カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-09-15 投稿者: 寝取られ好き
バーベキューの続き16
山田さんと2人で話しながらゆっくりしていると、妻と森さんが慌てて服を着ている姿が映っていました。妻から連絡が入り、あなた何処にいるのと?不安そうな声で連絡がありました。私は「山田さんのリビングでくつろがせてもらってるよ、森さんはどうした?森さんが出たら俺が行くから待ってて」と言うと「さっき起きて用意してるところよ、森さんが帰ったら連絡するね」と返事がありました。画面では森さんが妻の横に並んで座っていましたが、妻が電話を切ると森さんは妻を引き寄せて荒々しくキスをして「凄く良かったよ、また会いたいよ」と言って部屋から出ました。妻からラインで森さんが部屋から出た連絡がありました。私は部屋に向かうと森さんがパートのオバサンに部屋のロックを開けてもらっているところでした。森さんと顔を合わす事もなくオバサンにロックを開けてもらい部屋の中へ入ると妻は何もなかったかのように座っていました。私は微笑みながら妻を抱き寄せて「どうだった?森さん優しくしてくれたか?」と言うと「うんとても優しかった」と言いました。そして私はそのまますぐに妻のTシャツの下から手を入れてブラをずらし、乳首を吸いながらクリを触ると、既に蜜が溢れ出ていました。
そして指で触りながら、ショーツを脱がせて顔を近付けると何とも言えない異臭が漂っていました。
妻を仰向けに寝かせて覗き込みながら穴を開くと紛れも無く精液の臭いがしました。
私は妻に、液で汚れた指の臭いを嗅がせるようにしながら「森さんの臭いだね、たっぷり受け入れたんだね」と話しました。妻は無言でしたが興奮しているようだったので、私はたまらずに挿入して激しく腰を振りながら「どうだい気持ちいいかい、森さんに満足させてもらったのかい?森さんも由香の中に出して満足してただろうな」と言うと、とても感じながら苦しそうな声で「うんうん」とうなずきました。そして私は「今夜も山田さんに誘われて泊まる事になったよ、連休だからもう一晩だけ楽しもうじゃないか」と言いながら一気に激しく突き上げてイキました。その後で2人で部屋の風呂に入り妻の体を綺麗に洗ってやりました。そして妻に夕方の5時頃から、また山田さん達と食事をすると伝えた後に、妻と車で近くの小さなショッピングセンターへ行きフードコートで軽くランチを食べ終わると、お互いの着替えのTシャツと下着を買いに行きました。私はメンズコーナーにでTシャツとハーフパンツとブリーフを買ってからレディースコーナーへ行き、妻に似合いそうな、とても若々しくキラキラしたハートが描かれた白いTシャツと短目のカーキのスカート選びましたが妻はこんなに若い服装させるのと言ってとても恥ずかしがっていました。そして下着のコーナーへ行くと田舎の小さなショッピングセンターとあって人も少なく、妻と一緒にゆっくり選ぶ事が出来ました。妻は大人ぽいショーツを選んでいましたが、あえて私が安っぽくてセクシーなピンクと薄いブルーのショーツを選んで買わせました。
そして山田さんに何を買って行けば良いのか迷った末にワインと果物を少し買って戻りました。
戻ると山田さんはリビングのソファーでテレビを見ながら横になっていました。そして妻に「奥さん昨夜はゆっくり休めたかな?森はどうだった良かったか?」と聞きました。妻は恥ずかしそうにしていて返事もせず微笑んでごまかしていました。山田さんは妻に「今夜は美味しい物でも食べてゆっくりしような」と話しまし、「少し時間があるから風呂に入ろうか?」と誘われ山田さんと入りました。湯船に浸かりながら山田さんは「奥さん元気そうだね、今夜も楽しめそうだ」と私にニヤニヤしながら言いました。「社長に任せておけば何とかなるよ、ゴルフの時などに一緒に風呂に入った時に見たことがあるけど、社長のは今まで見た中では一番大きなチンポで普段でもカリも張っていて先はまるで玉子のSサイズが着いているような感じだったよ、あれが大きくなったらと思えば奥さんは泣いて喜ぶだろうな」と話され、私は湯船の中で勃起していました。そして風呂から上がりリビングへ戻ると妻は風呂に勧められて入りました。山田さんと少しビールを飲みながらくつろいでいると、妻は新しいTシャツとスカートに着替えてリビングへ来ると「お~奥さんとても可愛いじゃないか、高校生でも通るよ奥さん」と言っ褒めました。
そして指で触りながら、ショーツを脱がせて顔を近付けると何とも言えない異臭が漂っていました。
妻を仰向けに寝かせて覗き込みながら穴を開くと紛れも無く精液の臭いがしました。
私は妻に、液で汚れた指の臭いを嗅がせるようにしながら「森さんの臭いだね、たっぷり受け入れたんだね」と話しました。妻は無言でしたが興奮しているようだったので、私はたまらずに挿入して激しく腰を振りながら「どうだい気持ちいいかい、森さんに満足させてもらったのかい?森さんも由香の中に出して満足してただろうな」と言うと、とても感じながら苦しそうな声で「うんうん」とうなずきました。そして私は「今夜も山田さんに誘われて泊まる事になったよ、連休だからもう一晩だけ楽しもうじゃないか」と言いながら一気に激しく突き上げてイキました。その後で2人で部屋の風呂に入り妻の体を綺麗に洗ってやりました。そして妻に夕方の5時頃から、また山田さん達と食事をすると伝えた後に、妻と車で近くの小さなショッピングセンターへ行きフードコートで軽くランチを食べ終わると、お互いの着替えのTシャツと下着を買いに行きました。私はメンズコーナーにでTシャツとハーフパンツとブリーフを買ってからレディースコーナーへ行き、妻に似合いそうな、とても若々しくキラキラしたハートが描かれた白いTシャツと短目のカーキのスカート選びましたが妻はこんなに若い服装させるのと言ってとても恥ずかしがっていました。そして下着のコーナーへ行くと田舎の小さなショッピングセンターとあって人も少なく、妻と一緒にゆっくり選ぶ事が出来ました。妻は大人ぽいショーツを選んでいましたが、あえて私が安っぽくてセクシーなピンクと薄いブルーのショーツを選んで買わせました。
そして山田さんに何を買って行けば良いのか迷った末にワインと果物を少し買って戻りました。
戻ると山田さんはリビングのソファーでテレビを見ながら横になっていました。そして妻に「奥さん昨夜はゆっくり休めたかな?森はどうだった良かったか?」と聞きました。妻は恥ずかしそうにしていて返事もせず微笑んでごまかしていました。山田さんは妻に「今夜は美味しい物でも食べてゆっくりしような」と話しまし、「少し時間があるから風呂に入ろうか?」と誘われ山田さんと入りました。湯船に浸かりながら山田さんは「奥さん元気そうだね、今夜も楽しめそうだ」と私にニヤニヤしながら言いました。「社長に任せておけば何とかなるよ、ゴルフの時などに一緒に風呂に入った時に見たことがあるけど、社長のは今まで見た中では一番大きなチンポで普段でもカリも張っていて先はまるで玉子のSサイズが着いているような感じだったよ、あれが大きくなったらと思えば奥さんは泣いて喜ぶだろうな」と話され、私は湯船の中で勃起していました。そして風呂から上がりリビングへ戻ると妻は風呂に勧められて入りました。山田さんと少しビールを飲みながらくつろいでいると、妻は新しいTシャツとスカートに着替えてリビングへ来ると「お~奥さんとても可愛いじゃないか、高校生でも通るよ奥さん」と言っ褒めました。
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