体験談本文

体験談の本文

カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-11-07   投稿者: 寝取らせ好き

続き12

その夜は男と過ごした時の事を妻の体を触りながら詳しく話させました。
私は男との事を妻に質問して答えさせて、あの大きな男が妻の体を自由に扱っていた事を想像するとたまらなく興奮しました。
妻も私に答えながら男との行為を思い出しているのか、とても興奮していました。
男に何度も逝かされて、妻のほうから男に求めていたと思うと嫉妬と刺激が入り混じって何とも言えない気持ちになりました。
私、クリを触りながら聞くと「こんな風に触られたんだろ?クリが大きくなっているみたいだね、何度もセックスされて由香からも求めたんだろ?男の事、少しは好きになったんだろうな」と言うと妻は興奮のあまり「ウッうん気持ち良かったから」とついに正直に答えました。
私「そうか、大丈夫だよ正直に言ってくれて良かったよ、こっちの方責められたのか?」と言って尻穴を触ると
妻「少し痛くなってるの強引に触られてた」と言うので
私「入れられたのか?
妻「入れられなかったけど、こっちなら赤ちゃん出来ないからと言って入れようとされて入らなくて指だけ入れられたわ」
私「カンチョウとかされなかったのか
妻「いやだと言っだけどされちゃったの」
私「それなら次は入れられちゃうぞ」
妻「次?えーどうしよう」
私「優しくしてねと言ってみたらきっと痛くないように優しくしてくれるよ」
その日は久しぶりに妻とセックスして寝ました。。
翌日は連休最終日で実家へ子供を迎えに行くと名残惜しそうに母が見送てくれました。
何もなかったかのようにその日の夜は家族ですごし、私はパパ、妻はママの顔に戻っていました。





この体験談はいかがでしたか?下のボタンで評価してください。コメントもできます。

// コメントの表示