しきれずに、「孝子イクよ出すよ」と言うと「ウンウン」と大きくうなずいて苦しそうな声で「中にいっぱい出してね」と言いました。
大量の精液を母のマ〇コに放出し、キスをしました。母も激しくキスを受け入れました。
そしてそのままで横になった後で、2人でシャワーしました。
恥ずかしそうな母が「洗ってあげる」と言い洗いながら大きくなったペニスを口に含みました。
もう完全に母ではなく女でした。
妻の事もすっかり忘れるくらい母との時間を過ごし、母では無くひとりの女と言う感覚になって行き、今度は何か母とチャンスがあれば、もっともっとと思ってしまいました。
翌朝、何も無かったかのように母が朝食を用意してくれていました。
私「母さんおはよう!」
母「おはよう正ちゃん」と言って目を合わさずの会話でした、
10時が過ぎ妻からの電話がありました。
私「おはよう!楽しんだか?」
妻「うん、ちょっと飲み過ぎちゃったよ」
私「なんでだ?楽しかったから飲んだのか?」
妻「うー何度も注がれて飲まされたよ、宴会の後でラウンジでカラオケの途中で寝てしまったみたい、また帰ったら話すね」と言って切れました。
帰った妻から聞くと宴会で竹内さんに沢山飲まされて酔って行けないのに竹内さんにおんぶされてラウンジへカラオケに行ったけど、ほとんど覚えていなくて、目が覚めたら竹内さんの部屋で寝ていて、横を見ると竹内さんがいびきをかいて寝ていてびっくりしたよ。
怒らないって約束してくれる?
私「マジでー!それでどうなんだ」
妻「あの〜、目が覚めて浴衣の中のショーツ脱がされてたの」
私「え〜ー!それってやられたの?」
妻「」わかんないけど、確かめたけど精子の臭いも無かった」
私「ショーツが脱がされてるなら、されてるな多分、ショーツは部屋にあったのか?」
妻「それが部屋にも無かったの」
私「それじゃカラオケの時しかないぞ、他にも男がいたのか?」
妻「隣のテーブルに確か3人くらいいて竹内さんも話してた」
私「そいつらかもな、それか竹内さんだ」
続く
今から4年前にできちゃった結婚し、4歳になる子供がいます。
結婚して独身の時から住んでいた、実家の近くのアパートでそのまま暮らしていましたが、父が他界し実家にはもうすぐ60歳になる母だけになってしまった事と、子供も成長しアパートでは狭い事もあり実家で暮らすようになりました。
実家は平屋で庭も広く子供も家の中でのびのびと遊ぶ事が出来ました。
私は1人息子なので母は妻を実の娘のように、孫と同じく可愛いがってくれてとても安心できましたが、妻との夜の方は、最初は気にせずにいましたが、母が気にしている事を知り控え目になりました。母は気を利かせてくれて、よく子供と一緒に寝たり私達に「そろそろ2人目は考えてるの?もしそうだったら夜はもっと夫婦で協力し合わないとね」と言われ私達は少し驚きました。
母から性についての話をされたのは私が中学生でオナニーを覚えた時に私にそっと「恥ずかしがらないで良いのよ男の子は誰でもそうするんだから、部屋が臭くなるからおトイレに捨ててね」と母に優しく言われた事を思い出しました。
そして出張が多かった父がいない時に、母がお風呂に入るのを覗いたり、母の脱いだ下着をこっそり夜中に洗濯物から探し部屋に持ち出したりして、母に見つからないと思っていましたが、ある日風呂を覗いていると母が「正ちゃん見てるのね、母さん知ってるよ」と言いながら、風呂場のドアを開けられました。
私は逃げる事もせずじっとしていると母は裸で「正ちゃん、正ちゃんも一緒に入ろうか?母さんの背中洗ってくれる?正ちゃんが小さい時に良く背中洗ってくれたよね」と言われて着ていた服を脱がされて手を引かれ風呂場へ入りました。
