カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-04-29 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ 2-3
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-3
オレの貞操帯生活が始まった。
最初の数日間は違和感や小便をする時は困ったが大分慣れた。
それから1週間以上動画は更新されず一応再生回数を増やしたが、Hのアカウントも鍵付きで気になったので申請したが許可が下りてない。
そしてHからバレンタインの夜家に泊まりに行っていいかと連絡がきた。
Hが家に来て直ぐ今回は口だけ空いたマスクにボールギャグ、手錠をされ前回同様な体勢に。
H「ご主人様の命令でここから動画撮るからね。」
と言い何かスタンバイするH。
H「ご主人様には手作りのチョコをあげたけどアナタにはあげなるなって…だからチョコ以上の物をあげるね。」
そう言いオレのアナルを弄り
H「前回はワザと手を抜いてたから。」
次の瞬間凄い刺激が
H「前回ここを触らないようにしてたから。気持ちいいでしょ?」
頷くオレ。
ずっと前立腺を責められ何か凄い波がてってきてオレは初めてドライを味わった。
H「痙攣してる。凄い喘ぎ声で可愛かったよ。気持ち良かったでしょ?」
頷くオレ。
H「まだして欲しい?」
頷くオレ。
H「じゃあ凄いのしてあげる。」
次の瞬間肛門に激痛が…
Hはバイブ付きペ二パンを装着しておりオレはHに犯された。
最初は痛かったがHもコツをつかみピンポイントで突かれバイブの電源が入ってから何度も射精に近い刺激がずっと続いた。
H「凄い我慢汁。立ち上がって。」
Hにサポートされながら立ち
H「ご主人様から許可おりたから一旦貞操帯外すね。」
貞操帯から開放され
H「ご主人様約2週間洗ってないから凄い臭いです…これから仮の彼氏のダメチンポを掃除します。」
と言いゴム手袋を付けた手で手コキが始まり
H「勃起したので計測します。長さ10.1cm太さ2.5cm。亀頭を測る為にこ包茎の皮を剥きます。凄い臭いし、なんかカスが沢山ある…亀頭1.9cm。カリの高さは0.3mm。やはり全てご主人様の2分の1以下でした。彼氏は背が高くカッコイイくて大勢の女性と付き合ってたみたいですがチンポは標準サイズ以下で早漏だから皆浮気したくなる気持ち分かります。ではご主人様の命令通りダメ彼氏のチンポを掃除始めます。」
Hは一気に根元まで口にし何度も嗚咽をしながら全体のカスを取るように舌で舐めきて、オレは久しぶりの刺激に直ぐに口の中で射精。
H「ご主人様こんな感じです。」
Hは口の中でクチュクチュし飲み込み
H「約2週間溜まってるはずなのにご主人様より量がかなり少なく水っぽく苦くて美味しくないです。」
そしてずっとチンポの根元を強く握られていて勃起状態のチンポにローションを掛けられ手コキが始まり、イッたばかりで敏感なチンポ全体を容赦無く責めるH。
オレは悲鳴に近い声を出し足をガクガクさせながら潮を吹きました。
その後はまたペ二パンで犯され続け等々トコロテンまで…
H「ご主人様ここまでやりましたのでご褒美下さい。シャワー浴びてから新しいのに付け替えます。以上でバレンタインプレゼント終わります。」
オレはシャワーを浴び、新しくチンポが押し潰されめり込むタイプの貞操帯を付けられた。
H「こんな事してゴメンね…嫌だよね…」
オレ「そんな事ないよ。」
H「どうして私がここまでするか話せる範囲で話すね。」
話を聞くと、動画で初めて中イキした時潮吹きも初めてしたらしく、動画撮影後直ぐにまた挿入されまた直ぐにイカされそこから連続イキしてから、Nはワザと奥まで入れてなかったみたいでポルチオをソフトに責められ大分慣れてから激しく突かれポルチオイキし、さっきまでの連続イキ以上の刺激で何をされても直ぐに深い快感が何度も襲ってきて失神し、また凄い刺激で意識が戻ってNが射精しHも深いアクメ。
キスしながらゴム越しに感じる射精感と同時にイケた喜びで満たされ、ゴムに出した精子を飲むように言われ初めてなのに躊躇いなく飲んだそうです。
