カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-09-15 投稿者: 寝取られ好き
バーベキューの続き17
そして玄関先に白い車が入って来たのが見えると山田さんは玄関を開けて社長さんを迎えました。妻には何も話していなかったので、山田さんの親しい社長さんも一緒に夕食をと山田さんが誘ったと言いましたが特に妻は気にしたような様子じゃなかったかので、それ以上何も話さずにいました。社長さんがリビングに入ってくるとすぐに私に挨拶をされました。私も丁寧に挨拶をすると次は妻に挨拶をされて「お嬢さんはとても可愛いね、お酒飲める歳なのかな?」と聞かれると「はい、少しだけなら飲めますと」妻が話すと「それなら今夜は一緒に飲もう」とニヤついていました。そしてパートのオバサンが来てキッチンからお寿司の大きな桶と野菜や肉料理などのオードブルをリビングのテーブルに運び込まれて、あまりにものご馳走で驚いていると山田さんは「社長からの差し入れで近くの寿司屋が持って来た」と言ったので社長さんにお礼を言うと気にしないでみんなで食べようと言い、山田さんがビールを妻に渡して「奥さん、社長さんにお酌をお願いします」と言うと妻は社長さんの横へ行きグラスにビールを注ぎました。社長さんは「えー!奥さん何だね、若いからびっくりだよ」としらばっくれて話しました。そして山田さんが私が主人だと教え、妻に「そうなんだ、奥さんなんだ、ご主人、奥さんにこっちへ座ってもらっても良いかね、こんなに可愛い奥さんにお酌してもらえると、なおさらビールが美味いよ」と言って、私の真ん前で妻を横に座らせました。社長さんは私にビールを注ぐと妻にもグラスを持たせてビールを注ぎました。社長さんは上機嫌で山田さんもビールを飲みながら様子を見ていました。そして妻は社長さんから質問責めにあっていましたが、無理無く答えていました。お寿司を食べながら妻の名前を聞き「由香ちゃんは何が食べたい?俺が取ってやろう」と言うと妻は「ローストビーフが美味しそう」と答えるの社長はYシャツの袖をまくって小皿に取りました。
そして妻に皿を渡すと思っていたのですが「由香ちゃん食べさせてあげるからお口を開けて」と言い、妻に口を開けさせて食べさせていました。妻も機嫌良く食べさせてもらっていました。そしてビールから社長はブランデーに変わり、妻にも少しだけと言ってグラスに注ぎ飲ませて、妻の顔がほんのり赤くなっていました。段々と会話が弾み社長さんは俺の事を全く気にしていなく、妻に初体験などの下ネタを質問し、妻が答えるのを恥ずかしくしていると、山田さんまで「奥さん、飲んでる時の話しだし、減るもんじゃないんだから恥ずかしがらずに答えてよ」と言ってました。社長さんは私がいるにもかかわらず「由香ちゃんは浮気した事は無いのかな」と聞くと妻は笑いながら「ウフ内緒っ」と言うと社長さんは「由香ちゃん俺が可愛いがってやるよ、本気だよ!」と言うと「えぇ~本気って、えーあのー私が、社長さんに抱かれるんですか?」と妻が言うと「そうだよ俺のセックスは気持ちいいよ」と笑って言いながらもマジ顔でした。
そして冗談で本気のような話が続き、妻も飲まされて更に顔が赤くなっていました。山田さんが私にテーブルの下を指差すので、そっと見てみると社長の右手は妻の膝の上にあり、いつの間にか妻にくっついていました。顔を赤くして少し酔っている妻も社長さんに段々と馴れ馴れしくなっているように見えました。
そして社長さんは私に「由香ちゃんは可愛いすぎるよ、今夜は添い寝してもらっても良いかね?」と聞かれて、どう返事すれば良いのか困っていると、山田さんがまた「奥さんは独り占めにしなくても、減るもんじゃないから大丈夫だよ社長にお任せするといいよ、ねぇー社長」と言うと社長さんは「由香ちゃん、こんなオジサンなんだけど今夜はご一緒しましょう、いいね」と釘を刺そうとしていました。妻は既に酔って社長さんの腕にもたれているように見えましたが、もう一度山田さんがテーブルの下を指差したので見てみると、社長さんの手はスカートの中へ潜り込んでアソコを触っているようでした。社長さんにもたれている妻は目を閉じていましたが、時々体が震えているのがわかりました。私はわざとトイレに行くと言って席を外しそっと戻り気付かれない角度から見ていると妻の耳元を舐めながら妻の耳元でヒソヒソと何かを話していました。
