カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-11-03 投稿者: 寝取られ好き
続き10
そしてその夜は妻とのやり取りも無く、3人で飲みました。
社長さんも山田さんも妻の事よりも私が明日に起こる事の話題で持ちきりでした。
山田さんはタブレットのアプリで私の顔をメイクして色々な服装にさせて社長さんに見せていました。
社長さんもそれを見て「おぅ〜!それなんか良いな、そそられるよ」と言って見ていました。
私は明日本当に行くのですか?と再度聞くと山田さんは私に「そうだよ行っといでよ、何事も経験経験!それに本当に綺麗だよ」と言い、社長さんは私の横へ座り「明日は変身させてやるぞ、変身したらデートしような」と一方的でした。
その夜は社長さんはホテルの部屋で寝る事になり、「お前もワシと一緒に寝るか?」と聞かれ「ダメです社長さん」と話すと「そうだな女になってからにしよう」と言いました。
私はその日もリビングで寝ました。
そして翌日の朝に社長さんの車に乗せられ、山田さんに見送られて小さな昔ながらの古そうな美容室へ着きました。
車を降りると50代半ばの綺麗な女性が社長と親しそうに話し、私に挨拶されました。
とても優しそうな女性で笑顔で私を見て「まぁー!色白で綺麗なお顔だわ」と言って社長さんに「綺麗になるわよ大丈夫よ」と話しました。
小さな店内には大きなミラーのドレッサーとシャンプー台が1つあるだけで予約制で独りでしているお店で緊張していた気持ちが楽になりました。
女性の名前は裕子さんで社長さんは椅子に座り様子を見ながら女性に話しかけて、仕上がりが待ち遠しい雰囲気でした。
裕子さんは私に「サイズは私のでピッタリ着れそうね、足のサイズは何センチ?」と聞かれ「25.5センチです」と答えました。
綺麗に顔を剃られた後で次々と手際よくメイクされました。少し明るい色のウィッグを着けられ鏡の方を向けられると「えっ!マジでコレが顔!マジで可愛い」とても驚きました。
社長さんも「おぅ〜!いいね、可愛いよそこいらにいる女よりもっと綺麗だ!」と言って裕子さんに「早く着替えさせてやってくれ」と言って待ち遠しい感じでした。
社長さんは「じゃあワシはちょっと準備してくるから」と言って店から出て行き、裕子さんに控室にしているような部屋に案内され「どれにする?」と言って下着を見せられ、恥ずかしくしていると「じゃあこれにしようか」と言ってピンクのレースの下着とブラを用意されました。
そして裕子さんは「恥ずかしがらないで脱いでね」と言うのでパンツ1枚になると「あらー!
よし毛を剃ろうね、横になってね」と言ってソファーで横にならせると脚にクリームを塗られて全部剃られました。元々毛は薄い方なのですぐに終わりました。
そして下着を履き替えるとブラを着けられてその上にカジュアルな服を着せられて、パンストを履かされました。
デニムの短目のスカートを履かされミラーを向くと自分とは思えない女の姿でした。裕子さんは良い香りの女の子らしいコロンをつけてくれて店内に戻ると社長さんは「うわぁ~可愛いよ」と言い大喜びでした。
裕子さんはこれなら履けそうですねと可愛い白のサンダルを用意してくれて、小さなショルダーバックも渡されて「貴重品なんかもこっちへ入れてね」と優しくしてくれました。
社長「名前はひろきだったな、今からヒロコだよ、いいね」と言われ
社長「さぁー行こうかひろこ」と言って肩に手を掛けられ車に乗りました。
社長「じゃあまずはドライブして何処かで食事でもしよう」と言って車を走らせながら信号で止まるたびに私を見て「可愛くて見てるだけでたまんねぇーよムラムラするなぁ」と言って膝を触られました。
車内には女の香りが漂い、私も何故か興奮しました。
そして走りながら「レストランよりもココへ入ろう食事もできるしね」と言ってラブホテルへ入りました。何とも言えない心境でしたが私なんかに興奮している社長さんがとてもエロくて車から降りると私の腰に手を回してお尻を撫でられました。
部屋に入ると「ヒロコどうだい気分は?」と聞かれ「エッ自分でも可愛いので驚きました」
社長「そうだろ、とっても可愛いよ」と言って抱きしめられ、どうすればいいのかわからず、されるがままでいると社長さんはキスをしてきました。
もちろん男性にキスされたの初めてで、戸惑っていると舌を入れられました。
そして社長さんは「ほうらヒロコ、ワシのムスコもワクワクしとるぞ」と言って自分で下着とズボンを下げると大きなモノが上を向いました。
社長「ヒロコ、口に入れてみてくれないか、お前を見ているだけでもう我慢できねぇよ、出してくれ」と言って差し出されて戸惑いながら口に含みました。
社長「おぅ〜いいぞヒロコ、舐め方わかるだろ?ワシの顔見ながら舐めてくれ」と言って顔を見ると「おっおぅ〜いきそう、出すぞいいか
」と言ったかと思うと口の中に出されました。