母の裸が目の前にあり、私は興奮してアソコを抑え手で隠しながらいると母が「正ちゃん何恥ずかしがってるの、隠さなくていいのよ、椅子に座って」と言ってタオルで背中を洗い出しました。
そして首から胸へとタオルでゴシゴシされて、目の前に母のオッパイがあり大変興奮しました。
そのまま隠す事もできず、ついにタオルがお腹まで来ると「綺麗にしないとね、大事なところだからね」と言ってシャワーをかけながら手で洗ってくれました。私はどうする事も出来ずにそのままでいましたが、母が触る手の感触がたまらなく、出そうなくらい大きくなっていました。
母は「はーい、流すよ、今度は正ちゃんが背中洗ってね」と言って石鹸をタオルに付けて渡され、背中を洗い終わると母はクルッとまわり「首から下も洗ってね」とタオルを持つ私の手を首から胸へと運ばれて「綺麗に洗ってね、次はお腹とおヘソもね」と手を運ばれました。
お腹を洗いシャワーをかけ終わろうとすると「もう少し下の大事なところも洗ってね、毛があるから汚れてるでしょ」と言って直接手を運ばれて「毛の中もシャワーかけながら指で洗ってね」と言われて初めて女性のアソコを触りました。
口から心礎が飛び出るくらい興奮しました。
そして湯船に入るように言われて先に入ると、
母は私に見せるかのように立ったまま、股を開き自分でアソコを洗ってて、湯船に浸かりながらしばらくハッキリと見えました。
そして母も何とか2人で湯船に入り、私の硬くなったモノが母の体に触れていましたが、どうする事もできずにいました。
湯船で母が「一緒にお風呂に入ったのパパにも内緒ね、パパヤキモチやくとだめだからね、他の人にもね」と優しく言われました。
そして母の洗濯物の下着の事も知ってたと言われて、恥ずかしさと罪悪感でいっぱいでしたが、母が優しく言ってくれたので気が楽になりました。
その日から私は母を大事な思う気持ちが強くなり、素直に言う事を聞くようになりました。
勿論、妻にもその事は話していません。
父の出張が多く、長い時には2ヶ月近く父がいなかった事もあり、父が帰って来た夜には部屋から母の甘い声が聞こえていたのを思い出します。
先日の夜眠る前に妻が「今日ね子供と買い物に出かけようとして、母さんに伝えようと母さんの部屋のドアを開けてしまって、驚いたのよ、母さんがベッドに横になって片手でスマホ待ちながらもう片手は、下着を膝まで下げて触ってたんだよ」
それでどうしたか妻に聞くと「アッ母さんごめんなさい、いきなり開けて」と言うと「母さんも驚いてたけど」母さんは「友紀さんいいのよ謝らなくても、母さんが恥ずかしいわね、こんな年なのに」と返されて妻も何も言えずにいたと言いました。
妻は「母さんは寂しいんだね」と私に話して同情していました。
父が亡くなってから裏に住む、母より少し年上のバツイチで両親の面倒を見ている竹内さんと言う男性が庭の落ち葉を掃除してくれたり、何かと母と仲良くしているのを見かけ、母が友達と旅行と言って竹内さんと旅行へ行ってた事を自分から話してくれたので、竹内さんと母は良い仲になったと思っていました。
母も女だしまだ男が欲しくなる年だろうと思っていたので特に驚いたり反対する気持ちもなくいました。
竹内さんは農業で良く昼間に野菜などを持って来てくれてはお茶を飲んでと言う感じだと妻から聞いていました。
収穫期に入り、人手が足りなく以前は母が手伝いに行ってたそうでしたが、腰痛がある母は今回は行けなく、見兼ねた妻が母に子供を任せて行きました。3週間ほどの作業で、主に野菜の選別とパック詰めのようでしたが、慣れない作業を竹内さんの年老いた両親と数人のパートの人に教わりながらの作業で何とか間に合ったようでした。