しばらく見ていると妻の目は開いていました。
社長さんは甘い声で妻に「由香ちゃんそろそろ部屋へ行こうか」と話しかけていました。どうやら妻も社長さんを受け入れる覚悟が出来ているようです、
そうしてトイレにから帰ったフリをして席に着くと、社長さんは私に「すまないね〜、今夜は奥さんを預からせてもらうよ、いいね!」と言われ「社長さん優しく可愛いがってやってください由香は安全日です」と言うと「物わかりがいいね、安心しろ」と言って妻を立たせました。山田さんはホテルの部屋を案内しに行きました。山田さんが戻って来るとすぐにノートパソコンを開きました。
「こっちも今から楽しみだね、奥さんは今夜はもっとたまらなく気持ち良くなるよ、社長から離れなくなるかもね、そうなれば時々社長に貸すのも良いかもね」と言って話しました。
ベッドに横たわる妻が映っていて社長さんが服を脱いでいるところです。ぽっこり出たお腹の下には聞いていたように、とても大きな物がありました。妻は脱がされて全裸になり社長さんは妻の横で横向きに寝て片手で妻のアソコを触っています。妻はされるがままで目を閉じ感じている様子です。早速社長さんは妻を仰向けにして両膝を立てさせて大きな物を入れようとしています。
そしてついに妻に挿入したようで妻は「アッ〜ん大きくて少し痛いよぉ」と妻の声が聞こえましたが、小さな体に覆いかぶさるように腰を動かしながら「由香ちゃんすぐに良くなるからな力を抜くんだ」と言い、喘いでいる妻の反応を見て楽しんでいるように見えました。ようやく腰の動きが速くなって妻も酷く感じているようで「アッアッ、イクイクあ~死んじゃう大きい、アッ、そこそこアッ〜ん」と激しく妻も何度も逝くのがわかりました。そして社長さんが「イクぞー!」と声を上げると妻の中に放ったようでした。
社長さんは「めちゃくちゃ良かったよ、今夜はまだまだ可愛いがってやるからな」と言ってぐったりしている妻の頬を両手で撫でていました。そして部屋の電話で「水とジュースか何かを持って来てくれるか」と注文するとすぐに小窓から飲み物を受け取って妻にも渡して飲みました。
部屋にある浴衣をはおり、妻にもかけてあげて見ていても優しさが伝わりました。
飲み物を持ったままでベッドの端に座り妻に「痛かったか?」と聞くと妻は「少しだけ、でも大丈夫」と言うので「俺のチ〇ポ良かっただろ?」と言うと「こんなに大きいの初めてです」と言い「もっともっと気持ちよくしてやるからな」と言いました。
そして社長さんはテレビをつけるとAVが映り、妻にも「見ろよこんなのした事はあるか、興味はあるか?」と聞くと妻は「凄いエッチですね、した事はないです」と言うと「よしよし俺がしてやるからな」と言い、画面にはSMプレイで縛られているシーンが映っていました。そして社長は「またムラムラしてきたぞー、ちょっと薬を飲むとよ」と言ってセカンドバッグからバイアグラを取り出し水で飲みました。
浴衣をはおった前には大きく垂れ下がっているチ〇ポがありましたが、妻の体を触りながら時間がたつにつれて大きくなり先が膨らんでいました。そして妻に触らせているようです、社長は妻に話しながらタオルで目隠しして妻の両手首を後に回させて浴衣の紐で縛り付けました。そして仰向けにになった妻に膝をつかせて尻を突き出させて、後から覗くように見ていました。セカンドバッグからスマホを取り出して妻のいやらしい姿を写すと妻はシャッター音に気付き「撮らないでぇー恥ずかしです」と社長に言うと「顔はタオルで写らないから今夜の記念だよ」と言って前を向かせたりして続けて数枚取りました。
