カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-06-07 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ 3-2
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-2
仕事中にHからSNSで裏アカウントを作ってフォローしてとLINEがきたので、仕事を抜け出しHに言われた通りにしたことを返信した。
HのSNSを見ると昨夜作ったばかりなのにもうかなりの人数のフォロワー居ました。
そして1番最初の投稿はHが全裸で玄関に居て正座でYを待っているシーンから始まり、玄関ドアが開きYが入ってくると
H「ご主人様お帰りなさいませ。」
三指を立ててお辞儀し玄関でズボンのチャックを下ろし即フェラするH。
フェラしたままリビングまで行きYがソファに座りHはYのチンポに頬ずりし改めてチンポの大きさが分かる。
そんな大きいチンポを簡単に根元まで咥えフェラ再開し一旦ここで動画が終わる。
フォロワー達からかなりのレスがありフェラしながらそれに応え1時間近くずっとフェラしていたのにはビックリしました。
次の投稿はまたフェラから始まりHはスケスケなボディコンを着ていた。
すると部屋のインターホンが鳴り玄関に向かうH。
デリバリーを頼んで隠し撮りをしているっぽい。
Hの後ろ姿はお尻半分出てる状態でノーパンを見せ付ける行動するH。
そして配達員と話をしているが音声があまり聞こえなく配達員は帰っていった。
そして次の動画はまたインターホンの音がして玄関に現れたHはタオルで前だけ隠していて後ろ姿は裸でした。
先程配達してくれた人らしく和やかに話をしてるぽく、Hがワザとタオルを床に落とし凝視する配達員。
Hが話しかけると配達員は玄関内に入りHの裸を間近で見ていてHから配達員の手を取りオッパイを触られているらしくビクンとするH。
Hがガニ股になり股間を配達員に突き出すと手マンされ腰を激しく振り数秒でイって潮を吹いたぽっい。
Hから配達員の股間を触りしゃがんでフェラが始まり立ちバックで挿入し配達員が激しくピストン。
ここでやっとHの声が聞こえて
H「配達員さんのチンポ硬くて太くて凄いイイ!」大声で喘ぐH。
そして果てる配達員。
Hがお掃除フェラをし配達員は帰っていきデリバリーで頼んだ物とカメラを回収しリビング戻るH。
H「配達員さんとセックスしちゃった。しかも中出し。」
Hは中出しされた精子を手の平に出しデリバリーで頼んだポテトをディップして食べ
H「配達員さんの精子美味しい。」
と笑顔で言って動画は終わった。
そして次の動画はまたインターホンが鳴りHは自撮りしながら玄関へ。
さっきの配達員が…
H「お疲れ様。」
配達員「今度は裸でお出迎えって本当にイイの?」
H「うん。彼氏は夜まで帰って来ないし、ご主人様は仕事終わりで疲れて寝てて起きるまで配達員さんとセックスしてってるって言ってあるから大丈夫だよ。」
配達員「SNS見たけど凄いね…」
H「お願いあるんだけど…」
配達員「何?」
H「ご主人様起きたらアナルセックスするから浣腸して欲しいの…」
配達員「オレがするの?」
H「うん。ご主人様からの命令なの…今日会ったばかりの知らない人に浣腸してもらわないとアナルセックスしてくれないって…私も知らない人に浣腸されて排便するの見られるの興奮するし…嫌?」
配達員「チンポ触りながらお願いされたら断われないよ。」
H「浣腸終わったらいっぱいセックスするからお願い。」
好き嫌いがあるので簡単に書くとHは配達員に浣腸器で浣腸されベランダで全裸のまま排便しました。
