カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-05-11 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ 3-1
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-1
Hがオレと一緒に住むようになった理由は、Nの奥さんにHとの密会がバレそうになったらしくもう暫くは密会は出来なくなったからでした。
週の大半仕事終わりにHとセックスしてて夫の帰りが遅かったら奥さんも気付きますよね…
HはNと送迎で会うだけでマンコが濡れる体になっていて車内で何度か変態アピールしたけどNに断われ暫くの間オナニーで我慢していたそうです。
HはNとの別れを決断しSNSを閉鎖しNと会わない為一時的に勤めてた職場を辞めオレの所に。
Hに話を聞くと、専門学校まで内気なオタクで男性とあまり話した事がなく、就職してメガネからコンタクトにし髪を金髪にしてから急にモテ始めて、元々年上好きだから奥さんが居る人と知ってて初告白されてバージンを…
期待だった初セックスはオナニーより気持ち良くなかったせいでセックスに興味が無くなり、オレを含めた過去の4人は下手だったから前戯ですらイケた事がなく演技で喘ぎ後でオナニーして紛らわしていたとのこと。
Nとの初セックスの初中イキで女としての喜びを知ってしまって毎日何回もイカされセックスが大好きになり毎日セックスする事を期待し自ら求めるようになったそうです。
そして新しい世界の変態プレイ全てが刺激的で自分は根っからのマゾだと気付かされ、初アナルセックスでイキまくりNとの後半はほぼアナルセックスだったとのこと。
そう言いつつも未練があるのか、シャワー後には乳首とクリを吸引し肥大維持で鈴付きリングを付け大きなアナルプラグを入れ毎日生活しているH。
次の就職先が見付かるまで暇なHは一日中オナニー三昧でオレの目の前で平気でオナニー。
仕事から帰るとオレの帰りを無視し全裸で1人掛けソファにM字開脚で座り両乳首に乳首用ローターを付け小柄なのによくあんな太くて長いディルドを両穴に根元近くまで入れれるよなって見ていると
H「なにヤラシイ目で見てるの。罰として今直ぐ下半身だけ脱いで私を見ながら指でアナルオナニーしなさい。」
オレは言われるがままアナルオナニーを…
H「上半身はスーツでネクタイしてカッコイイのに下半身はかなり年下の彼女に貞操帯で管理されててケツの穴をほじって女の子みたいに喘いでる姿を職場の人に見せてやりたいわ。指だけで満足出来るの?」
首を振るオレ。
H「何したいの?」
オレ「ケツの穴を犯して欲しい…」
H「アナルバイブってこと?」
オレ「あれは細いから太いペ二パンで…」
H「じゃあこれからは普段から私の事を女王様って呼べる?アナタの事は粗チンって呼ぶ。」
オレ「はい…」
H「ハイだけじゃなくハイ女王様でしょ!」
オレ「ハイ女王様…」
H「誰の前でも女王様って呼べる?」
オレ「…」
H「じゃあ粗チンヤローはその細いので一生ほじってろ!」
あの快楽に勝てないオレ…
オレ「誰の前でも女王様と呼びますので女王様ケツの穴を犯して下さい。」
H「いい事思いついたから今から出掛けるよ。」
Hはボディコンに着替えオレはお預けをくらったまま連れ出されHがいつも行っていたであろうアダルトショップへ
H「Yさんお久しぶり。」
店員「Hちゃん元気だった?今日はどうしたの?」
H「これが話してた粗チン彼氏。粗チン用の買い物しにきたけどYさんとも久しぶりに会いたかった。新しくSNS始めようと思って色々していい?」
