カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-11-09 投稿者: 寝取られ好き
続き15
男と妻が裸で絡み合う姿がとても刺激でした。
妻は男に求めているようで、男は妻を焦らせて欲しがり興奮している妻を楽しんでいるようでした。
男のとても大きなモノも上を向いて立っているのが離れていてもハッキリとわかりました。
男はバッグからビニール袋を出して、チューブに入った薬のような物を取り出しました。
妻をうつ伏せにしてチューブの何かを塗り、ビニール袋からカンチョウを取り出し妻に次々と2本入れました。
しばらくすると妻は「お願い、おトイレに行かせて」と言うと
男「まだもっと我慢しろ」と言って妻の胸を吸ったり背中を舐めたりしていました。
そして
妻「もう我慢出来ないお願い、おトイレ行かせて」
男「よし、全部出して来いよ」と言って行かせました。私が覗いている反対側の襖を開けてトイレに駆け込みました。
しばらくして妻が戻るとビニール袋から今度は大きな注射器のような浣腸器を取り出して、瓶に入った液体を妻の尻穴に入れている様子でした。
妻はされるがままで、うつ伏せになってましたが「もう一度おトイレに行かせてと言って慌ててトイレに入りました。妻が戻ると
男「スッキリしただろ?それじゃあ」と言ってまた尻穴に何かを塗ると、バッグからバイブを出し「ゆっくり入れるよ、力を抜いて」と言って根元まで入れました。妻は目を閉じ時々口を開いて吐息が漏れました。
掛けふとんをうつ伏せになった妻の腰に入れて、尻を突き出させてローションを塗っていました。
そして男は妻の後へ回るとゆっくりと挿入しいるようで
妻「ウッウッ、少し痛いよ」男はまた薬を塗り
「もう少し我慢すれば、痛くなくなるんだよ」と言って
妻「い痛い」
男「ほうら先の方が入ったから、ゆっくり全部入れるよ」
妻「ウッウーウーッ」
男「入っるのわかるだろ?」
妻「ウッうん」
男「マ〇コの方も欲しくてヨダレがたれてるよ
どうだ気持ち良いだろ、これからは由香は2つのマ〇コ使えるようになるよ、こっちなら出しても赤ちゃん出来ないからね」
妻「うんうん」と苦しそうな声でうなづいていました。
男「由香、イクぞ」と言って激しく腰を振り始め、妻は苦しそうに目を閉じていました。
妻は「ウッウッハァウンと痛みと戦っているのか気持ち良いのか」と言う感じでした。
男「由香、イクイク」と言って妻の背中にかぶさりました。男は由香の中で発射したようでした。男がペニスを抜き妻を抱きしめ、妻も男の背中に手を回していました。
多分、男も妻も私が覗いていることを知っているだろうと思い
私は襖の裏から「2人でシャワーすればいいよ」と言ってリビングへ戻り、2人の声が風呂場から聞こえました。
そしてシャワーを終えた2人は部屋気に戻りました。
男「尻穴に薬を塗っておくからな」
妻「うん、少しだけヒリヒリする」
男「由香は初めての経験だもんな、これからは俺が色んな経験させてやるよな、いいな由香」
妻「うん、優しく色々させてね」
男「よしよし由香はいい女だ、そろそろマ〇コを気持ち良くしてやろう、俺もまた元気になってるんだ」と言って男は妻のマ〇コをペロペロと舐め、妻の声が「ウッウッあ~ん」と響いて感じていました。
」
妻は男に求めているようで、男は妻を焦らせて欲しがり興奮している妻を楽しんでいるようでした。
男のとても大きなモノも上を向いて立っているのが離れていてもハッキリとわかりました。
男はバッグからビニール袋を出して、チューブに入った薬のような物を取り出しました。
妻をうつ伏せにしてチューブの何かを塗り、ビニール袋からカンチョウを取り出し妻に次々と2本入れました。
しばらくすると妻は「お願い、おトイレに行かせて」と言うと
男「まだもっと我慢しろ」と言って妻の胸を吸ったり背中を舐めたりしていました。
そして
妻「もう我慢出来ないお願い、おトイレ行かせて」
男「よし、全部出して来いよ」と言って行かせました。私が覗いている反対側の襖を開けてトイレに駆け込みました。
しばらくして妻が戻るとビニール袋から今度は大きな注射器のような浣腸器を取り出して、瓶に入った液体を妻の尻穴に入れている様子でした。
妻はされるがままで、うつ伏せになってましたが「もう一度おトイレに行かせてと言って慌ててトイレに入りました。妻が戻ると
男「スッキリしただろ?それじゃあ」と言ってまた尻穴に何かを塗ると、バッグからバイブを出し「ゆっくり入れるよ、力を抜いて」と言って根元まで入れました。妻は目を閉じ時々口を開いて吐息が漏れました。
掛けふとんをうつ伏せになった妻の腰に入れて、尻を突き出させてローションを塗っていました。
そして男は妻の後へ回るとゆっくりと挿入しいるようで
妻「ウッウッ、少し痛いよ」男はまた薬を塗り
「もう少し我慢すれば、痛くなくなるんだよ」と言って
妻「い痛い」
男「ほうら先の方が入ったから、ゆっくり全部入れるよ」
妻「ウッウーウーッ」
男「入っるのわかるだろ?」
妻「ウッうん」
男「マ〇コの方も欲しくてヨダレがたれてるよ
どうだ気持ち良いだろ、これからは由香は2つのマ〇コ使えるようになるよ、こっちなら出しても赤ちゃん出来ないからね」
妻「うんうん」と苦しそうな声でうなづいていました。
男「由香、イクぞ」と言って激しく腰を振り始め、妻は苦しそうに目を閉じていました。
妻は「ウッウッハァウンと痛みと戦っているのか気持ち良いのか」と言う感じでした。
男「由香、イクイク」と言って妻の背中にかぶさりました。男は由香の中で発射したようでした。男がペニスを抜き妻を抱きしめ、妻も男の背中に手を回していました。
多分、男も妻も私が覗いていることを知っているだろうと思い
私は襖の裏から「2人でシャワーすればいいよ」と言ってリビングへ戻り、2人の声が風呂場から聞こえました。
そしてシャワーを終えた2人は部屋気に戻りました。
男「尻穴に薬を塗っておくからな」
妻「うん、少しだけヒリヒリする」
男「由香は初めての経験だもんな、これからは俺が色んな経験させてやるよな、いいな由香」
妻「うん、優しく色々させてね」
男「よしよし由香はいい女だ、そろそろマ〇コを気持ち良くしてやろう、俺もまた元気になってるんだ」と言って男は妻のマ〇コをペロペロと舐め、妻の声が「ウッウッあ~ん」と響いて感じていました。
」
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妻をお願します。
2025-12-19