そこからは配達員とリビングでセックスしている動画が何本かアップされており途中からお互い名前で呼び合いまるで恋人同士のセックスになってました。
そしてYが起きてきてフレームイン
Y「おッ!やってるね。何回目?」
H「来てから3回も中出ししてもらちゃったし、このチンポ凄いからセフレになってもらいたい。」
Y「流石ビッチだね。肉便器どうですか?」
M「初めまして。Hちゃん凄いですね。本当にイイんですか?」
Y「マンコに入れてる最中にイイですかって、浮気セックス大好きな女だからイイに決まってるよな?」
H「誰とでも直ぐ浮気セックスしちゃう女だけどマンコがこのチンポに恋しちゃった。好きな時にセックスしていいからM…セフレなって。」
M「こんな若くて可愛い子で変態だし毎日しに来るよ。」
H「毎日しにきてくれるの?嬉しい。」
Y「良かったな。」
H「ご主人様とも毎日したい。」
Y「欲張りな女だな。」
H「だって毎日何人ともしたい体になっちゃったんだもん…」
Y「じゃあ彼氏とでもしてたら?」
H「あんな粗チン嫌!大きいチンポ!」
Y「ワガママな女だよな。何cmがイイんだっけ?」
H「16cm以上で太くて硬いチンポ!」
Y「M君は?」
H「最初勃起してるの見て触った時からMは全てクリアしてた。」
Y「M君ビッチでしょ?」
M「ビッチですね。興奮する。」
H「アッ!硬くなった。奥突いて!」
Y「嫉妬しちゃうな。オレのもしゃぶれ!」
M「うわっ…デカッ…」
Hは喉奥とマンコを激しく突かれ痙攣しながらイッた。
オレはこの動画を見て今日は早く帰ることにした。
帰宅するとリビングから笑い声と喘ぎ声が…
YとMは全裸でソファに座りビールを飲みながらHは交互に2人のチンポをフェラしていた。
Y「粗チン帰ってきたよ。」
M「初めまして。お邪魔してます。」
Y「粗チン動画見た?」
オレ「うん…」
Y「肉便器。ホラッM君紹介して。」
Hの両方の乳首にクリップに鎖が付いていてMが鎖を引くとMの亀頭にキスをし
H「このチンポ好き。今日からセフレになったM。毎日セックスしにくるから粗チンからもお願いして。」
オレ「…女王様をお願いします…」
H「あと今日2人共泊まるから宜しくね。」
オレ「エッ…」
H「ご主人様とまだアナルセックスしてないし、Mもまだセックスしたいって。Mは朝に帰るけどご主人様は夜の出勤まで居るからね。」
M「Yさんと入れ替わりにオレは仕事終わりにまた来るよ。」
H「本当に?嬉しい。」
Y「ホラッ。粗チンも裸になって昨日の格好で用意して。」
オレは言われるがまま制服姿に両乳首にリモコンローターとシッポ付きアナルバイブを入れ皆のところに行こうとしたらHがやってきた。
H「勝手に知らない人居れてごめんね…お詫びにギャルメイクしてあげる。あと私がコスプレで使ってたウィッグも貸してあげるよ。」
Hにメイクしてもらい鏡で見るとそれなりにギャルっぽい。
H「元がイイからメイクしたら似合うね。今度から毎回女装しよか。あとは体毛かな…剃ってあげるね。」
全ての用意が終わり
H「ご主人様達待たせたし私も改造した高校の時の制服着ようかな」
と言いHも着替えると幼い顔のHは現役生に見える。
2人のもとへ行くとMの冷めた目付きが痛い…
Y「H可愛いね。」
M「うん。可愛いまたしたくなった。Yさんに話聞いたけど彼氏さんそんな感じなんだ…」
H「M、彼氏じゃなくプレイ中は粗チンって呼んでいいよ。」
M「うん…ってか本当に小さいね…そこら辺の子供くらいだ…」
オレは温泉に行くと子供より小さくて正直恥ずかしかった。
Y「粗チンも女装似合うね。ハッテン場行ったらモテるかも。」
M「オレ酔ってたら粗チンとやっちゃうかも。」
一同爆笑。
M「粗チンって真性?」
H「勃起しても剥けない仮性包茎だよ。」
M「勃起したらどのくらいになるの?」