そしてアダルトショップでの羞恥で興奮していた事でHはマゾの素質あるとNに言われ、ホテルのエレベーター内から部屋まで全裸で歩かされ偶然部屋から出てきたオッサンに見られてしまったそうです。
部屋に戻り直ぐにドア前でバックで挿入され人生初のバックに魅了され、その日は4回したらしく終わった頃にはメロメロでNをご主人様と呼ぶようになったそうです。
H「ポルチオイキヤバいよ…あんなのずっと味わってたらご主人様の言う事何でも聞く女になちゃう…しかも何度も私を気持ち良くする為に勃起してくれて男として惚れちゃう。アナタのこの小さいチンポではあの場所までどう頑張っても届かないし、そんなタフさも無いよね。」
H「しかも色々な初めてを体験させてくれる。」
オレ「どんな?」
H「やっぱり私に女として生まれた喜びをくれた事かな…潮吹きも…あれから何やっても潮吹くようになったし、あとオシッコ。マジマジと見られて興奮した。ご主人様のオシッコも飲んだし、ご褒美で毎回精子飲むようになった。あとイラマチオ。最初辛かったけど喉を犯されて興奮しちゃった。イラマチオとポルチオイキの練習の為にディルドを1人で買いに…アツ!これ以上の続きは話せれないヤツだ。」
この話を聞いている最中ずっとHに貞操帯で押さえ付けてるステンレス部分をトントン指で叩きながらされており勃起してもちゃんと勃起出来ずめり込んでいて苦しかったです。
オレ「何でHのアカウント許可してくれないの?」
H「ご主人様からの許可おりてないし、見たら直ぐ射精しちゃうかも。詮索して勝手な事しない方がいいかも。」
見たい…
そして朝になり
H「私の使い古しのアナルバイブとか置いてくから、どうしても気持ち良くなりたかったら使ってね。じゃあまた泊まりにくるね。」
と言いHは帰りました。
すると少ししてから動画が追加され見ると地下鉄内の風景から始まりHは少し離れた斜め向かえの席でHが居眠りしてる感じで座っていて目の前に男性が座ってました。
そしてリモコンスイッチが映りスイッチを押すとHがビクンと体を跳ね上がらせ、少してからまたスイッチを押すとまたビクンとなり、Hが少しづつ足を開いて震え始めてから痙攣してぐったりと。
またスイッチを押すとHはビクンとし腰をクネクネしまた痙攣しぐったりとしかなり大股を開いてました。
ここで動画が終わるともう1つ動画があり見ると衝撃的でした。
アレ?さっきHが履いていた黒いレザーのタイトスカートが映ってる…
ここからはこんな感じで話してたはずです。
小声で
H「向かえに座ってる男の人に盗撮されてる。」
男「どんな人?」
H「オタクっぽい太ったサラリーマン。同じ駅から乗って私の前に座った。」
男「それってHちゃんターゲットにされてたんじゃん?」
男「盗撮常習犯っぽいね。」
H「そうなの?」
なんとライブ配信で男数名と話してました。
男「どんなスカート履いてるの?」
H「今見えてるスカートだけどかなり短いから座ってたら見えてるかも。」
男「今日はどんなパンティ履いてるの?」
H「どんなパンティ?今日はパンティ履いてないよ。ノーパンにパンストだよ。」
男「やっぱりHちゃん変態だね。」
H「変態かな?」
男「また痴女するの?」
H「どうしようかな…なんか良い案ある?」
男「まず少し股を開いて足組んでみたら?」
H「うん。やってみる。」
Hは言われた通りやった。
男「ノーパンって気付いたかな?」
H「どうかな…」
男「突然股開くのは?」
男「それは不自然じゃない?」
男「じゃあ少ししたら足組んだのを戻して股開いてストッキングの太腿が蒸れて痒くてかくのはどう?」
男「うん。それ自然。」
H「うん。やってみる。」
Hは言われた通りやった。
男「かなり大胆。」
男「あんな長くかいてたから多分バッチリ見えてたね。」
H「そうかも。」
男「痴女なんだから次もっと大胆に。」
男「今度はスカートの中の股間が痒いはどう?」
男「うん。それ流れ的にありかも。」
H「エ…恥ずかしいよ…」
男「ご主人様が見てるかもよ。」
H「分かったよ…」
Hは言われた通りすると
H「ヤバい…クリ勃起して凄い濡れてる…っていうか目合った。」
男「そのままオナニー!」
H「もう降りる駅だから出来ないよ…」
男「じゃあ降りる時まで大股は?」
H「それなら出来るかも。」
Hは言われた通り股を開き
男「もっと開いて。」
H「うん…」
するとタイトスカートが上がってHの丘が丸見えに…
H「流石にヤバいって…」