Y「相変わらず凄い格好してるけど他の人に迷惑掛からない程度ならいいよ。」
H「粗チン、撮影係ね。いい?」
オレ「はい…」
H「ハイ女王様でしょ!」
オレ「ハイ女王様…」
Y「そんな関係性になったんだ。」
H「うん。さっきね。粗チンでも着れそうなコスプレ欲しいんだけどある?」
そしてコスプレ売り場へ
H「粗チンって男子校だったよね。じゃあ女子校生がいいね。」
そう言いHが服やグッズを色々と選び会計を済ませ着替えてこい言われ試着室へ…
乳首には吸引式リモコンローター、アナルにはジッポ付きのリモコンバイブを装着し制服姿に着替えるもスカートがかなり短く貞操帯丸出し状態。
試着室を出て恥ずかしい中店内を見渡すもHが見当たらない。
店員Yがレジに居たのでHはどこに居るか聞くとYは自分の足下を指差すとジュボジュボ音が…
H「Yさん、粗チン少しだけレジ中に居れていい?」
Y「少しなら…」
H「粗チン、Yさんの顔映らないように撮影しながら入ってきて。」
中に入るとNと引けを取らない大きなチンポをフェラしているH
H「キモッ!でも無様姿似合ってるよ。」
そう言いHはフェラを再開し
H「久しぶりの不潔なチンポ美味しい…Yさんのこの臭ささせいで臭いチンポ大好きなったんだから。」
Y「でも彼氏さんその丸出しはちょっとマズいよ。」
オレ「パンツ履かないで連れてこられたから…」
Y「じゃあオレからパンツ1枚プレゼントするから試着室で値札取って履いて値札持ってきて。」
H「さっき私が欲しいって言ってた白のスケスケビキニセットは?ゴムだから伸びるし着れると思うよ。Yさんイイ?」
Y「イイよ。その代わり…」
H「うん。自撮りするからGoProと両方のリモコン置いてって。」
Hに手渡すと電源が入りオレは刺激に耐えながら急いで下着売場に行き試着室へ
下着を付け情けない姿の自分を見てなにか変な気分に…
急いで戻るとレジ近くからオッオッオオッオッオと声が聞こえてきてYは腰を振っており、
Y「値札そこに置いて。中に入って。」
中に入るとHは床に手をつき立ちバックでセックスしてました。
H「粗チン帰ってくるの遅いからまた浮気しちゃった…粗チンだから女性用サイズでも隠れて大丈夫そうだね…粗チン撮影して。」
するとYのピストンが激しくなりHは店内中に聞こえる雄叫びのような喘ぎ声で生で初めて聞いていつもはアニメキャラっぽい可愛い声が本気で感じるとこんな野太い声を出し何度もイクのかとビックリしました。
Y「Hちゃんそろそろイキそう…どこに出す?」
H「中!」
Y「じゃあちゃんとお願いして。」
H「新しいご主人様、粗チンの目の前で沢山中出しして下さい…」
ご主人様??って…
Y「粗チン、オレのオナホがこう言ってるからイイよね?」
コイツ…
オレ「はい…」
周りを見ると数人の男性客が見ていた。
Yがフィニッシュに向け激しくピストンするとHも同時に凄い声を出してイッた。
Y「粗チン、オナホの中出ししたマンコ撮れ。オナホはいつも通りにやれ。」
H「はい…ご主人様…」
Hは立ち上がり片手でマンコ広げもう一つの手でマンコの穴の下に手の平を置き力むとブリブリッと精子が垂れてきて、マンコを広げていた指をマンコの中に入れ中から全てを出すように掻き出し、そのまま口の中に入れ膝まづきお掃除フェラを始め最後にゴクリと飲んだ。
H「ご主人様。美味しかったです。ご馳走様でした。って言うか粗チンご主人様がプレゼントしてくれたパンティもう汚してる…」
オレは気付かない内に軽く射精していた。
Y「皆さんお騒がせいたしました。お詫びとこの事を内緒にして欲しいのでなんならオナホ使いますか?イイよなオナホ?」
H「はい…」
エッ…
男達は流石に人前ではとなり、試着室でHが自撮りする事になりオレは試着室の前で待機。