H「勃起してもMの通常時より小さいよ。」
M「見てみたい。」
H「そう?じゃあ粗チン勃起させてあげるから仰向けになって股開いて。」
言われるがまま寝そべるとHは足で金玉を軽く蹴ってきた。
M「足なの?」
H「マゾだからこうされると直ぐ勃起するの。粗チンこんな弱く蹴るだけでイイの?ちゃんとお願いしなさい。」
オレ「…女王様、もっと強く蹴ったり踏み潰して下さい…」
オレはマゾとして目覚めてしまいチンポと金玉を踏まれ直ぐに勃起。
M「本当だ…これで完全勃起?」
H「うん。チンポビクビクさせてもうイキそうだよね?」
オレ「はい…女王様…これ以上されたら出ちゃいます…」
H「ホラッ!粗チン立ち上がってチンポ大きい順に整列して皆と比較の記念撮影するよ。」
H「こういう風に比較するの初めてだけど背は1番大きいのにチンポは2人の勃起前より小さいね…」
M「銭湯で見る勃起してない子供より小さいかも。」
H「やっぱり子供にも負けてるんだ…」
Y「オレらも勃起させて比較するのはどう?」
H「いいかも。」
Y「じゃあさっきみたいに乳首引っ張て交代でフェラさせようか。粗チンはハンデでクリ引っ張てイイよ。」
H「ご主人様これもフェラしないとダメ?」
Y「萎えないようにすれば何でもイイよ。」
H「うん。」
そしてHは乳首を引っ張られたら交互にフェラをし始めた。
Y「粗チンもクリ引っ張てあげな。」
言われてクリを軽く引っ張るもHはビクンとするだけでオレには何もしてくれない。
Y「もっと強く引っ張てやらないと振り向いてくれなくて粗チン萎えちゃうよ。粗チンも構ってってお願いしなよ。」
オレは何度もクリを引っ張ても無視して2人にフェラするH。
するとバイブ音がし
H「ご主人様のイジワル…アナルバイブ強くしないで…欲しくなっちゃう…」
Y「構わないから粗チン萎えてきたよ。」
H「分かりました…これでイイよね。」
するとHはオレのチンポや金玉にデコピンを連打してきた。
M「復活してきた…ウケる。」
そして皆勃起し記念撮影。
Y「じゃあ、そろそろアナルセックスしようか。粗チンは撮影ね。」
Hはアナルバイブを抜き四つん這いに。
M「あんなデカいの入るんだ…」
オレも初めて見るHのアナルセックス。
Yはチンポにローション塗りHのアナルにもローションを注入しHは期待で息がもう荒い。
Yのチンポがゆっくり入っていきHは野太い声が
H「オォォ…久しぶりのチンポ効くぅ…」
Y「中古だけど凄い締まりだわ…」
H「ご主人様中古ですみません…もっと奥まで入れて下さい…」
Y「欲張りな肉便器だな。どうだオレのチンポは?」
H「前のご主人様より硬くてイイです…前のご主人様を忘れるくらい滅茶苦茶にして下さい…」
するとYのピストンがゆっくり始まり直ぐにHは雄叫びをあげながらイッしまい、そこから連続イキが始まりました。
オレとMは黙ってそれを見ていると
Y「マンコ切なくないか?M君のも同時に入れたいだろ?」
H「うん。Mこっちに来てチンポしゃぶらせて。」
Hはもう狂ったようにMのチンポをしゃぶり勃起させて仰向けのMに跨りマンコに挿入しようとするも中々入らないのでYが一旦抜いてMから挿入し後からYが入れる事に。
H「マンコ寂しかった…Mのチンポ大好き。」
HはMにキスをしているとYが嫉妬したのか強引にアナルに入れると
H「オォォ!!凄い!こんなの初めて!!イグー!!」
M「硬くてゴツゴツしたの入ったの分かるし急にマンコ狭くなった。」
Y「これイイね。朝までやっちゃう?」
H「朝まで?こんなの私壊れちゃう!!」
Y「粗チンも構ってあげなよ。」
するとHはオレのチンポを摘み
M「指2本分って…しかも汚い物摘む様に持って粗チン可哀想だね。」
Y「突いて欲しい方を言いな!言った数だけ突いてあげるよ。」
