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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-09-23   投稿者: 寝取られ好き

バーベキューの続き20

山田さんはさらに社長さんに「そうでしたか、その男達も、さぞうらやましかったでしょうね」と話すと

社長「ハッハッ、スケベどもにもこの女を味あわせてやりたいよ」
山田さん「それじゃあカラオケなどにお誘いして、その子を披露なされば良いのではないでしょうか」
社長「ワシもそう思っとったんだよ」
山田さん「社長、それは楽しみですね、良ければ状況をお知らせください」
社長「そうか、君も興味があるんだな、君もあの女を抱いたんだろ?」
山田さん「実はあの夫婦が家に来た時に女がひとりになった時に誘ってみたら私のアレにとても興味を持ったのでやりました。社長より先に出来て良かったですよ、社長のあんなに大きなモノをぶち込まれた後では、私のなんかでは気持ち良くならなくて、つまらなかったでしょうね」
社長「やはり君とは兄弟になったと思ってたよ、ゴルフの時に風呂で君のを見たけど真珠も入って結構大きいじゃないか」
山田「いいえ、社長の大きなモノには誰も勝てないでしょう、チラッと見ましたけど太くてずんぐりと先に玉子が付いているようなあんなに大きなモノを見た事ないですよ、それにアレがもっと膨らむんだから女も喜ぶはずですよ」
社長「ハッハッワシのは玉子か、大きくなったらLサイズだよな、よ~しもっともっと色々して喜ばせてやるよ」と話していました。
社長「じゃあ報告するから楽しみに待ってろ」と言って切りました。
山田さんは私の顔を見て「社長あんなに張り切ってるけど、それが良いんだよね」と言われ「はい、もう今は社長さんと山田さんに妻をお任せするしかないので」と答えました。
そして山田と少し飲み、心配しながらもくつろいでいると山田さんのスマホに社長さんからメールが来て「今は食事が終わり、もうしばらくするとラウンジでカラオケ大会をするよ、連中をカラオケに誘ったら喜んでいたよ、食事しながら女をほどほどに酔わせておいたから、浴衣の下は私が選んで買ってやったTバックと当然ノーブラのままで行かせるよ、スッピンは恥ずかしからお化粧だけは、させてと言って今は化粧してるよ、記念写真と言って撮ったら送るから」と書かれ、しばらくすると山田さんのスマホへ画像が送られて来てすぐに見せてくれました。
廊下で誰かに写ってもらったような写真で2人は浴衣姿で社長さんが妻を抱き寄せていて妻もピッタリくっついて写っていました。
そしてもう1枚が来て今度は少し太った40代後半ぐらいの男がニヤニヤしながら妻をたぐり寄せるように肩を抱いて写っていました。
山田さんは「この男がさっき社長が出会った連中の専務だよ、私も何度か面識はあるよ」と話しました。
そしてホテルのカラオケラウンジの写真が来ました。薄暗い店内にはカウンターのボックス席がいくつかあり、カラオケの小さな舞台があり他のグループも写っていました。
私は妻にラインを送ってみましたが部屋へ置いたままなのか返事がありません。
山田さんは「楽しめそうですね、また状況を見せてください」と社長さんにメールを返しました。
社長さんから「OK!」と来ました。
再び山田さんとお互いの女性経験などの雑談をしながら飲みました。
かれこれ1時間ほどがたち、社長さんから再び写真が送られて来ました。ボックス席の隅で妻が写真に写っていた男の横で浴衣も開けられて胸があらわになり、目を閉じた妻が触られている画像を見せられて一気に興奮しました。
今度は社長さんから電話があり山田さんがすぐに出てスピーカーにしてくれました。
歌や話声でガヤガヤとした中で社長さんは山田さんに「どうだい、写真を見ただろ?女を酔わせて専務の横に座らせて、遠慮なく触ってやってくれと言うと、もういきなり浴衣の中へ手を入れてマ〇コを触っていて、他の連中もその様子を見ながら手を伸ばしているよ、どうだい凄いだろ?連中の餌食にした後でタップリ可愛がってやろうと思うんだ」
山田「なるほど、前戯をさせておいてから、ゆっくり楽しむのですね」
社長「そのとおり。それに女もまた別の刺激があって気持ちいいだろう」
山田「そうですね、セックスはさせないのですか?」
社長「やらせてしまうとワシの楽しむ時間がなくなるよ、そろそろ連れて部屋へ戻るよ」
山田「また何かいいものを見せてくださいね」
社長「よし、待ってろよ、良いものを見せてやるよ」と話されました。



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改行入れてくれるとありがたい。

2025-09-24

こんなに続くなら小説の方に投稿したらいいのに。

2025-09-24