Hは男達とコソコソ話をしHが1人を連れて試着室の中へ。
早速中からHの甘い喘ぎ声が聞こえジュポジュポ音がし挿入したのか肉のぶつかる音とHの喘ぎ声がし見えない事に興奮しているとオレの両方のローターが1段階上がってオレはビクンし隣に居た男達はニヤニヤ。
また1段階上がってビクンとするオレ。
流石に3段階目になると立ってるのがやっとで、すると男達がニヤニヤしながらリモコンを見せて
男「あの子に待ってる最中暇だから粗チンの彼氏をイカせないように遊んでてって。」
そこからは男達にオモチャ扱いにされ、乳首を触れてもこちょばしかったのに少しずつ快感が生まれモジモジするオレ。
Hからお願いされたのか乳首はマックスまで上げたり下げたりを繰り返しで気持ちいいが、アナルは3段階目止まりでほぼ大半が弱でアナルがせつないオレ…
ようやく3人目が終わり
H「あらら…床我慢汁で汚して…雑巾借りて掃除しなよ。」
オレは床を拭きレジに戻るとHはYとキスをしていた。
H「ご主人様、後で連絡するね。」
と言いオレはご褒美を期待し帰宅。
H「さっきの人達1番大きい人で15cmあるかなって感じであまり気持ちよくなかった…で、ご主人様に話したら仕事終わりに会おうってなってご主人様車無くて私も無職だから家に呼んでいい?」
オレ「エッ…」
H「OKしてくれたらアナルでいっぱいイカせてあげるし粗チンにとっても嬉しい事もあるよ。」
と言われ快楽と嬉しい事が気になり許可するオレ。
Hは嬉しそうにYにLINEで連絡し
H「新しいご主人様が初アナルしてくれるって。粗チンと仕事だから入れ違いで来るけど、ご主人様明日仕事休みみたいで、提案なんだけど私も早くSNS作りたいしアナル犯すの明日の夜まで我慢しない?今日人に見られて恥ずかしいけど何か芽生えたしょ?ご主人様の前で犯されるのはどう?」
オレは誘惑に負け朝になり出勤。
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-2へ続く。
Hがオレと一緒に住むようになった理由は、Nの奥さんにHとの密会がバレそうになったらしくもう暫くは密会は出来なくなったからでした。
週の大半仕事終わりにHとセックスしてて夫の帰りが遅かったら奥さんも気付きますよね…
HはNと送迎で会うだけでマンコが濡れる体になっていて車内で何度か変態アピールしたけどNに断われ暫くの間オナニーで我慢していたそうです。
HはNとの別れを決断しSNSを閉鎖しNと会わない為一時的に勤めてた職場を辞めオレの所に。
Hに話を聞くと、専門学校まで内気なオタクで男性とあまり話した事がなく、就職してメガネからコンタクトにし髪を金髪にしてから急にモテ始めて、元々年上好きだから奥さんが居る人と知ってて初告白されてバージンを…
期待だった初セックスはオナニーより気持ち良くなかったせいでセックスに興味が無くなり、オレを含めた過去の4人は下手だったから前戯ですらイケた事がなく演技で喘ぎ後でオナニーして紛らわしていたとのこと。
Nとの初セックスの初中イキで女としての喜びを知ってしまって毎日何回もイカされセックスが大好きになり毎日セックスする事を期待し自ら求めるようになったそうです。
そして新しい世界の変態プレイ全てが刺激的で自分は根っからのマゾだと気付かされ、初アナルセックスでイキまくりNとの後半はほぼアナルセックスだったとのこと。
そう言いつつも未練があるのか、シャワー後には乳首とクリを吸引し肥大維持で鈴付きリングを付け大きなアナルプラグを入れ毎日生活しているH。
次の就職先が見付かるまで暇なHは一日中オナニー三昧でオレの目の前で平気でオナニー。