H「うん。肛門!肛門!肛門!!イグー!!」
M「マンコはイイの?」
H「マンコ!マンコ!マンコ!!マンコでもイグー!!」
余程凄いのかたった3突きでイクH。
オレはそのピストンで動くHの指がピストン代わりになりHがイク時に強く握られオレもイキそうに…
それに気付いたHは指をチンポから離しました。
H「肛門!マンコ!肛門!マンコ!肛門!マンコ!」
自分の彼女の貪欲さにビックリしました。
H「凄いの来そう…同時に激しく突いて!!」
2人の激しいピストンが始まりHは絶叫し痙攣しぐったりと。
2人のピストンは終わらず
M「オレそろそろイキそうです。」
Y「じゃあオレも同時に出そうかな。」
2人のピストンが激しくなるとHはムクっと起き目がバキバキになりさっきより凄い雄叫びに。
H「凄い硬いチンポが中でぶつかってる!!中に出してー!!」
2人がほぼ同時にイクとHは飛び跳ねるように痙攣し白目を向いて口は半開きで涎を垂らし気絶。
2人が同時にチンポを抜くとHは凄い勢いで失禁し崩れるようにMに抱き抱えられた。
そして暫くしてからHは起きたがフラフラ状態でMが少し触れるだけでも体は痙攣しオッパイを触られると
H「エッ?イク…」
M「ここは?」
といい脇腹を持たれると
H「アッ!ダメ!イク!」
Y「凄いイキ方したから全身性感帯になったみたいだね。今なら粗チンでもイケるかも。試しに入れてみる?」
H「イヤ…2人の入れたい…」
Y「オレ達イッたばかり少し休憩しないと勃起しないよ。」
H「チンポ入れたい…今からSNSで募集してイイ?」
Y「直ぐ見つかるならイイんじゃない?」
YとHは何かコソコソ話をし
H「うん。募集してみる。」
すると直ぐに数人の反応があり流石にこれ以上人を家に入れるのはとなりYのオススメの大きな公園に行く事になり、YとMはお酒を飲んでいたので家で待機、オレが撮影係として付き添うことになった。
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-3へ続く
仕事中にHからSNSで裏アカウントを作ってフォローしてとLINEがきたので、仕事を抜け出しHに言われた通りにしたことを返信した。
HのSNSを見ると昨夜作ったばかりなのにもうかなりの人数のフォロワー居ました。
そして1番最初の投稿はHが全裸で玄関に居て正座でYを待っているシーンから始まり、玄関ドアが開きYが入ってくると
H「ご主人様お帰りなさいませ。」
三指を立ててお辞儀し玄関でズボンのチャックを下ろし即フェラするH。
フェラしたままリビングまで行きYがソファに座りHはYのチンポに頬ずりし改めてチンポの大きさが分かる。
そんな大きいチンポを簡単に根元まで咥えフェラ再開し一旦ここで動画が終わる。
フォロワー達からかなりのレスがありフェラしながらそれに応え1時間近くずっとフェラしていたのにはビックリしました。
次の投稿はまたフェラから始まりHはスケスケなボディコンを着ていた。
すると部屋のインターホンが鳴り玄関に向かうH。
デリバリーを頼んで隠し撮りをしているっぽい。
Hの後ろ姿はお尻半分出てる状態でノーパンを見せ付ける行動するH。
そして配達員と話をしているが音声があまり聞こえなく配達員は帰っていった。
そして次の動画はまたインターホンの音がして玄関に現れたHはタオルで前だけ隠していて後ろ姿は裸でした。
先程配達してくれた人らしく和やかに話をしてるぽく、Hがワザとタオルを床に落とし凝視する配達員。
Hが話しかけると配達員は玄関内に入りHの裸を間近で見ていてHから配達員の手を取りオッパイを触られているらしくビクンとするH。
Hがガニ股になり股間を配達員に突き出すと手マンされ腰を激しく振り数秒でイって潮を吹いたぽっい。
