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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-09-07   投稿者: 寝取られ好き

妻のパート先の続き10

そらからはホテルの男とメールのやり取りをはじめました。
男の名前は山田と言い、本業は建設関係の派遣をしながら、親の代から引き継いでいるラブホテルの経営もしているとの事でした。
ラブホテルも老朽化が進み、8部屋のうち6部屋をリフォームしてやっているようで2部屋は派遣で一時的に働きに来る人が泊まれるようにしているようです。
普段はパートの女性に任せきりのようですが、休日や前夜など、忙しい時には自ら部屋の清掃や簡単な食事まで色々な業務をしているとの事でした。
私はあの日の事を尋ねると「以前にも何度も来られましたね」裏の廊下にいると各部屋から話し声が聞こえて、正直に言ってとても気になる時もありますよ。特にそちらのように小窓を開けたままだと内容まで丸聞こえで、しかもよく見えてしまって、そりゃ私もまだらなくなりますよ」と話され「奥さんを他の男に遊ばせて楽しんでいるんですね、気持がよく分かりますよ、とてもスケベな事でたまりませんね、私も一緒に楽しませてください色々とお手伝いさせて頂きますよ」と言われました。山田さんはバツイチの独り者でホテルの裏に隣接している小さな家に住んでいると言い、家の庭でバーベキューもよくするようで、「次の連休にもバーベキューをしますので、是非奥さんと来てください」と誘われました。山田さんは妻のような小柄で若い女が好みのようで、話すたびに妻の事を聞きたがるのです。
そして連休の1週間ほど前に約束しましたが妻には2日前までまだ何も話さずにいました、
連休前で妻のパートが忙しい事もあって夜のほうはしばらくし無く、バーベキューを報告した夜1週間ぶりに布団の中で妻の体を触りながら山田さんの話しをしました。山田さんのイメージをしながら触っていると妻も我慢出来ずに求められましたが.私は疲れたふりをして寝ました。そして翌日の前夜に、以前に妻に買ったカジュアルな薄いピンクのTシャツとデニムの短目のスカートで行くように勧めると「バーベキューなのにスカートで?」と言われましたが「山田さんだってとても喜ぶよ」と言って、結局は当日その服装をしてくれて化粧も濃い目で若々しく装ってくれました。
そして途中で手土産を買うためスーパーに入り歩いていると、いつもよりも妻に視線を向ける男達が多いのを見て、妻にさせた服装に満足した気持ちでした。
山田さんの道案内通りにラブホテルの裏側に到着すると、既に庭には煙が上がり山田さんの他にも30代前半と40代の後半の男がいました。山田さんは私達を出迎えるように立ち上がり笑顔で私と握手をした後、妻にも握手をしながら「奥さんとても可愛いじゃないか、よろしくね」と長々と挨拶して私達に他の人達を紹介してくれました。他の男は2人とも派遣で来て泊まっている人達で40代後半の人は秋吉さんで、30代前半の人は森さんと言って紹介されました。秋吉さんも山田さんと同じく妻を見ながら「可愛い奥さんだねー」と親しめそうな明るい笑顔で迎えてくれました。森さんも笑顔でしたが天然そうな感じの人で、初対面の妻を舐めるようにいかにもスケベそうに見た後で「奥さん幾つなの?」と質問して山田さんが「女性に年齢を聞くヤツがあるかバカ」と笑っていました。山田さん自作の長椅子に座るとすぐにビールを注がれて、みんなで乾杯しました。山田さんが「さあ存分に食べて飲んで、今夜はゆっくり泊まっていくといいから」と言ってワインまで出されました。
山田さんに妻の事を聞かれていた時に妻はワインが好きと話したのを思い出しました。ワインを開けるとレディーファーストと言って妻にグラスを持たせ注いだ後で私にボトルを渡されました。森さんがみんなのお肉や野菜などを丁寧に焼いてくれて美味しく食べました、秋吉さんは建設機械のオペレーターの方であちらこちらから引っ張りだこのようで地方を転々としているとの事で、私に仕事の事を熱く話してくれていました。
その間に山田さんは妻の隣でベッタリとくっついて、妻の耳に手を当てヒソヒソ話をしている姿がありました。森さんは羨ましそうに見ていましたが山田さんはお構い無しに妻と話しながら、妻の手を取りマッサージをしながら妻の耳元で何か話すと妻は「いゃ〜ん山田さん」と言って笑ってごまかしている様子にも見えました。
そしてしばらくして妻がトイレに行きたいと私に言ったので山田さんに聞くと、トイレは家の中だから案内すると言って立ち上がり、ついでに家の中も案内してくるよと、妻に手招きして玄関に向かいました。妻の顔が赤く少し酔っているようですが陽気に笑いながら私にバイバイの仕草をしました。 
10分以上経っても戻らず心配もありましたが、もしかしてと言う興奮にも襲われていました。気を紛らわせるかのように秋吉さんに酌をして、また森さんにも焼酎を注がれ真正面の2階の部屋のカーテンが閉じられた瞬間を見て確信しました。そしてかれこれ40分が経とうとした頃に玄関のドアが開いて山田さんと妻が戻りました。山田さんは私に「トイレのついでに部屋を見てもらってから珍しい物があるんで奥さんに見せてあげてたんだよ」と言ってましたが私は「そうでしたか、妻は好奇心旺盛なんで」と軽く返しました。妻はまた少しワインの入ったグラスを持って飲んでいましたが、時々膝がガクガクと震えるのを見て確信しました。



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