仕事から帰るとオレの帰りを無視し全裸で1人掛けソファにM字開脚で座り両乳首に乳首用ローターを付け小柄なのによくあんな太くて長いディルドを両穴に根元近くまで入れれるよなって見ていると
H「なにヤラシイ目で見てるの。罰として今直ぐ下半身だけ脱いで私を見ながら指でアナルオナニーしなさい。」
オレは言われるがままアナルオナニーを…
H「上半身はスーツでネクタイしてカッコイイのに下半身はかなり年下の彼女に貞操帯で管理されててケツの穴をほじって女の子みたいに喘いでる姿を職場の人に見せてやりたいわ。指だけで満足出来るの?」
首を振るオレ。
H「何したいの?」
オレ「ケツの穴を犯して欲しい…」
H「アナルバイブってこと?」
オレ「あれは細いから太いペ二パンで…」
H「じゃあこれからは普段から私の事を女王様って呼べる?アナタの事は粗チンって呼ぶ。」
オレ「はい…」
H「ハイだけじゃなくハイ女王様でしょ!」
オレ「ハイ女王様…」
H「誰の前でも女王様って呼べる?」
オレ「…」
H「じゃあ粗チンヤローはその細いので一生ほじってろ!」
あの快楽に勝てないオレ…
オレ「誰の前でも女王様と呼びますので女王様ケツの穴を犯して下さい。」
H「いい事思いついたから今から出掛けるよ。」
Hはボディコンに着替えオレはお預けをくらったまま連れ出されHがいつも行っていたであろうアダルトショップへ
H「Yさんお久しぶり。」
店員「Hちゃん元気だった?今日はどうしたの?」
H「これが話してた粗チン彼氏。粗チン用の買い物しにきたけどYさんとも久しぶりに会いたかった。新しくSNS始めようと思って色々していい?」
Y「相変わらず凄い格好してるけど他の人に迷惑掛からない程度ならいいよ。」
H「粗チン、撮影係ね。いい?」
オレ「はい…」
H「ハイ女王様でしょ!」
オレ「ハイ女王様…」
Y「そんな関係性になったんだ。」
H「うん。さっきね。粗チンでも着れそうなコスプレ欲しいんだけどある?」
そしてコスプレ売り場へ
H「粗チンって男子校だったよね。じゃあ女子校生がいいね。」
そう言いHが服やグッズを色々と選び会計を済ませ着替えてこい言われ試着室へ…
乳首には吸引式リモコンローター、アナルにはジッポ付きのリモコンバイブを装着し制服姿に着替えるもスカートがかなり短く貞操帯丸出し状態。
試着室を出て恥ずかしい中店内を見渡すもHが見当たらない。
店員Yがレジに居たのでHはどこに居るか聞くとYは自分の足下を指差すとジュボジュボ音が…
H「Yさん、粗チン少しだけレジ中に居れていい?」
Y「少しなら…」
H「粗チン、Yさんの顔映らないように撮影しながら入ってきて。」
中に入るとNと引けを取らない大きなチンポをフェラしているH
H「キモッ!でも無様姿似合ってるよ。」
そう言いHはフェラを再開し
H「久しぶりの不潔なチンポ美味しい…Yさんのこの臭ささせいで臭いチンポ大好きなったんだから。」
Y「でも彼氏さんその丸出しはちょっとマズいよ。」
オレ「パンツ履かないで連れてこられたから…」
Y「じゃあオレからパンツ1枚プレゼントするから試着室で値札取って履いて値札持ってきて。」
H「さっき私が欲しいって言ってた白のスケスケビキニセットは?ゴムだから伸びるし着れると思うよ。Yさんイイ?」
Y「イイよ。その代わり…」
H「うん。自撮りするからGoProと両方のリモコン置いてって。」
Hに手渡すと電源が入りオレは刺激に耐えながら急いで下着売場に行き試着室へ
下着を付け情けない姿の自分を見てなにか変な気分に…
急いで戻るとレジ近くからオッオッオオッオッオと声が聞こえてきてYは腰を振っており、
Y「値札そこに置いて。中に入って。」
中に入るとHは床に手をつき立ちバックでセックスしてました。