Hから配達員の股間を触りしゃがんでフェラが始まり立ちバックで挿入し配達員が激しくピストン。
ここでやっとHの声が聞こえて
H「配達員さんのチンポ硬くて太くて凄いイイ!」大声で喘ぐH。
そして果てる配達員。
Hがお掃除フェラをし配達員は帰っていきデリバリーで頼んだ物とカメラを回収しリビング戻るH。
H「配達員さんとセックスしちゃった。しかも中出し。」
Hは中出しされた精子を手の平に出しデリバリーで頼んだポテトをディップして食べ
H「配達員さんの精子美味しい。」
と笑顔で言って動画は終わった。
そして次の動画はまたインターホンが鳴りHは自撮りしながら玄関へ。
さっきの配達員が…
H「お疲れ様。」
配達員「今度は裸でお出迎えって本当にイイの?」
H「うん。彼氏は夜まで帰って来ないし、ご主人様は仕事終わりで疲れて寝てて起きるまで配達員さんとセックスしてってるって言ってあるから大丈夫だよ。」
配達員「SNS見たけど凄いね…」
H「お願いあるんだけど…」
配達員「何?」
H「ご主人様起きたらアナルセックスするから浣腸して欲しいの…」
配達員「オレがするの?」
H「うん。ご主人様からの命令なの…今日会ったばかりの知らない人に浣腸してもらわないとアナルセックスしてくれないって…私も知らない人に浣腸されて排便するの見られるの興奮するし…嫌?」
配達員「チンポ触りながらお願いされたら断われないよ。」
H「浣腸終わったらいっぱいセックスするからお願い。」
好き嫌いがあるので簡単に書くとHは配達員に浣腸器で浣腸されベランダで全裸のまま排便しました。
そこからは配達員とリビングでセックスしている動画が何本かアップされており途中からお互い名前で呼び合いまるで恋人同士のセックスになってました。
そしてYが起きてきてフレームイン
Y「おッ!やってるね。何回目?」
H「来てから3回も中出ししてもらちゃったし、このチンポ凄いからセフレになってもらいたい。」
Y「流石ビッチだね。肉便器どうですか?」
M「初めまして。Hちゃん凄いですね。本当にイイんですか?」
Y「マンコに入れてる最中にイイですかって、浮気セックス大好きな女だからイイに決まってるよな?」
H「誰とでも直ぐ浮気セックスしちゃう女だけどマンコがこのチンポに恋しちゃった。好きな時にセックスしていいからM…セフレなって。」
M「こんな若くて可愛い子で変態だし毎日しに来るよ。」
H「毎日しにきてくれるの?嬉しい。」
Y「良かったな。」
H「ご主人様とも毎日したい。」
Y「欲張りな女だな。」
H「だって毎日何人ともしたい体になっちゃったんだもん…」
Y「じゃあ彼氏とでもしてたら?」
H「あんな粗チン嫌!大きいチンポ!」
Y「ワガママな女だよな。何cmがイイんだっけ?」
H「16cm以上で太くて硬いチンポ!」
Y「M君は?」
H「最初勃起してるの見て触った時からMは全てクリアしてた。」
Y「M君ビッチでしょ?」
M「ビッチですね。興奮する。」
H「アッ!硬くなった。奥突いて!」
Y「嫉妬しちゃうな。オレのもしゃぶれ!」
M「うわっ…デカッ…」
Hは喉奥とマンコを激しく突かれ痙攣しながらイッた。
オレはこの動画を見て今日は早く帰ることにした。
帰宅するとリビングから笑い声と喘ぎ声が…
YとMは全裸でソファに座りビールを飲みながらHは交互に2人のチンポをフェラしていた。
Y「粗チン帰ってきたよ。」
M「初めまして。お邪魔してます。」
Y「粗チン動画見た?」
オレ「うん…」
Y「肉便器。ホラッM君紹介して。」
Hの両方の乳首にクリップに鎖が付いていてMが鎖を引くとMの亀頭にキスをし
H「このチンポ好き。今日からセフレになったM。毎日セックスしにくるから粗チンからもお願いして。」
オレ「…女王様をお願いします…」
H「あと今日2人共泊まるから宜しくね。」