そして最初よりも大きくなったチ〇ポを突き出した妻の後からあてがいゆっくりと挿入しました。妻はあまりの刺激で立てた膝が崩れましたが社長さんは離れず後から挿入したまま横になって妻を責めながら妻に話しかけています、妻は「アァ〜んいいよ、キッ気持ちイ〜と」とても激しく喘ぎました、社長さんは妻に「どうだイイだろ、もっと欲しくて離れたくなくなるだろ?今夜から由香ちゃんを俺の女にしてやるからな、旦那と別れて俺が持ってるマンションに住ませてやるよ、毎日そこへ行って可愛がってやるからな」と社長さんが言葉をかけるたびに興奮して「ウンウン」とうなずいていました。
そして社長さんは早く腰を振ったり、ゆっくり動いたりしながら妻の反応を楽しんでいました。
そして妻が「社長さんの意地悪、またイクイクイキそうお願い逝かせて」と言うと社長さんの動きが遅くなり、妻にもっと尻を突き出させて、指でアナルを刺激しながら「そのうちこっちの穴でも楽しませてやるからな」と言いながら腰を振っていました。
そして妻に皿を渡すと思っていたのですが「由香ちゃん食べさせてあげるからお口を開けて」と言い、妻に口を開けさせて食べさせていました。妻も機嫌良く食べさせてもらっていました。そしてビールから社長はブランデーに変わり、妻にも少しだけと言ってグラスに注ぎ飲ませて、妻の顔がほんのり赤くなっていました。段々と会話が弾み社長さんは俺の事を全く気にしていなく、妻に初体験などの下ネタを質問し、妻が答えるのを恥ずかしくしていると、山田さんまで「奥さん、飲んでる時の話しだし、減るもんじゃないんだから恥ずかしがらずに答えてよ」と言ってました。社長さんは私がいるにもかかわらず「由香ちゃんは浮気した事は無いのかな」と聞くと妻は笑いながら「ウフ内緒っ」と言うと社長さんは「由香ちゃん俺が可愛いがってやるよ、本気だよ!」と言うと「えぇ~本気って、えーあのー私が、社長さんに抱かれるんですか?」と妻が言うと「そうだよ俺のセックスは気持ちいいよ」と笑って言いながらもマジ顔でした。
そして冗談で本気のような話が続き、妻も飲まされて更に顔が赤くなっていました。山田さんが私にテーブルの下を指差すので、そっと見てみると社長の右手は妻の膝の上にあり、いつの間にか妻にくっついていました。顔を赤くして少し酔っている妻も社長さんに段々と馴れ馴れしくなっているように見えました。
そして社長さんは私に「由香ちゃんは可愛いすぎるよ、今夜は添い寝してもらっても良いかね?」と聞かれて、どう返事すれば良いのか困っていると、山田さんがまた「奥さんは独り占めにしなくても、減るもんじゃないから大丈夫だよ社長にお任せするといいよ、ねぇー社長」と言うと社長さんは「由香ちゃん、こんなオジサンなんだけど今夜はご一緒しましょう、いいね」と釘を刺そうとしていました。妻は既に酔って社長さんの腕にもたれているように見えましたが、もう一度山田さんがテーブルの下を指差したので見てみると、社長さんの手はスカートの中へ潜り込んでアソコを触っているようでした。社長さんにもたれている妻は目を閉じていましたが、時々体が震えているのがわかりました。私はわざとトイレに行くと言って席を外しそっと戻り気付かれない角度から見ていると妻の耳元を舐めながら妻の耳元でヒソヒソと何かを話していました。
しばらく見ていると妻の目は開いていました。
社長さんは甘い声で妻に「由香ちゃんそろそろ部屋へ行こうか」と話しかけていました。どうやら妻も社長さんを受け入れる覚悟が出来ているようです、
そうしてトイレにから帰ったフリをして席に着くと、社長さんは私に「すまないね〜、今夜は奥さんを預からせてもらうよ、いいね!」と言われ「社長さん優しく可愛いがってやってください由香は安全日です」と言うと「物わかりがいいね、安心しろ」と言って妻を立たせました。山田さんはホテルの部屋を案内しに行きました。山田さんが戻って来るとすぐにノートパソコンを開きました。