H「粗チン帰ってくるの遅いからまた浮気しちゃった…粗チンだから女性用サイズでも隠れて大丈夫そうだね…粗チン撮影して。」
するとYのピストンが激しくなりHは店内中に聞こえる雄叫びのような喘ぎ声で生で初めて聞いていつもはアニメキャラっぽい可愛い声が本気で感じるとこんな野太い声を出し何度もイクのかとビックリしました。
Y「Hちゃんそろそろイキそう…どこに出す?」
H「中!」
Y「じゃあちゃんとお願いして。」
H「新しいご主人様、粗チンの目の前で沢山中出しして下さい…」
ご主人様??って…
Y「粗チン、オレのオナホがこう言ってるからイイよね?」
コイツ…
オレ「はい…」
周りを見ると数人の男性客が見ていた。
Yがフィニッシュに向け激しくピストンするとHも同時に凄い声を出してイッた。
Y「粗チン、オナホの中出ししたマンコ撮れ。オナホはいつも通りにやれ。」
H「はい…ご主人様…」
Hは立ち上がり片手でマンコ広げもう一つの手でマンコの穴の下に手の平を置き力むとブリブリッと精子が垂れてきて、マンコを広げていた指をマンコの中に入れ中から全てを出すように掻き出し、そのまま口の中に入れ膝まづきお掃除フェラを始め最後にゴクリと飲んだ。
H「ご主人様。美味しかったです。ご馳走様でした。って言うか粗チンご主人様がプレゼントしてくれたパンティもう汚してる…」
オレは気付かない内に軽く射精していた。
Y「皆さんお騒がせいたしました。お詫びとこの事を内緒にして欲しいのでなんならオナホ使いますか?イイよなオナホ?」
H「はい…」
エッ…
男達は流石に人前ではとなり、試着室でHが自撮りする事になりオレは試着室の前で待機。
Hは男達とコソコソ話をしHが1人を連れて試着室の中へ。
早速中からHの甘い喘ぎ声が聞こえジュポジュポ音がし挿入したのか肉のぶつかる音とHの喘ぎ声がし見えない事に興奮しているとオレの両方のローターが1段階上がってオレはビクンし隣に居た男達はニヤニヤ。
また1段階上がってビクンとするオレ。
流石に3段階目になると立ってるのがやっとで、すると男達がニヤニヤしながらリモコンを見せて
男「あの子に待ってる最中暇だから粗チンの彼氏をイカせないように遊んでてって。」
そこからは男達にオモチャ扱いにされ、乳首を触れてもこちょばしかったのに少しずつ快感が生まれモジモジするオレ。
Hからお願いされたのか乳首はマックスまで上げたり下げたりを繰り返しで気持ちいいが、アナルは3段階目止まりでほぼ大半が弱でアナルがせつないオレ…
ようやく3人目が終わり
H「あらら…床我慢汁で汚して…雑巾借りて掃除しなよ。」
オレは床を拭きレジに戻るとHはYとキスをしていた。
H「ご主人様、後で連絡するね。」
と言いオレはご褒美を期待し帰宅。
H「さっきの人達1番大きい人で15cmあるかなって感じであまり気持ちよくなかった…で、ご主人様に話したら仕事終わりに会おうってなってご主人様車無くて私も無職だから家に呼んでいい?」
オレ「エッ…」
H「OKしてくれたらアナルでいっぱいイカせてあげるし粗チンにとっても嬉しい事もあるよ。」
と言われ快楽と嬉しい事が気になり許可するオレ。
Hは嬉しそうにYにLINEで連絡し
H「新しいご主人様が初アナルしてくれるって。粗チンと仕事だから入れ違いで来るけど、ご主人様明日仕事休みみたいで、提案なんだけど私も早くSNS作りたいしアナル犯すの明日の夜まで我慢しない?今日人に見られて恥ずかしいけど何か芽生えたしょ?ご主人様の前で犯されるのはどう?」
オレは誘惑に負け朝になり出勤。
【寝取られ人生最後のロリ系H】3-2へ続く。
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