オレ「エッ…」
H「ご主人様とまだアナルセックスしてないし、Mもまだセックスしたいって。Mは朝に帰るけどご主人様は夜の出勤まで居るからね。」
M「Yさんと入れ替わりにオレは仕事終わりにまた来るよ。」
H「本当に?嬉しい。」
Y「ホラッ。粗チンも裸になって昨日の格好で用意して。」
オレは言われるがまま制服姿に両乳首にリモコンローターとシッポ付きアナルバイブを入れ皆のところに行こうとしたらHがやってきた。
H「勝手に知らない人居れてごめんね…お詫びにギャルメイクしてあげる。あと私がコスプレで使ってたウィッグも貸してあげるよ。」
Hにメイクしてもらい鏡で見るとそれなりにギャルっぽい。
H「元がイイからメイクしたら似合うね。今度から毎回女装しよか。あとは体毛かな…剃ってあげるね。」
全ての用意が終わり
H「ご主人様達待たせたし私も改造した高校の時の制服着ようかな」
と言いHも着替えると幼い顔のHは現役生に見える。
2人のもとへ行くとMの冷めた目付きが痛い…
Y「H可愛いね。」
M「うん。可愛いまたしたくなった。Yさんに話聞いたけど彼氏さんそんな感じなんだ…」
H「M、彼氏じゃなくプレイ中は粗チンって呼んでいいよ。」
M「うん…ってか本当に小さいね…そこら辺の子供くらいだ…」
オレは温泉に行くと子供より小さくて正直恥ずかしかった。
Y「粗チンも女装似合うね。ハッテン場行ったらモテるかも。」
M「オレ酔ってたら粗チンとやっちゃうかも。」
一同爆笑。
M「粗チンって真性?」
H「勃起しても剥けない仮性包茎だよ。」
M「勃起したらどのくらいになるの?」
H「勃起してもMの通常時より小さいよ。」
M「見てみたい。」
H「そう?じゃあ粗チン勃起させてあげるから仰向けになって股開いて。」
言われるがまま寝そべるとHは足で金玉を軽く蹴ってきた。
M「足なの?」
H「マゾだからこうされると直ぐ勃起するの。粗チンこんな弱く蹴るだけでイイの?ちゃんとお願いしなさい。」
オレ「…女王様、もっと強く蹴ったり踏み潰して下さい…」
オレはマゾとして目覚めてしまいチンポと金玉を踏まれ直ぐに勃起。
M「本当だ…これで完全勃起?」
H「うん。チンポビクビクさせてもうイキそうだよね?」
オレ「はい…女王様…これ以上されたら出ちゃいます…」
H「ホラッ!粗チン立ち上がってチンポ大きい順に整列して皆と比較の記念撮影するよ。」
H「こういう風に比較するの初めてだけど背は1番大きいのにチンポは2人の勃起前より小さいね…」
M「銭湯で見る勃起してない子供より小さいかも。」
H「やっぱり子供にも負けてるんだ…」
Y「オレらも勃起させて比較するのはどう?」
H「いいかも。」
Y「じゃあさっきみたいに乳首引っ張て交代でフェラさせようか。粗チンはハンデでクリ引っ張てイイよ。」
H「ご主人様これもフェラしないとダメ?」
Y「萎えないようにすれば何でもイイよ。」
H「うん。」
そしてHは乳首を引っ張られたら交互にフェラをし始めた。
Y「粗チンもクリ引っ張てあげな。」
言われてクリを軽く引っ張るもHはビクンとするだけでオレには何もしてくれない。
Y「もっと強く引っ張てやらないと振り向いてくれなくて粗チン萎えちゃうよ。粗チンも構ってってお願いしなよ。」
オレは何度もクリを引っ張ても無視して2人にフェラするH。
するとバイブ音がし
H「ご主人様のイジワル…アナルバイブ強くしないで…欲しくなっちゃう…」
Y「構わないから粗チン萎えてきたよ。」
H「分かりました…これでイイよね。」
するとHはオレのチンポや金玉にデコピンを連打してきた。
M「復活してきた…ウケる。」
そして皆勃起し記念撮影。
Y「じゃあ、そろそろアナルセックスしようか。粗チンは撮影ね。」
Hはアナルバイブを抜き四つん這いに。