ティッシュを渡されて口から出すと「ヒロコありがとう。よし、ヒロコそのままベッドでヨコになって」
社長さんも山田さんも妻の事よりも私が明日に起こる事の話題で持ちきりでした。
山田さんはタブレットのアプリで私の顔をメイクして色々な服装にさせて社長さんに見せていました。
社長さんもそれを見て「おぅ〜!それなんか良いな、そそられるよ」と言って見ていました。
私は明日本当に行くのですか?と再度聞くと山田さんは私に「そうだよ行っといでよ、何事も経験経験!それに本当に綺麗だよ」と言い、社長さんは私の横へ座り「明日は変身させてやるぞ、変身したらデートしような」と一方的でした。
その夜は社長さんはホテルの部屋で寝る事になり、「お前もワシと一緒に寝るか?」と聞かれ「ダメです社長さん」と話すと「そうだな女になってからにしよう」と言いました。
私はその日もリビングで寝ました。
そして翌日の朝に社長さんの車に乗せられ、山田さんに見送られて小さな昔ながらの古そうな美容室へ着きました。
車を降りると50代半ばの綺麗な女性が社長と親しそうに話し、私に挨拶されました。
とても優しそうな女性で笑顔で私を見て「まぁー!色白で綺麗なお顔だわ」と言って社長さんに「綺麗になるわよ大丈夫よ」と話しました。
小さな店内には大きなミラーのドレッサーとシャンプー台が1つあるだけで予約制で独りでしているお店で緊張していた気持ちが楽になりました。
女性の名前は裕子さんで社長さんは椅子に座り様子を見ながら女性に話しかけて、仕上がりが待ち遠しい雰囲気でした。
裕子さんは私に「サイズは私のでピッタリ着れそうね、足のサイズは何センチ?」と聞かれ「25.5センチです」と答えました。
綺麗に顔を剃られた後で次々と手際よくメイクされました。少し明るい色のウィッグを着けられ鏡の方を向けられると「えっ!マジでコレが顔!マジで可愛い」とても驚きました。
社長さんも「おぅ〜!いいね、可愛いよそこいらにいる女よりもっと綺麗だ!」と言って裕子さんに「早く着替えさせてやってくれ」と言って待ち遠しい感じでした。
社長さんは「じゃあワシはちょっと準備してくるから」と言って店から出て行き、裕子さんに控室にしているような部屋に案内され「どれにする?」と言って下着を見せられ、恥ずかしくしていると「じゃあこれにしようか」と言ってピンクのレースの下着とブラを用意されました。
そして裕子さんは「恥ずかしがらないで脱いでね」と言うのでパンツ1枚になると「あらー!
よし毛を剃ろうね、横になってね」と言ってソファーで横にならせると脚にクリームを塗られて全部剃られました。元々毛は薄い方なのですぐに終わりました。
そして下着を履き替えるとブラを着けられてその上にカジュアルな服を着せられて、パンストを履かされました。
デニムの短目のスカートを履かされミラーを向くと自分とは思えない女の姿でした。裕子さんは良い香りの女の子らしいコロンをつけてくれて店内に戻ると社長さんは「うわぁ~可愛いよ」と言い大喜びでした。
裕子さんはこれなら履けそうですねと可愛い白のサンダルを用意してくれて、小さなショルダーバックも渡されて「貴重品なんかもこっちへ入れてね」と優しくしてくれました。
社長「名前はひろきだったな、今からヒロコだよ、いいね」と言われ
社長「さぁー行こうかひろこ」と言って肩に手を掛けられ車に乗りました。
社長「じゃあまずはドライブして何処かで食事でもしよう」と言って車を走らせながら信号で止まるたびに私を見て「可愛くて見てるだけでたまんねぇーよムラムラするなぁ」と言って膝を触られました。
車内には女の香りが漂い、私も何故か興奮しました。
そして走りながら「レストランよりもココへ入ろう食事もできるしね」と言ってラブホテルへ入りました。何とも言えない心境でしたが私なんかに興奮している社長さんがとてもエロくて車から降りると私の腰に手を回してお尻を撫でられました。
部屋に入ると「ヒロコどうだい気分は?」と聞かれ「エッ自分でも可愛いので驚きました」
社長「そうだろ、とっても可愛いよ」と言って抱きしめられ、どうすればいいのかわからず、されるがままでいると社長さんはキスをしてきました。
もちろん男性にキスされたの初めてで、戸惑っていると舌を入れられました。
そして社長さんは「ほうらヒロコ、ワシのムスコもワクワクしとるぞ」と言って自分で下着とズボンを下げると大きなモノが上を向いました。
社長「ヒロコ、口に入れてみてくれないか、お前を見ているだけでもう我慢できねぇよ、出してくれ」と言って差し出されて戸惑いながら口に含みました。
社長「おぅ〜いいぞヒロコ、舐め方わかるだろ?ワシの顔見ながら舐めてくれ」と言って顔を見ると「おっおぅ〜いきそう、出すぞいいか
」と言ったかと思うと口の中に出されました。
ティッシュを渡されて口から出すと「ヒロコありがとう。よし、ヒロコそのままベッドでヨコになって」
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