Hは席を立ちドア前に移動し駅に到着。
ン?アナウンスの駅名を聞いてなんでここで降りるんだろうと疑問が…
エスカレーターに乗るH。
H「後に居る…」
男「まだ盗撮してるかも。」
男「ストッキング直すフリしてお尻突き出して見せたら?」
H「うん…」
言われた通りするH。
H「アッ!触られた…」
男「どこ?」
H「マンコ…」
そこで動画終了。
Hが無事なのかと疑問点が多過ぎてパニックなオレ。
見終えると画像が追加されており
Hの手の平に精子らしき物が…
そこから直ぐに動画が追加され見ると次々と追加されてきた。
Hが職場から出てきて車へフラフラ歩く映像で一旦映像途切れて車を運転している映像に。
H「ご主人様酷い…今朝から入れっぱなしのこれ…休憩室に人居るのに電源入れたり、車に乗る前にも電源入れて他の人乗ってるのに強い振動にするからバレないかヒヤヒヤだったんだよ。」
N「バイブ音微かに聞こえてたよ。」
H「もう…こんなに頑張ったんだからご褒美下さい。あとまだキスしてない。もう我慢出来ないからホテル行こう。」
N「今からあのアダルトショップ向かってるんだけど。」
H「エ…終わった後私1人で行くから早くセックスしよう…」
N「じゃあこの格好でラブホ入れる?」
するとカメラがHを捉えるとHは全裸で助手席に乗っていました。
H「うん…何でもするから早くご主人様とセックスしたい…」
ここで動画が終わり
そしてまた車載カメラみたいに始まり
H「昨日お店行ってきてあの店員さん居たからディルド選び手伝ってもらった。ご主人様の大きいんだねって言ってたよ。昨日からポルチオイキやイラマチオを練習始めたけど、やっぱり本物が欲しい…早くホテル行こう…」
Hに映像が向けられると全裸で指を4本入れてオナニーしていた。
そしてまた同様に始まり
H「昨日もあれから職場で作って残ったお弁当いくつか差入れして色々お喋りして大分仲良くなったよ。お店で乳首吸引してもらってリングで止めてもらった。今日ノーブラだったから乳首擦れてヤバかった。早く乳首だけでイケるようになりたいから今日もいっぱい虐めて下さい。」
Hに映像が向けられ乳首を引っ張られていた。
そんな感じで毎日仕事帰りにラブホに行き帰りにアダルトショップに行った報告の動画が続き、Hがオレに誤爆送信しあの日N宛に送ったであろう動画が…
Hは近所の複合施設のアナウンスがなってる多目的トイレで全裸になってウンコ座りで大きいディルドを入れていました。
H「これからNの事を思いながら騎乗位の練習と謝罪します…」
謝罪?
H「今の彼氏と付き合う前に〇〇サンに送迎中何度も食事に誘われ食事だけを何度かして気の迷いで1度だけセックスしちゃいました。内緒にしていて済みませんでした。〇〇サンはご主人様に私とのセックスした事を自慢してたみたいですが、本人曰く童貞でチンポの大きさは今の彼氏より少し大きい位で前戯も下手で演技で喘いであげると直ぐにゴムの中に射精しました。それから親に会わせたいと何度も言われ断って無視してもしつこかったので送迎してくれる人を違う人と交代して欲しいとお願いしたら、前から気になっていたご主人様に代わってもらえて嬉しかったです。だから〇〇サンがご主人様に言ってた事は殆ど嘘です。」
エッ…あのパートさん達にキモがられているオッサンとしてたんだ…
H「今の彼氏とも別れるつもりです。ご主人様が奥さんと別れられないのも承知です。ご主人様の都合のいい女で結構です。何でもします。だからもう会わないって言わないで下さい。」
と言いHは泣きだしながらオナニーを始めた。
H「N…N…無視しないでお願い…Nを思って毎日何回もオナニーしてるの…私はこんな事自らする変態女にしてもらえて嬉しい…もっとアナタ好みの変態女にして…マンコが寂しいって…またポルチオを虐めてってマンコが言ってるの…」
そこからHのピストンのピッチが早くなり
H「N…N…N…」
2人の思い出を思うようにNの名前を連呼すし更に激しくなり。
H「N愛してる!奥さんの次でいいから私を愛して…N、イク!」
Hは痙攣し脚をガクガクさせディルドを抜くと勢い良く潮を吹き倒れ込むように録画を停止した。
こんな数日間セックスしただけでNに対してもう本気モード。
射精したい…でも出来ない…
オレはもう我慢出来なくなりアナルオナニーを始めた。
