カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-11-09 投稿者: 寝取らせ妻
続き14
そして土曜日になり男からラインが入り夕方の5時頃に来るとの事で約束をしました。
妻に伝えて私の好みの服装をさせました。
私「良く似合うよ彼氏が来たら喜ぶ事だろう、そしてその中の下着姿を見た時には、たまらなくなるさ」
妻「あなた、いいのね私が抱かれる事」
私「そうだよ、彼氏にたっぷりサービスして優しく何度も抱いてもらうといいよ。あっ、そうだ四畳半の部屋に布団を敷いとくよ、由香は晩御飯の支度しておいで、彼氏は焼酎が好きと聞いてたから少し良い物を買っといたよ。由香と一緒にいた時も呑んだのかい?」
妻「うん、呑んだよ私も呑まされたわ」
私「それなら今夜は3人で少し呑もう、俺の事は気にせずに2人で仲良くすればいいからね」
そしてついに男が来ました。手には着替えを入れたバッグと妻が好きなケーキを手みやげに持って来て、中々まめな男と感じました。
男「広くて綺麗な家だね、場所もすぐにわかりましたよ、車はそこで大丈夫かな?」
私「大丈夫ですよ隣は空き家なので」
男「奥さんとても可愛い格好だね、いつもこんな感じなんだ」
私「奥さんだなんて、やめてくださいよ恋人同士なので由香と呼び捨てで呼んでやってください」
男「そうさせてもらうよ」
私「名前はみつるさんでしたね、由香もみつるさんと2人きりの時にはあなたって呼ぶんだぞ」
妻は「うん、そうするわ」と言ってから早速キッチンで準備を始めました。
リビングの低いテーブルで壁側に妻と並んで座ってもらう事にしました。
男「ちょっと楽な服装に着替えさせてもらいますよ」と言うのでリビングの隣に準備しておいた四畳半の部屋に案内しました。
私「今夜はここで妻と寝てください」
男「完璧ですね、早く寝たくなるよ」と言って着てたトレーナーを脱ぐと私がハンガーに掛け、男はジーンズを脱ぎながら私に見せるかのように「これも一緒にお願いできますか」と言ってジーンズを手渡しながらも、前が大きく膨らんだブリーフ姿で「ほうら旦那さん、こんなに元気で毎日困ってるんですよ」と言ってブリーフを下げ見せました。ぽっこり出た毛深いお腹の下にはとても大きなモノが上を向いていました。そしてラフなハーフパンツに着替えました。
私「今夜は楽しみですね、遠慮なくやってください、禁欲してたので妻も待ち遠しいことでしょう」
男「それは楽しみだ、禁欲って夫婦でセックスしなかったのかな?」
私「セックスよりも妻にみつるさんとのセックスを話させながら想像させて触ってやってましたよ、妻は大興奮して本音を言って感じていました」
男「本音ってどんな感じ?」
私「ここだったら赤ちゃん出来ないからと言われて、お尻を攻められたり。みつるさんのことを少しずつ好きになった事なんかも言いました」
男「そうかお尻の事もね、社長からもお尻でもセックス出来るようにと頼まれたからね、それに奥さんも興味があるようで協力的だったよ、社長はアナルが好きなんだよな、前に社長に借りた女もお尻でもセックスが出来て俺も気持ち良くて何度も出してやったよ、終わると尻から精液が出てとてもスケベでまたすぐにやりたくなってたよ」
私「そうでしたか、いつか妻もそうなるんですね」
男「すぐになるさ、今日は痛みが感じなくなるクリームの薬を持って来たよ」
私「ゆっくり楽しんでください」と言って2人でリビングへ戻りました。
妻がおつまみと焼酎を用意してくれていました。
男「由香ありがとう、こっちへ座って由香も少し呑め」と言ってグラスに注ぎました。
妻が用意してくれた色々な物をつまみながら、お互いの経験や私生活、私達の夫婦生活の事まで会話しました。
男はずっと独り者で結婚歴も無く、付き合えるような彼女もいなく、よく風俗や立ちんぼうの場所へ足を運んでは遊んでいたとの事でした。