M「あんなデカいの入るんだ…」
オレも初めて見るHのアナルセックス。
Yはチンポにローション塗りHのアナルにもローションを注入しHは期待で息がもう荒い。
Yのチンポがゆっくり入っていきHは野太い声が
H「オォォ…久しぶりのチンポ効くぅ…」
Y「中古だけど凄い締まりだわ…」
H「ご主人様中古ですみません…もっと奥まで入れて下さい…」
Y「欲張りな肉便器だな。どうだオレのチンポは?」
H「前のご主人様より硬くてイイです…前のご主人様を忘れるくらい滅茶苦茶にして下さい…」
するとYのピストンがゆっくり始まり直ぐにHは雄叫びをあげながらイッしまい、そこから連続イキが始まりました。
オレとMは黙ってそれを見ていると
Y「マンコ切なくないか?M君のも同時に入れたいだろ?」
H「うん。Mこっちに来てチンポしゃぶらせて。」
Hはもう狂ったようにMのチンポをしゃぶり勃起させて仰向けのMに跨りマンコに挿入しようとするも中々入らないのでYが一旦抜いてMから挿入し後からYが入れる事に。
H「マンコ寂しかった…Mのチンポ大好き。」
HはMにキスをしているとYが嫉妬したのか強引にアナルに入れると
H「オォォ!!凄い!こんなの初めて!!イグー!!」
M「硬くてゴツゴツしたの入ったの分かるし急にマンコ狭くなった。」
Y「これイイね。朝までやっちゃう?」
H「朝まで?こんなの私壊れちゃう!!」
Y「粗チンも構ってあげなよ。」
するとHはオレのチンポを摘み
M「指2本分って…しかも汚い物摘む様に持って粗チン可哀想だね。」
Y「突いて欲しい方を言いな!言った数だけ突いてあげるよ。」
H「うん。肛門!肛門!肛門!!イグー!!」
M「マンコはイイの?」
H「マンコ!マンコ!マンコ!!マンコでもイグー!!」
余程凄いのかたった3突きでイクH。
オレはそのピストンで動くHの指がピストン代わりになりHがイク時に強く握られオレもイキそうに…
それに気付いたHは指をチンポから離しました。
H「肛門!マンコ!肛門!マンコ!肛門!マンコ!」
自分の彼女の貪欲さにビックリしました。
H「凄いの来そう…同時に激しく突いて!!」
2人の激しいピストンが始まりHは絶叫し痙攣しぐったりと。
2人のピストンは終わらず
M「オレそろそろイキそうです。」
Y「じゃあオレも同時に出そうかな。」
2人のピストンが激しくなるとHはムクっと起き目がバキバキになりさっきより凄い雄叫びに。
H「凄い硬いチンポが中でぶつかってる!!中に出してー!!」
2人がほぼ同時にイクとHは飛び跳ねるように痙攣し白目を向いて口は半開きで涎を垂らし気絶。
2人が同時にチンポを抜くとHは凄い勢いで失禁し崩れるようにMに抱き抱えられた。
そして暫くしてからHは起きたがフラフラ状態でMが少し触れるだけでも体は痙攣しオッパイを触られると
H「エッ?イク…」
M「ここは?」
といい脇腹を持たれると
H「アッ!ダメ!イク!」
Y「凄いイキ方したから全身性感帯になったみたいだね。今なら粗チンでもイケるかも。試しに入れてみる?」
H「イヤ…2人の入れたい…」
Y「オレ達イッたばかり少し休憩しないと勃起しないよ。」
H「チンポ入れたい…今からSNSで募集してイイ?」
Y「直ぐ見つかるならイイんじゃない?」
YとHは何かコソコソ話をし
H「うん。募集してみる。」
すると直ぐに数人の反応があり流石にこれ以上人を家に入れるのはとなりYのオススメの大きな公園に行く事になり、YとMはお酒を飲んでいたので家で待機、オレが撮影係として付き添うことになった。
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-3へ続く
この体験談はいかがでしたか?下のボタンで評価してください。コメントもできます。
// コメントの表示