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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-10-30   投稿者: 寝取らせ好き

続き9

その日の夕方にやっと妻からラインが返されてきました。 
妻「ごめんね昨夜はライン返せなくて、怒って無いかとずっと思ってたのごめんね」
私「怒ったりするもんか、俺がお前を行かせたんだから、ところでどうだった楽しめたのか?」
妻「えっええ、うん。帰ったらまた話すね」
とラインが途切れました。
そして夕方になり
山田「今夜は奥さんも帰ってくるようだからみんなで一緒に夕食を食べよう」と言ってくれていました。
私はつまが帰って来るのを待ち遠しくしていたのですが中々帰って来ないので、山田さんが社長さんに電話しました。
山田「社長、今はこっちへ向かってるのですか?」
社長「さっき男と女を降ろしてワシ1人でそっちへ向かってるよ、後30分程で着くよ」
山田「え〜、どう言う事ですか?
社長「男が後で女を送ると言って一緒に連れてて降りたんだ、仕方ねぇなと思って、それじゃあお前に任せるよと言ってやったよ」と言う事でした。
しばらくして社長さんが帰ってきました。
山田「お帰り社長、どうでしたか?」
社長「まぁゆっくり楽しめたよ、ワシの連れの男も女にぞっこん、あれは惚れ込んでいるようだ、ハッハッまぁイイだろ無理も無いな、女に縁が無い男に女を抱かせたんだから、そりゃ楽しんだだろう、いや、今もまだ楽しんでいるだろうな」
山田「そうでしたか、社長がその男に女をお裾分けしたんですね」
社長「頭も良くてすごくいい奴なんだけど大柄で見た目が良くないから女に縁が無く、いつもワシに女が欲しいやれる女をと言って飢えてたんで誘ってやっただけさ」
山田「女は帰って来るんでしょうね、ちょっと心配になりますよ」
社長「心配ねぇって、男はもう少し遊びたかっただけさ、遊ぶだけ遊んだら送って来てくれるさ」
山田「そうですね、じゃあワインでも軽く飲んで待ちましょう、私が美味しいピザを焼きますから」
社長「いいねぇー、あんたのピザは美味いからね、ゆっくりさせてもらうよ」と言ってソファーに座りました。
山田さんはワインを開けると私に手渡しピザの準備をしに出ました。私は社長さんにワイングラスを渡しワインを注ぎました。
社長さんは気を利かせてボトルを取り上げ私に注いでくれました。
私「社長さんお疲れ様でした」
社長「ありがとう。ところで君はずっと山田といたのかい?」
私「そうです、連休は特に何もなく山田さんに構ってもらってたんで」
社長「そうだったのか、今度は山田と一緒に何処か行こう」
私「社長さんが行ってきた温泉は色々女遊びできるんですよね、山田さんから聞きました。」
社長「そうだよ、今度3人で行こう」と言って話、社長さんとの距離が近くなった感じでした。
私「社長さん、山田さんが作ってる間に風呂に入ってからゆっくり飲みましょう」と話すと
社長「そうだな君も入れよ」
私「よければそうさせてもらいます」
社長「何を堅苦しい事言っとる、もっと気軽にな」と言って風呂場へ行きました。
社長「いいな山田はいつでも温泉に入れるんだよな」と言いながら脱ぎ風呂場に入りました。
社長さんの大きな物がダラリとぶら下がりずんぐりと大きな亀頭が見えました。 
社長さんは私を見て「お前、細いなぁー、アソコも細い」と言われました。
湯船で向かい合わせに座り
私「社長さんのが大き過ぎるんですよ」と言うと
社長「そうだろ、大きいだろ」
私「こんなの見たの初めてですよ」と言うと
社長「そうさみんなに言われるけど、お前のように男にじっと見られるのは初めてだよ、ひょっとしてお前チ〇ポに興味があるのか?それなら尻に入れてやるぞ、お前細くて顔も綺麗から化粧すれば結構イケるぞ、今度、女に変身させてやろうか」
私「いえいえ僕なんか無理ですよ、冗談やめてくださいよ」
社長「冗談ならそんな事は言わないよ、女に変身させてやりたいと思ったんだよ、化粧は親しい美容師にさせて可愛い服も買ってやるよ、どうだいちょっと考えてみなよ」と言われて驚きました。
私「社長さんはそっちも興味あるんですね」
社長「あぁ、ずいぶん前に良く遊んでやったオカマちゃんがいて、あちこち2人で出かけて遊んだよ」
私「そんな事もあったんですね、経験豊富過ぎて驚きました。」
そして湯船から上がると社長さんは私の尻を撫でて「本当に考えておけよ、ほうらワシのムスコもそう言ってるぞ」とマジ顔で言われました。ハッキリ断ると気を悪くされそうだったので軽く流して置きました。
風呂から上がると山田さんがピザを切り分けてくれていてビールで乾杯してピザをご馳走になりました。
時間がどんどんたち夜10時を過ぎても妻からのラインが無く心配でした。
3人でワインを空けるとウイスキーを飲み初め社長さんも山田さんも調子良く飲んでいました。
私が心配して社長さんに女はまだ帰らないですねと言うと「ゆっくりお楽しみだろあの2人は今夜も女はたっぷり可愛がってもらってるのさきっと」と言うだけでした。
11時を過ぎた頃にやっと妻からラインが入りました。
妻「ごめんなさい、社長さんはそっちへ来たの?一緒にいる社長さんの友達が体調悪くして今日は帰れないのごめんなさい。怒らないでね。明日必ず帰るから待っててね」と書かれていてショックでした。
山田さんは私がラインを見ているのに感づいて、「どうだい、こっちへ来てもっと飲んで楽しもう」と言ってなぐさめられたような感じでした。がっかりした気持ちと、もうどうでもいいやと言うやけになったような複雑な気持ちになっていました。
山田さんは私にウイスキーを勧めて、社長さんも私に「飲め飲め」と言って風呂での話を山田さんにしていました。
山田さんは「そうだなこの兄ちゃんなら似合うだろうな、ちょっと待ってよ、いい物見せてやろう」と言ってタブレットのカメラで私の顔を撮り、何か操作をした後で見せられた画像を見てドキッとしました。
アプリを使って私の顔がメイクされて女の子の顔になっていました。
私は我ながら可愛いなと思ってしまうほど上手く化けていました。
社長さんは「どれどれ?オゥ〜!ワシが言った通り可愛いよ、山田君もそう思うだろ?可愛いだろ」
山田「やっぱり可愛いくなるね、社長は抱きたくなったんじゃないですか?」 
社長「たまんねぇな、ゆっくり楽しみながらムスコが入れるようにしてやりてぇな」そして社長さんは早速、親しい美容師に電話をしました。
社長「もしもし夜遅くすまんが明日とか特別にメイクしてもらいたい奴がいるんだけどいいかな?」
美容師「大丈夫だけど奴って男の人なの?」
社長「そうだよ、綺麗なあんたのようにメイクしてやって欲しいのさ、できれば服装何かもそれなりにしてもらえれば、ありがたいよ」
美容師「そうね顔を見てから何とかするわね」と言って、私が黙っている間に段々と話が進んで行きました。
そのころ嫁の事を思う暇もなく「えっ明日、どうしよう、飲んでる時の話しだけじゃないの?」と心で思っていましたが、すぐに現実になるとは思ってもみなく驚きました。







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