近頃は外国人も多く病気が怖くて検査して大丈夫だったので、それからは一度も行かなくなり、アパートの隣のオジサンも独り暮らしで親しくしていて、沢山のDVDを持っているのでいつも借りて独りでしている事も話してくれました。
こちらは山の麓で5月の下旬でもまだ夜は少し冷え込みました。男は既に妻を引き寄せて妻の膝に片手を置いていました。
私は妻に見られないように男にゼスチャーしながら大きなタオルケットをふたりの膝に掛けました。
するとすぐに妻の下着の中へ手を入れている事ざ妻の様子でわかりました。顔を赤くして時々我慢出来ずに感じている、悩ましい妻の顔が目の前にありました。
そうなれば男は堂々と妻に「由香ほら俺のもこんな感じだよ」と言ってタオルケットを少しめくり上げ、見せつけていました。
男「じゃあ早く部屋に行こう」と言って妻を立たせて隣の部屋へ入りました。」
男は妻を脱がせたようで「おぅ〜!由香とてもスケベでいやらしいよ」と聞こえと思うとシャッター音が聞こえました。
そして男は「由香、口を開けて」と言って口に入れた様子でまたシャッター音がしました。
その後すぐに「由香も欲しくなってるじゃないか」と聞こえ「ジュバチュパ」と音が聞こえてどちらが舐めているのか、それともお互いに舐めているのか気になりましたが、しばらくすると「由香、入れるぞ力を抜いて、ほうら由香のマ〇コが俺のをゆっくり飲み込んでるぞ、どうだ?痛く無いかい?」
妻「あぅぅっん、キッモチイッイ〜アッァ〜ン」と大きな声が響きました。またシャッター音が聞こえ、今度は男が出し入れしている様子で男の動きに合わせて妻の声が響きました、
妻「アッアッイクイキそう」と聞こえると男は動きを止めて
男「由香気持ち良いだろ、もうイキたいのか?少しおあずけだよ」
妻「早く逝かせてお願い!」と聞こえました。
男はかなり妻を焦らせているようでした。
そしてキスをしながら話している様子で
男「好きだよ由香、ゆっくり遊ぼうな」と言ってました、妻は「ウン私も好き、早く逝かせて」」と激しく興奮しているようでした。
私は我慢出来ずに前もって作っておいた隙間から部屋を覗くと裸同士でキスをしながら絡み合う2人の姿が見えました。
妻に伝えて私の好みの服装をさせました。
私「良く似合うよ彼氏が来たら喜ぶ事だろう、そしてその中の下着姿を見た時には、たまらなくなるさ」
妻「あなた、いいのね私が抱かれる事」
私「そうだよ、彼氏にたっぷりサービスして優しく何度も抱いてもらうといいよ。あっ、そうだ四畳半の部屋に布団を敷いとくよ、由香は晩御飯の支度しておいで、彼氏は焼酎が好きと聞いてたから少し良い物を買っといたよ。由香と一緒にいた時も呑んだのかい?」
妻「うん、呑んだよ私も呑まされたわ」
私「それなら今夜は3人で少し呑もう、俺の事は気にせずに2人で仲良くすればいいからね」
そしてついに男が来ました。手には着替えを入れたバッグと妻が好きなケーキを手みやげに持って来て、中々まめな男と感じました。
男「広くて綺麗な家だね、場所もすぐにわかりましたよ、車はそこで大丈夫かな?」
私「大丈夫ですよ隣は空き家なので」
男「奥さんとても可愛い格好だね、いつもこんな感じなんだ」
私「奥さんだなんて、やめてくださいよ恋人同士なので由香と呼び捨てで呼んでやってください」
男「そうさせてもらうよ」
私「名前はみつるさんでしたね、由香もみつるさんと2人きりの時にはあなたって呼ぶんだぞ」
妻は「うん、そうするわ」と言ってから早速キッチンで準備を始めました。
リビングの低いテーブルで壁側に妻と並んで座ってもらう事にしました。
男「ちょっと楽な服装に着替えさせてもらいますよ」と言うのでリビングの隣に準備しておいた四畳半の部屋に案内しました。
私「今夜はここで妻と寝てください」
男「完璧ですね、早く寝たくなるよ」と言って着てたトレーナーを脱ぐと私がハンガーに掛け、男はジーンズを脱ぎながら私に見せるかのように「これも一緒にお願いできますか」と言ってジーンズを手渡しながらも、前が大きく膨らんだブリーフ姿で「ほうら旦那さん、こんなに元気で毎日困ってるんですよ」と言ってブリーフを下げ見せました。ぽっこり出た毛深いお腹の下にはとても大きなモノが上を向いていました。そしてラフなハーフパンツに着替えました。