「こっちも今から楽しみだね、奥さんは今夜はもっとたまらなく気持ち良くなるよ、社長から離れなくなるかもね、そうなれば時々社長に貸すのも良いかもね」と言って話しました。
ベッドに横たわる妻が映っていて社長さんが服を脱いでいるところです。ぽっこり出たお腹の下には聞いていたように、とても大きな物がありました。妻は脱がされて全裸になり社長さんは妻の横で横向きに寝て片手で妻のアソコを触っています。妻はされるがままで目を閉じ感じている様子です。早速社長さんは妻を仰向けにして両膝を立てさせて大きな物を入れようとしています。
そしてついに妻に挿入したようで妻は「アッ〜ん大きくて少し痛いよぉ」と妻の声が聞こえましたが、小さな体に覆いかぶさるように腰を動かしながら「由香ちゃんすぐに良くなるからな力を抜くんだ」と言い、喘いでいる妻の反応を見て楽しんでいるように見えました。ようやく腰の動きが速くなって妻も酷く感じているようで「アッアッ、イクイクあ~死んじゃう大きい、アッ、そこそこアッ〜ん」と激しく妻も何度も逝くのがわかりました。そして社長さんが「イクぞー!」と声を上げると妻の中に放ったようでした。
社長さんは「めちゃくちゃ良かったよ、今夜はまだまだ可愛いがってやるからな」と言ってぐったりしている妻の頬を両手で撫でていました。そして部屋の電話で「水とジュースか何かを持って来てくれるか」と注文するとすぐに小窓から飲み物を受け取って妻にも渡して飲みました。
部屋にある浴衣をはおり、妻にもかけてあげて見ていても優しさが伝わりました。
飲み物を持ったままでベッドの端に座り妻に「痛かったか?」と聞くと妻は「少しだけ、でも大丈夫」と言うので「俺のチ〇ポ良かっただろ?」と言うと「こんなに大きいの初めてです」と言い「もっともっと気持ちよくしてやるからな」と言いました。
そして社長さんはテレビをつけるとAVが映り、妻にも「見ろよこんなのした事はあるか、興味はあるか?」と聞くと妻は「凄いエッチですね、した事はないです」と言うと「よしよし俺がしてやるからな」と言い、画面にはSMプレイで縛られているシーンが映っていました。そして社長は「またムラムラしてきたぞー、ちょっと薬を飲むとよ」と言ってセカンドバッグからバイアグラを取り出し水で飲みました。
浴衣をはおった前には大きく垂れ下がっているチ〇ポがありましたが、妻の体を触りながら時間がたつにつれて大きくなり先が膨らんでいました。そして妻に触らせているようです、社長は妻に話しながらタオルで目隠しして妻の両手首を後に回させて浴衣の紐で縛り付けました。そして仰向けにになった妻に膝をつかせて尻を突き出させて、後から覗くように見ていました。セカンドバッグからスマホを取り出して妻のいやらしい姿を写すと妻はシャッター音に気付き「撮らないでぇー恥ずかしです」と社長に言うと「顔はタオルで写らないから今夜の記念だよ」と言って前を向かせたりして続けて数枚取りました。
そして最初よりも大きくなったチ〇ポを突き出した妻の後からあてがいゆっくりと挿入しました。妻はあまりの刺激で立てた膝が崩れましたが社長さんは離れず後から挿入したまま横になって妻を責めながら妻に話しかけています、妻は「アァ〜んいいよ、キッ気持ちイ〜と」とても激しく喘ぎました、社長さんは妻に「どうだイイだろ、もっと欲しくて離れたくなくなるだろ?今夜から由香ちゃんを俺の女にしてやるからな、旦那と別れて俺が持ってるマンションに住ませてやるよ、毎日そこへ行って可愛がってやるからな」と社長さんが言葉をかけるたびに興奮して「ウンウン」とうなずいていました。
そして社長さんは早く腰を振ったり、ゆっくり動いたりしながら妻の反応を楽しんでいました。
そして妻が「社長さんの意地悪、またイクイクイキそうお願い逝かせて」と言うと社長さんの動きが遅くなり、妻にもっと尻を突き出させて、指でアナルを刺激しながら「そのうちこっちの穴でも楽しませてやるからな」と言いながら腰を振っていました。
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