体験談本文

体験談の本文

カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-08-26   投稿者: 寝取られ好き

妻のパート先の続き8

妻と話し、その夜はそのままホテルで泊まり朝早く帰る事にしました。久しぶりに2人で風呂に入り、大きな湯船につかり妻を後から抱きしめようとした時、背中から肩のあたりにキスマークのように赤くなっているのを見つけました。妻に問い詰めると昨夜は男にあちこち吸われた事を話してくれました。それを聞いて私は妻に「そうだったのか吸われたりあちこち舐められたりもされて由香も欲しくなってたんだろうね」そして男に求められて素直に受け入れたんだろうね?と話すと「お願い、いじめないでね」と返されました。私はまたモヤモヤしながら風呂から上がりベットに座っていると、部屋の電話が鳴り受話器を取ると男の声で「22時を過ぎると宿泊に変更できますがどうされますか?」と聞かれ泊まることにを伝えました。しばらくして部屋の小窓をノックされて小窓を開けると毛深く大きな手でトレーを差し出されて支払うと、サービスの缶ビールを渡された後に透明の小さなケースに入ったローターを渡されて、「こちらは粗品です、電池も入ってますのでお楽しみください」と言って向きを変えたので私は小窓から覗いて男の後姿を見ました。妻には粗品をもらった事を伝え小窓を開けたままにしました。そしてローターを出し動かすとベットで仰向けになり、妻に舐めさせて私をまたがせて指で触ってやりローターをクリにくっつけてスイッチを入れると、とても感じでいる様子でした。小窓から妻のアソコが見えるようにしながら焦らせながら、昨夜の話しをしながら「男はどうだった?一度セックスしてまだ満足しないまま帰ったんだろ?来たラインの内容はどんな感じだ?と聞くと、妻はスマホを開けて渡されました。そこには荒い言葉で「早くあの兄ちゃんと別れて俺の女になれよ」とか「俺の嫁にしてやるから早く一緒に暮らそう」とか「明日の夜に来いよ駅まで迎えに行くから俺のアパートで続きを楽しもうや、色んな事を教えてやるからな、スケベな者同士でな」と書かれていました。私は妻のクリに強くローターをあてながら、「今度は男の女になってみるか?一度会った時にはすぐには帰れないかもな、それにしてもお前もスケベ女って思われたんだよな、セックスされた時にすごく感じてたんだろ?心の中ではもう私の体をあなたの好きにしてって言ってたんじゃないのか?いや言わなくても下の口がそうなってしまって大洪水だったに違いないな」と話しながらローターを強弱してやると、ヒクヒクと同時に妻の声が部屋に響いていました。そしてそっと小窓の方を見ると奥から覗かれているのがはっきりとわかりとても刺激でした。そのままで数え切れないくらい妻を逝かせてやると「もうダメ気を失いそうになるよ、あ~あぁ~んまたイク」と言って何度も逝く妻の姿を覗かれている事にとても興奮しました。

この体験談はいかがでしたか?下のボタンで評価してください。コメントもできます。

// コメントの表示