私「今夜は楽しみですね、遠慮なくやってください、禁欲してたので妻も待ち遠しいことでしょう」
男「それは楽しみだ、禁欲って夫婦でセックスしなかったのかな?」
私「セックスよりも妻にみつるさんとのセックスを話させながら想像させて触ってやってましたよ、妻は大興奮して本音を言って感じていました」
男「本音ってどんな感じ?」
私「ここだったら赤ちゃん出来ないからと言われて、お尻を攻められたり。みつるさんのことを少しずつ好きになった事なんかも言いました」
男「そうかお尻の事もね、社長からもお尻でもセックス出来るようにと頼まれたからね、それに奥さんも興味があるようで協力的だったよ、社長はアナルが好きなんだよな、前に社長に借りた女もお尻でもセックスが出来て俺も気持ち良くて何度も出してやったよ、終わると尻から精液が出てとてもスケベでまたすぐにやりたくなってたよ」
私「そうでしたか、いつか妻もそうなるんですね」
男「すぐになるさ、今日は痛みが感じなくなるクリームの薬を持って来たよ」
私「ゆっくり楽しんでください」と言って2人でリビングへ戻りました。
妻がおつまみと焼酎を用意してくれていました。
男「由香ありがとう、こっちへ座って由香も少し呑め」と言ってグラスに注ぎました。
妻が用意してくれた色々な物をつまみながら、お互いの経験や私生活、私達の夫婦生活の事まで会話しました。
男はずっと独り者で結婚歴も無く、付き合えるような彼女もいなく、よく風俗や立ちんぼうの場所へ足を運んでは遊んでいたとの事でした。
近頃は外国人も多く病気が怖くて検査して大丈夫だったので、それからは一度も行かなくなり、アパートの隣のオジサンも独り暮らしで親しくしていて、沢山のDVDを持っているのでいつも借りて独りでしている事も話してくれました。
こちらは山の麓で5月の下旬でもまだ夜は少し冷え込みました。男は既に妻を引き寄せて妻の膝に片手を置いていました。
私は妻に見られないように男にゼスチャーしながら大きなタオルケットをふたりの膝に掛けました。
するとすぐに妻の下着の中へ手を入れている事ざ妻の様子でわかりました。顔を赤くして時々我慢出来ずに感じている、悩ましい妻の顔が目の前にありました。
そうなれば男は堂々と妻に「由香ほら俺のもこんな感じだよ」と言ってタオルケットを少しめくり上げ、見せつけていました。
男「じゃあ早く部屋に行こう」と言って妻を立たせて隣の部屋へ入りました。」
男は妻を脱がせたようで「おぅ〜!由香とてもスケベでいやらしいよ」と聞こえと思うとシャッター音が聞こえました。
そして男は「由香、口を開けて」と言って口に入れた様子でまたシャッター音がしました。
その後すぐに「由香も欲しくなってるじゃないか」と聞こえ「ジュバチュパ」と音が聞こえてどちらが舐めているのか、それともお互いに舐めているのか気になりましたが、しばらくすると「由香、入れるぞ力を抜いて、ほうら由香のマ〇コが俺のをゆっくり飲み込んでるぞ、どうだ?痛く無いかい?」
妻「あぅぅっん、キッモチイッイ〜アッァ〜ン」と大きな声が響きました。またシャッター音が聞こえ、今度は男が出し入れしている様子で男の動きに合わせて妻の声が響きました、
妻「アッアッイクイキそう」と聞こえると男は動きを止めて
男「由香気持ち良いだろ、もうイキたいのか?少しおあずけだよ」
妻「早く逝かせてお願い!」と聞こえました。
男はかなり妻を焦らせているようでした。
そしてキスをしながら話している様子で
男「好きだよ由香、ゆっくり遊ぼうな」と言ってました、妻は「ウン私も好き、早く逝かせて」」と激しく興奮しているようでした。
私は我慢出来ずに前もって作っておいた隙間から部屋を覗くと裸同士でキスをしながら絡み合う2人の姿が見えました。
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