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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-10-24   投稿者: 寝取らせ好き

続き7

その後は妻の事がとても気になり、山田さんに頼んで社長さんに電話をしてもらいました。
山田「もしもし社長、どうされているのかと思い電話させてもらいました」
社長「今はマッサージが終わってくつろいでいるよ、女は今マッサージを受けているところだよノーパンでな」
山田「ノーパンでですか、エロいですねぇ〜。マッサージ師も喜んでいるんじゃないですか
社長「そうだよ遠慮なくマ〇コもたっぷりとマッサージしてやってくれと言っといてやったよ、マッサージが終わると食事の後はお楽しみさ、連れて来た男もすっかりその気になって、まだかまだかと待ち遠しいようだ、連絡するから待ってろよ」と言って切られました。
そしてしばらくして今度は社長さんの方から山田さんに電話がありました。
社長「さっきマッサージ師は帰ったんだが女はもう失神寸前だったようでぐったりしていたんだが男は俺に、やっても良いですか?って何度も言うんで好きにしなよって言ったら、すぐに女の横へ行き早速マ〇コを舐めているよ」
山田「社長、そこから見えるんですか?カメラで見せてくれませんか」
社長「どうだ」と言って切り替わると部屋の様子が映り山田さんと見ました。 
ガラス戸を開けた隙間から仰向けに寝そべる妻の足元に浴衣姿の男の頭が見えました。
頭は頻繁に動き、紛れも無くアソコを舐めている様子がはっきり見え、妻は時々「うっぅぅ」と声を出していました。
社長さんはゆっくりと戸を開くと男は社長さんの方を見て社長さんが男に近付くと、薄っすらと目を開けた妻の顔も見えました。
社長さんは男の肩叩き「そろそろどうだい?」と声をかけました。
男は浴衣の下のパンツを脱ぐ様子が見え紛れも無く大きく上を向いたアソコがチラチラ見えました。
そして妻の上に被さるように腰を沈めながら片手で狙いを定めている様子が見えました。
そして深く腰が動き出して妻の声が「アァ〜ンアァアァッ」と聞こえ、男も「アーたまんねぇ〜ほらどうだー」と社長さんがいても気にせずしていました。
社長さんは少し離れて2人が映る位置から見せてくれていました。
男は妻に何度も「どうだ〜いいか〜」と言うと妻も「うぅっんイイッ イクイク」と言って何度も逝っているようでした。そして男はついに「イクよっイク!」と言いながら、とても激しく腰を振り逝きました。
社長は部屋から出ると「どうだいまた見せるよ」と言って切りました。
  
 

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続きが待ち遠しいです。

2025-10-25