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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-11-14   投稿者: 寝取らせ好き

続き17

私は男と妻の会話をしばらく聞き入っていました。微かに見えるふたりの影が重なり、妻が男の胸に顔をうずめているように見え、男の手が妻の背中にありました。
私はそっと寝室へ行きいつの間にか寝ていました。そして朝、目が覚めてリビングへ行くと妻と男はキッチンのテーブルで向かい合って妻はパジャマのままでコーヒーを飲んでいました。
男の方から「おはようございます」と話掛けられて私も返しました。
私「ゆっくり休めましたか?」
男「ゆっくり楽しめたよなぁ由香?」
妻「うっうん」と返事をして下を向いたままでした。
男「次は由香に家へ来て泊まってもらおうと思うんだけど大丈夫だよねぇ」
私「由香もそうしたいなら大丈夫ですよ」
男「それなら次は俺のアパートで泊まってもらおう」と着々と話が進みました。
男は堂々と私の前で妻にキスをしてラフな格好のままで帰って行きました。
妻がキッチンで洗い物をしている間に、私は2人が寝ていた部屋に入ると何とも言えない臭いが立ち込んでいて、くずかごにはティッシュが積もっていました。
洗い物を終えた妻が来て「お布団片付けるね」と言うので
私「それよりも横になりなよ」と言って寝かせ、パジャマのパンツを脱がせてやりました。
妻は拒否する事も無く、私が指を入れると中はヌルヌルしていました。
脚を拡げながらマ〇コに顔を近付けると、生臭い臭いが鼻に刺さりました。
紛れも無く男の精液の臭いでした。
私「中に出されたんだな、良かったかい?」
妻「・・・」
私「わかってるよ言わなくても大丈夫だよ。それよりも由香のマ〇コはスケベだね。とても刺激だよ、次はまた男の部屋、いや彼氏の部屋に泊まるんだな、もっと可愛いがってもらい彼氏の言いなりになれば刺激さ、きっと気持ち良いことしてくれるよ、行って来いよ、そしてどんな事をしたのか話してくれいいな。」と言ってやりました。
週末が近付き、男からラインが来ました。
男「金曜日の夜から奥さんを来させてくれますか?」
私「そのつもりでいました、言いませんが妻も行くの楽しみでしょうねきっとね。可愛いがってやってください妻のスケベマ〇コを」
男「はいタップリと色々するつもりですよ、俺以外の男に抱かせてもかまわないですよね?」
私「ええ、妻さえ良いならそうしてもらえるとんでもなく刺激です」
男「実はね、隣の部屋のスケベなジジイに抱かせてやろうと思っているんだよ、由香を立ちんぼの女と言って売ってやろうと思うんだよ、どうだ?刺激だろ?」
私「とても刺激ですよ、由香が売られるななんて、それもスケベな男が思いっきり由香のマ〇コでセックスするんですね」
男「そうだよ、他にも女に不自由している若い男も何人か知ってるよ」
私「そうですか、安全なら色々させてやってください、ネットで色々な寝取らせの話を見てとても刺激でした、スナックでアルバイトさせてお客に抱かれるなどや、ラブホテル街や公園で1人にさせて男にナンパさせるなどありました」
男「ほぉ~!それだったら俺が何年も行き付けのスナックならママが店の2階でお客に女をあてがっているから一度由香と飲みに行こうと思うよ、どうだい?」
私「ママに話して安全で由香もその気なら良いと思います」
男「とりあえず次は隣のスケベオヤジにやらせてみるよ」
私「是非報告してください、楽しみですよ」
と話し男とやり取りしました。





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確かに小説コーナーの方が読みやすいかも。ここ順番がずれるもんね。

2025-11-16

マジで小説の方に移してくれないかなー。 すごくいい話だからまとめて読みたい。

2025-11-15

わかりました。 できればそうさせてもらいますね。

2025-11-15