妻も竹内さんの優しいところを見て母さんもそんな竹内さんが好きなのかなと、勝手に思っていたそうでした。
無事に出荷が終わり最後の日に隣町にある温泉旅館へ泊まりで連れて行ってくれると聞き、パートのオバサン達と楽しんで来いと行って行かせてやりました。
妻は子育てに専念して友達の誘いも断り何処へも行けずにいたので大喜びでした。
竹内さんは母にも誘いましたが、母は今回は友紀ちゃんが手伝ったんだからと言って私と家で子供と一緒にいる事にしました。
夕方に旅館の小さなバスが来て妻達を見送りました。母は竹内さんに「大切な嫁なんだから頼むね」と言い竹内さんは「わかってるよ」と言ってバスに乗りました。
竹内さんと妻と後はご年配の60代後半から70代のオバサン達の合わせて6人でした。
バスが出て母は「あの人優しくて良い人なんだけど、お酒が入るとちょっと心配だったから言っておいたの」と言いました。
私は特に気にせずにいました、それよりも母が寂しくしていた話が頭から離れず、今夜は妻もいなく母と子供と3人でいる事に妙な気持ちがありました。
私は母に何が食べたいか聞くと、母は素直に
母「焼肉食べに行こうか?」
私「えっ、母さんも、俺もそう思ってたんだ」と言ってタクシーで3人で行きました。
久しぶりの母との外食で母もおめかししてジーンズ姿の若い格好でした。
焼肉店に着くと子供用の椅子を用意され、子供を挟んで焼きました。私が焼いて、まず母の皿に入れると「正ちゃん、ありがとう」と言っていつもよりももっと優しく微笑む母の顔がありました。
母は子供が食べやすいようにしてくれていました。子供が足元に飲み物をこぼしたので、店員を呼びおしぼりを頼むと店員が駆けつけ母に「奥さんは汚れなかったですか?お子さんの足だけでしたか」と言って軽く拭いてくれました。
母は恥ずかしそうに「奥さんだなんて」と言い私は「母さんと俺が夫婦でその子供と思ってるに違いないね」と言うと母は「絶対そうよ」と言って笑ってました。
私も母も少し飲んでた事もあり「母さんはまだまだ若いよ、俺が他人だったら母さんをナンパしただろうな」と言うと母は「えー私なんか?正ちゃんも上手になったね」
私「今日の母さんは本当に可愛いもん。ねぇ母さん、今夜は夫婦でいようよ母さんの事、孝子って呼んでも良い?」
母「何言ってんのよ正ちゃん、本気で言ってるの?」
私「本気だよ、だって今日の母さん可愛いだもの」
母「え〜、どうしよっかな、好きにしなさ〜い」
私「わぁ〜い母さんが奥さんだ、いや、孝子が奥さんだ」
母「まっいいか」
と母も恥ずかしそうでした。
食べ終わりレジで母がカードを渡そうとすると「孝子、俺が払う」と言って旦那になりきりました。
帰りに少し買い物をしながら母に「孝子、買い物袋を持つよ」と、声をかけると「あなた、ありがとう」と返されて、
タクシー乗り場で私が子供を抱いていると母は私の腕を掴みピッタリくっついていました。
タクシーの中では眠る子供を抱いたまま座り、隣の母は私にもたれていました。
私は片手で母の手を握り「孝子」と言って強く握ると母も私の手を強く握り返し「ありがとう、あなた」と真剣な顔で私を見ました。
家に着き、子供をベッドに寝かせると母も部屋に来て子供の寝顔を見ました「よく寝てるね、あなたは今夜はここで寝るのね?」
私「そうだけど、孝子と寝ようか?」
母「いいの?」
私「じゃあこの部屋のドアを開けておいて、俺は孝子の部屋で一緒に寝るよ」
母「うん、今夜だけ」と言って母は部屋へ行きました。私はパジャマに着替えて
私「孝子、入るよ」と声をかけると
母「どうぞ、あなた」と言ってドアを開けてくれました。ベッドに座ると母はドアを閉めロックのボタンを押しました。
