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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-11-06   投稿者: ねとらすき。

続き11

私はいつの間にか社長さんの言いなりになってしまっていました。
妻の事もすっかり頭の中から消えていて、興奮している社長さんの姿が刺激でした。
妻にもこのように興奮してセックスしていたんだと考えるととても刺激的でした。
そしてホテルを出て裕子さんの美容室へ戻ると裕子「お帰り、どうだった楽しかったでしょ?

私「楽しかったです、初めてなのでとってもドキドキしました」
裕子「またいつでも変身させてあげるからね、今度はじふで出来るようにメイクのお勉強しましょうね」と優しく言ってくれました。
そして着替えた後で社長さんと一緒に山田さん家へ戻りました。
男に送られて妻も帰っていました。
妻「昨夜は帰れなくてごめんなさい」 
私「大丈夫だよ謝らなくても
男「すみません、奥さんから色々聞きました、私の体調を気にしていてくれて、ずっといたのですみません」
私「いいえ、妻の方こそお世話になったようで
すね、また世話してやってください」
男「いいんですか?お世話させてもらっても」
私「今度は家へ来てくれますか?」
男「是非誘ってください、いつでも行きますよ」と話され、それならとラインの交換をしました。妻は私と男のやり取りを見ているだけでした。
そして数日ぶりに家に戻りました。
妻を抱きしめた後で脱がせようとすると
妻「今日は許してね、お願い、疲れているの」と言って拒否されました。
私はそのまま横になって妻を抱きしめながら「あの男、良かったかい?とっても大きなモノを持っていると聞いたよ。
怒らないから正直に言ってくれないか」と言うと妻は「うん、良かった」と初めて素直に答えました。
そして私は妻の下着の中へ手を入れてマ〇コを触ると既に濡れていました。
クリを揉みながら昨夜の男との事を聞きました。
私「どんなセックスだったんだ、良かったんだろ大きいの入れられて由香もたまんなくなって何度もしてもらえたんただろ

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