カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-07-22 投稿者: 他人棒好き主人
友人の知り合いに寝取らせた
私は38歳、妻32歳の夫婦です。久しぶりに同級生の釣り仲間の友人小川君と2人で近くの防波堤へ釣りに行った時の話です。朝早くから始めましたがほとんど釣れずに昼になり、帰り道に小川君がよく行くパチンコ店のレストランがあり昼食を取りました。私達か食べ終わるころパチンコ店の店員らしき50代前半の男が食事休憩で来て小川君に話かけました。内容を聞いていると以前に小川君が女の子を紹介したらしく男は、なぁまた頼むよと言って私達にコーヒーを出されました。男が食事している間に私は小さな声で小川君に誰か女の子紹介してやったのか?と聞くとパチンコで親しくなった40代のバツイチ女の子がいて3人で飲みに行き男に口説かせたと言う事でした。その日は特に何も気にせず帰宅しましたが寝取られ願望がある私は妻があの男に抱かれたらなどと考えてしまうようになり、友人には何も言えなくある日こっそりとパチンコ店に行きました。男の姿があり私を覚えていたよう先日はコーヒーをありがとうございました。と私は話しかけました。そして次の休憩時間を聞いてみると、時間を教えられレストランで待ち合わせる事になりました。時間になり男が来ると何かを察知したように、何かいい話でもあるのかいと意味ありげに言われました。私はこれからの事は2人だけの話で友人には内緒でと話すと男は承知しました。、その夜近くの居酒屋で食事に誘い男の事など色々聞き出せ、私も妻の事はまだ何も話していませんがお互いに少し近付けました。やはり飲んでいる途中でも女の話しが頻繁に出て盛り上がりましたが私が既婚で男はバツイチ一人暮らしで私を羨ましく言いました。何となく雰囲気で察知したのか、今度お邪魔していいかな?どんな奥さんなのか見て見たいなぁと言われて一瞬ドキっとしましたが、こうなる事を望んだ上での事なので私はスマホの妻の写メを見せました。男は見たとたんに、いい女だなこれが俺の嫁だったら毎晩可愛いがってやるよなと言って私が妻と週に何度とか回数まで聞かれ私は正直に月に2.3回と答えると、そりゃ奥さんは足りないよ、何なら俺が抱いてやろうか?奥さんをアンアン言わせてやるよと笑いながら冗談のようで本気のような言い方をされました。私もアルコールが入っているせいで、ついにスマホの中の妻のヌードを見せました。男は食い入るように見ながらもっと見せてくれとねだられてドキドキしながら数枚見せました。男は、もうたまんねぇーよ近々お邪魔させてよ、奥さんも飲めるんなら3人で飲もうと言って着々と日を決めようとしましたが3人で飲むなら妻はどう答えるか分からないけど子供をおばあちゃん家に預けるほうが良いからと言って連絡を取り合う事になりました。男との話しの中ではかなり女好きで経験も豊富でアソコも大きい方だと自慢していました。その日は帰宅し翌日昨夜知り合いと飲んだ事を話し、妻の写メ他を見せた事も話すと、もぅ〜人に見せないでよと軽く言われました。数年間の願いを受け入れてくれて妻とハプニングバーへ行った事もあり、その後に妻のパート先の若い男とデートさせて見た事もありました。私は今回その男に妻が一晩中たっぷり可愛がられる想像をするようになり、妻の気持ちもそちらへ向けるようになりきりセックスをしたり十分に雰囲気を備えました。男と私の休日を合わせてついに日を決めて男を近くまで迎えに行きました。12月に入り寒い中、男は手土産を持ち微笑みながら今日は頑張って奥さんの体を全部頂いちゃうやよ、と言って張り切っていました。家に着くと妻を見たとたん、奥さん本当に綺麗だねと自然な感じで上手く話しかけ、妻も気を良くした風に見えました。そしてちょっとした妻の手料理をつまみ軽く飲みながら自ら男は自分の事を紹介するような感じで話し出し次には私達夫婦の事を聞かれました。妻も直ぐに緊張が解け男に少し親しんだ感じだったのでもっとビッタリ男の横に座らせようとすると男は妻の腰に手を回しながら引き寄せ、奥さん足が冷えるから足を伸ばして一緒にコタツへ入りなよと妻に勧めました。少し酎ハイを口にした妻は少し顔を赤くして恥ずかしそうに男の横に入りました。そしてしばらく世間話などしながら時間が経ちさほどアルコールに強くないほろ酔い気分の妻の肩を抱き妻も目を閉じもたれかかり、想像どおりに事が進みました。私は男と妻がくっついて並んで入っているコタツの布団の上にブランケットを掛けようと上から見るとさっき肩にあった男の手は既に妻の部屋着のスカートの中に入り込んでいました。私はブランケットを広げてそっとその上からかけて、しばらくすると男の腕が微妙に動いていました。私はゆっくり自分の足元から覗くと妻のスカートはめくれ上がり男の手は下着の中に入り込んで行くところで、よく見ると驚いた事に男は自分のズボンをずり下げてアソコには握らせたと思われる妻の手がありました。男のアソコは私の物よりもはるかに大きく先がまるでキノコのように張り出していました。私は激しく興奮しながら、今夜泊まって頂く部屋に布団を用意をしてきますからもう少しゆっくりしていてください。と言うとゆっくり準備してくれたらいいよ、奥さん寝ちゃったのかなと男が言うとちょっと気持ちよくなっただけと小声で応えました。奥の4畳半の部屋に布団を敷きそっと戻ると、もう既に妻はグッタリと横になり男は妻のワンピをたくし上げて乳房を含んでいました。お布団の用意が出来ましたけどもう寝ますか?と話すと横になった妻に、奥さん、じゃあ一緒にお布団へ行こうかと言葉を投げかけると妻はコックリうなづきました。私は男と妻の脇を抱えると妻は自分で立ち上がりました。私は妻に今夜はこの人のお嫁さんになるんだから、たっぷり可愛がってもらいなさい。男はズボンの上からでもかなり勃起しているのがわかりました。そしてついに妻の手を引き部屋へ入りました。ドアの下の隙間から少し様子を伺いに行くと服を脱がされている、男も服を脱いでいる様子が手に取るようにわかり、そして直ぐにピチャピチャと音と共に妻の気持ち良さそうな声が響きました。
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