体験談本文

体験談の本文

カテゴリ: 人妻   投稿日: 2025-08-17   投稿者: 寝取らせ好き

妻のパート先の続き 3

妻と準が帰ってきました。滝へ行った時に買ったワサビを土産にくれました。私は妻と準が帰って来るのを待ちながらカレーを作っていました。いつもカレーだけは私が作るので妻も喜んでいました。私が仕向けた一晩だけの事ですが私が取り残され由香と準が本当の夫婦のような何とも言えない感じでした。準も由香もお腹が減っていたようですぐに一緒に食べてもらいました。食べ終わると今へ行きました。2人を並べ座らせると、まだ今日は今日だからお前たちは恋人同士なんだから気にせずゆっくりしろと言いました。準は俺は帰ったら独りだから由香とまだいたいけど、由香は?大丈夫?と聞かれそう言ってくれるんだしラブラブでいようね。と言って準にもたれかかりました。私はそれを見て以前の興奮を思い出し、準君、家で風呂に入ったらいいよ、疲れも取れるし由香と2人で入って背中を流してもらえばいいよ、まだ彼女たんだからと話すと、エっいいんですか本当にと言うと同時に妻も、準一緒に入ろうよと準をリードすると準も開き直ったかのように、そうしようか由香と言って風呂場に行きました。由香がタオルと着替えを取りに行った隙に脱衣スペースのカーテンを開けると既に準は裸でした。私は準のアソコを見ながら話しかけて、風呂は広くないけどいいからホテルのように楽しんでくれよと拍車をかけました。初めて見た準のアソコはとても立派で、そりゃ妻も喜んだことだと思うと興奮が湧き上がってきました。風呂の中から話声とつ妻の笑う声が微かに聞こえました。私はあまりにも興奮の治まりがつかずに2人が上がり居間に来ると準に今夜はここで泊まれよ、もうただの他人じゃあないんだしと話すと、それなら仕事の服だけ取りに帰ってきます、と言ってもう完全に私の心を読んでいるようでした。妻にも一緒に行かせました。そして思ったよりも時間が過ぎ妻にラインを送ると準の部屋のゴミを片付けてたの明日はゴミの日だからと言って、今から出るからと書かれてました。そして私は2人を一緒に寝かせる部屋の準備をして待ちました。2人は何となく後ろめたそうな感じでしたが特に何も聞かず居間でテレビを見ながら軽く飲みました。時計を見るとまだ9時過ぎで由香はパジャマ姿のまま準の横に座らせて恋人同士なんだからもっとくっついてと言って雰囲気を作ろうとしました。そして準に疲れたろ?2人とも早く寝たほうがいいと言って由香も準と一緒にと言うと準は由香の手を取り私が居間の横の和室の襖を開けました。そして2人は部屋に入ると、準君、由香を昨夜のようにしてやってくれと言い、妻にも、最後に今夜だけ可愛がってもらうんだぞと言って襖を閉めました。居間にいると始めにくいと思いバタンと居間のドアを閉めて反対側にある寝室へ行きました。ドアの隙間から居間越しの和室を見ているとしばらくして襖の隙間の明かりが消えていました。私はじっとしてはいれずにそっと静かに居間に戻りました。真っ暗な居間のカーペットに寝転んでいると2人の愛し合う声が聞こえて来て興奮しました、聞き慣れた妻の甘い声がだんだんと激しくなり部屋からの振動も伝わってきました。そうしながらも準と妻は聞き取れませんが何か話しながらセックスしているのがわかり、そっと襖を開けたくなる気持ちをおさえながら独りで触っていました。そうこうして聞いていると妻の甘い声が大きくなったり止んだりでなかなか上り詰めないようでしたが、部屋の振動が早くなり妻の声も高まると準がううっと力んだ声を出し上り詰めたのがわかりました。そのころには私も既に射精して、いました。

この体験談はいかがでしたか?下のボタンで評価してください。コメントもできます。

// コメントの表示