母は横に座り、普段に使わないようなコロンの甘い香りが漂い、私は母の腰に手を回すと母は私に抱きついて「こんなの良いのかしら」と言うので「だって今夜は夫婦だよ、それに若い時に孝子の体を触ったよ、あの時も内緒だったよ」
母「覚えてるんだね、でもあれからもう何年も経ってるから
私「何年経ってたって孝子は孝子だよ、好きだよ」と言ってキスすると母も大きく口を開けて受け入れました。
私は興奮しながら母のパジャマを脱がせると薄明かりの中で母の胸が見えました。
そして下のパジャマを脱がせると下着も無く全裸の母の姿になりました。
私もすぐに全裸になり母を寝かせて乳房を吸うと苦しそうな声で「ウッうんん〜」ととても興奮している姿が見えました。
そしてマ〇コに手をのばすとすでにヌルヌルとしていて、とても興奮しました。
もう一度キスをしながら、初めて母のクリを触ると妻よりも大きく、液をつけながらグリグリすると、母は自分から脚を開きました。
母「ウッーツアァ~ん」と母とは思えない声を出して眉間にシワを寄せて悩ましい顔に、
私は興奮が抑えられずにマ〇コにあてがいました。
母も激しく興奮して「あなたァ〜お願い」
と言って強く求められ、ゆっくり腰を沈めて挿入しました。
母「あぁ~あぁぁい〜ウッ」と母は私のペニスを味わっているかのようでした。
そしてゆっくりと動かし始めると、今まで聞いた事もない母の甘い声が響きました。
私は我慢しきれずに、「孝子イクよ出すよ」と言うと「ウンウン」と大きくうなずいて苦しそうな声で「中にいっぱい出してね」と言いました。
大量の精液を母のマ〇コに放出し、キスをしました。母も激しくキスを受け入れました。
そしてそのままで横になった後で、2人でシャワーしました。
恥ずかしそうな母が「洗ってあげる」と言い洗いながら大きくなったペニスを口に含みました。
もう完全に母ではなく女でした。
妻の事もすっかり忘れるくらい母との時間を過ごし、母では無くひとりの女と言う感覚になって行き、今度は何か母とチャンスがあれば、もっともっとと思ってしまいました。
翌朝、何も無かったかのように母が朝食を用意してくれていました。
私「母さんおはよう!」
母「おはよう正ちゃん」と言って目を合わさずの会話でした、
10時が過ぎ妻からの電話がありました。
私「おはよう!楽しんだか?」
妻「うん、ちょっと飲み過ぎちゃったよ」
私「なんでだ?楽しかったから飲んだのか?」
妻「うー何度も注がれて飲まされたよ、宴会の後でラウンジでカラオケの途中で寝てしまったみたい、また帰ったら話すね」と言って切れました。
帰った妻から聞くと宴会で竹内さんに沢山飲まされて酔って行けないのに竹内さんにおんぶされてラウンジへカラオケに行ったけど、ほとんど覚えていなくて、目が覚めたら竹内さんの部屋で寝ていて、横を見ると竹内さんがいびきをかいて寝ていてびっくりしたよ。
怒らないって約束してくれる?
私「マジでー!それでどうなんだ」
妻「あの〜、目が覚めて浴衣の中のショーツ脱がされてたの」
私「え〜ー!それってやられたの?」
妻「」わかんないけど、確かめたけど精子の臭いも無かった」
私「ショーツが脱がされてるなら、されてるな多分、ショーツは部屋にあったのか?」
妻「それが部屋にも無かったの」
私「それじゃカラオケの時しかないぞ、他にも男がいたのか?」
妻「隣のテーブルに確か3人くらいいて竹内さんも話してた」
私「そいつらかもな、それか竹内さんだ」
続く
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続き楽しみにしています。
2025-11-19