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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-11-15   投稿者: 寝取られ好き

続き18

週末になり仕事を早目に切り上げて帰宅し、子供を実家へ預けに行きました。
家に戻り妻を男との待ち合わせ場所まで送る予定で妻を着替えさせました。
私が通販で選んだ薄いブラウンのニットのワンピースに着替え、濃い目の化粧をさせてセクシーなコロンまで買い与え、妻も現実逃避する事を楽しんでいるように見えました。
妻の顔は私に期待を持たせるかのように、ママの顔から完全に女の顔に変わっていました。
短目のワンピースで少し明るい茶色の髪と濃い目の化粧にコロンまで。
小柄の妻はどう見ても独身の女にしか見えないほどの変身ぶりで、どのような事が起きるのかと私も期待が高まっていました。
待ち合わせの駅まで送ると妻は「行ってくるね」と笑顔で車から降りて改札口の横にあるコンビニの前に行きました。
私は待っている妻が見えるように車を動かして止めて見ていると、男が別の男を連れて2人で現れました。
連れて来た男と妻が挨拶しているようでした。
3人の姿は商店街の裏路地へ消えて、私は気になり、男にラインを送りました。
私「さっき由香を送りました、よろしくお願いします」と送ると
男「さっき由香と逢えたよ、前に話したスナックのママが由香を一目見たいと言ってバーテンの男と一緒に今、店に戻ったよ。少し飲んでからアパートへ帰るよ」と書かれていました。
私「れいのスナックですね、由香の事話したんですね」
男「そうだよ、俺の親しい女と言ったよ、スケベな女と言ったらママが是非連れてきてって言われてね」
私「そうでしたか、由香の様子をまた教えてくださいね」
男「それが楽しみだろ?俺もさ。また連絡するよ」と書かれていました。
私は家に戻ると落ち着かず、久しぶりに独りで近くの小さな小料理店へ行きました。カウンターでちびちびやりながら連絡を待ちました。
しばらくして男からラインが入り
男「今ママと由香が飲みながら話しているけ どママは由香に一晩だけバイトしてみない?と言ってるよ、ママは俺に上玉を連れて来たねとこっそり言ったよ、そして少しだけ接客させてみようと俺に言われたから本人に聞いてと言ったのさ、遅くならない程度ならと思っているよ

私「また詳しく流れを教えてくれますか?」
男「わかったよ、待っててくれ」

私はカウンターで心配しながら飲んでいるとカウンターの端に座る40代後半から50代前半くらいの男がマスターとカウンター越しで話しているのが耳に入りました。
耳に入ったのは下ネタの話ですがよく聞いていると遠方からの単身赴任中でもっぱら右手が恋人で自分で言うのもなんだけど、もったいないんだよな、まだ元気で立派なんだけどね、と言って2人で笑いながら、マスターは「それだったらスッポンの血なんかでも飲めば火山みたいにスッ飛ぶんじゃねぇか?」イヤー飲まなくても毎晩スッ飛ばしてますよワァハハと本気で話していました。
その男性はとても大きな体格で、私は既にその男性と妻を想像していまいました。
男性と私との間にご年配の男性がいたのですが帰られて、
マスターに料理の注文が入ると男性は私に「お兄さん俺のつまんない話してごめんなさい」と笑顔で言われたので
私「いえいえ、お元気な事で良いですね」と話すと
男性「お兄さんなんかは若くて元気でないとダメだけど、私みたいにこの年でも元気すぎるのは困るんですよね。単身赴任の辛いところです」と話されました。
私「家庭から離れて気楽で良いなとばかり思っていましたが、そうでもないんですね」
男「お兄さんはまだ独身ですか?」
私「いいえ、妻と子供もいます」
男「良いじゃないですか、いつでも奥さんがいて、それじゃあ時々独りでこんな感じで飲みに出てくつろぐんですね」
私「いっいえ、今日は妻は友達ところに独りで行かせて、子供は実家で私独りなので来ました」
男「奥さん独りで友達と泊まりなんですね」
私「そうです、妻はまだ私よりも6歳も若いので子育ても大変だろうし、息抜きさせないとと思って」
男「若い奥さん良いな、俺だったら毎晩気持ち良くさせてやるけどなぁ、やはりお兄さんも毎晩ですか?」
私「いいえ、お恥ずかしい話ですが元気が出なくて」
男「倦怠期なのかもですね、俺には倦怠期は無かったけどエッへ」と言って舌を出されました。話せば話すほどお互いに親しめて色々な話しをしてくれました。
男「倦怠期に奥さんが友達とお泊りは危険じゃないですか」と言われて私は微笑みながら冗談のように
私「私がかまってやれなくて代わりに誰かに抱かれて来るくらい何でもありませんよ」
男「へぇ~!これはまた砕けたご主人ですね」
私「ちょっと刺激がある方が良いですよ」
男「ちょっと刺激だなんてぇ〜、こんな話は私にはもっと刺激ですよ、そのような事もあったのですか、奥さんはアッチはお好きなのですか?」
私「好きな方でしょうね」
男「ご主人、是非仲良くしましょう、私は持て余してます、お力になれるなら、いや、お力になります」と随分、積極的でした。
男性は林さんと言いラインの交換をしました。
奥さんの写メとせがまれて、普段の妻の写メを見せると、「おおー可愛いいなぁーコレが奥さんだなんて」他にもと言われて、またまた調子に乗ってしまい妻のヌード画像を見せました。
男「うぉ~!誰だってやりたくなりますよ、顔消しで送ってくださいよ、今夜の贅沢なオカズです」
私「顔消しで送りますよ、林さんが妻を見てしているところを見せてもらえるなら、もっと良いのも見せますよ」と言うと
林「俺がしてるの見たいならいくらでも見せますよ」とマジ顔で言われました、
私「それじゃあ帰ってスタンバイしたらラインください。良い物見せますね」と話して帰りました。
林さんとの話が弾み男からのラインを開くのを忘れていて慌てて開くと
男「由香はママに口説かれてママと2階へ上がったよ、常連のオッサンも一緒に」と書かれていました。
私「また連絡お願いします」と返しました、
そして帰宅してシャワーして部屋に戻ると林さんからラインが来ていました。
「顔無しで度肝を抜くようなのをお願いします」と書かれていたので、早速、顔を加工して送りました。
私「こんなのはどうですか?」
林「うわぁ~!ガチで抱きたいね〜!これを入れてやりたくなるよ」と言って画像が来ました。確かに太くて長くカリ首の下あたりで、きゅんと曲がったチ〇ポでした。
林さんもとても興奮しているようで、私もついに、以前に山田さんのスマホに送られた妻と社長さんがしている画像を撮っていたので見せました。 
林「お〜!凄いねー奥さんかな?
私「妻です、男は私じゃないです」
林「エッエー!ご主人じゃないの?だれ?」
私「知り合いの男性です
林「やらせたんだ、俺にもお願いします‼️」 
と来ました。

















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2026-01-13