初めて自分自身で手探り状態。
気持ちいい所を見付けただひたすらに刺激すると初めてなのにドライでイケました。
そこからたけ続けに何度もイキ少しトコロテンみたいなのが出ました。
終わった後にまた動画が追加されていました。
N「この格好を見てお別れ言っても勃起するようだったら彼氏は寝取られドMだね。行けるかい?」
Hが全裸にコート姿でした。
H「誓いでさっきゴムに出したご主人様の精子飲みます。」
と言いHは精子が入ったコンドームを口に入れ先っぽを摘み全て吸い取るような凄い音をたてコンドームを口から出しクチュクチュしてからゴクリと飲んでいました。
N「彼氏勃起してたら画像送って。オレから電話するから電話に出て。次の命令するから。」
H「分かりましたご主人様。それでは行ってきます。」
Hが車から出て映像が終わった。
オレはまたアナルオナニーしたくなりしてしまった。
それから動画は追加されず、Hは1度泊まりにきてペ二パンでアナルを1日中犯され、貞操帯を一時外しゴム手袋を付けてチンポを洗ってくれて、気付けばホワイトデーの日になり、かなり遅い時間にHはやってきました。
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-4へ続く。
オレの貞操帯生活が始まった。
最初の数日間は違和感や小便をする時は困ったが大分慣れた。
それから1週間以上動画は更新されず一応再生回数を増やしたが、Hのアカウントも鍵付きで気になったので申請したが許可が下りてない。
そしてHからバレンタインの夜家に泊まりに行っていいかと連絡がきた。
Hが家に来て直ぐ今回は口だけ空いたマスクにボールギャグ、手錠をされ前回同様な体勢に。
H「ご主人様の命令でここから動画撮るからね。」
と言い何かスタンバイするH。
H「ご主人様には手作りのチョコをあげたけどアナタにはあげなるなって…だからチョコ以上の物をあげるね。」
そう言いオレのアナルを弄り
H「前回はワザと手を抜いてたから。」
次の瞬間凄い刺激が
H「前回ここを触らないようにしてたから。気持ちいいでしょ?」
頷くオレ。
ずっと前立腺を責められ何か凄い波がてってきてオレは初めてドライを味わった。
H「痙攣してる。凄い喘ぎ声で可愛かったよ。気持ち良かったでしょ?」
頷くオレ。
H「まだして欲しい?」
頷くオレ。
H「じゃあ凄いのしてあげる。」
次の瞬間肛門に激痛が…
Hはバイブ付きペ二パンを装着しておりオレはHに犯された。
最初は痛かったがHもコツをつかみピンポイントで突かれバイブの電源が入ってから何度も射精に近い刺激がずっと続いた。
H「凄い我慢汁。立ち上がって。」
Hにサポートされながら立ち
H「ご主人様から許可おりたから一旦貞操帯外すね。」
貞操帯から開放され
H「ご主人様約2週間洗ってないから凄い臭いです…これから仮の彼氏のダメチンポを掃除します。」
と言いゴム手袋を付けた手で手コキが始まり
H「勃起したので計測します。長さ10.1cm太さ2.5cm。亀頭を測る為にこ包茎の皮を剥きます。凄い臭いし、なんかカスが沢山ある…亀頭1.9cm。カリの高さは0.3mm。やはり全てご主人様の2分の1以下でした。彼氏は背が高くカッコイイくて大勢の女性と付き合ってたみたいですがチンポは標準サイズ以下で早漏だから皆浮気したくなる気持ち分かります。ではご主人様の命令通りダメ彼氏のチンポを掃除始めます。」
Hは一気に根元まで口にし何度も嗚咽をしながら全体のカスを取るように舌で舐めきて、オレは久しぶりの刺激に直ぐに口の中で射精。
H「ご主人様こんな感じです。」
Hは口の中でクチュクチュし飲み込み
H「約2週間溜まってるはずなのにご主人様より量がかなり少なく水っぽく苦くて美味しくないです。」
そしてずっとチンポの根元を強く握られていて勃起状態のチンポにローションを掛けられ手コキが始まり、イッたばかりで敏感なチンポ全体を容赦無く責めるH。
オレは悲鳴に近い声を出し足をガクガクさせながら潮を吹きました。
その後はまたペ二パンで犯され続け等々トコロテンまで…
H「ご主人様ここまでやりましたのでご褒美下さい。シャワー浴びてから新しいのに付け替えます。以上でバレンタインプレゼント終わります。」
オレはシャワーを浴び、新しくチンポが押し潰されめり込むタイプの貞操帯を付けられた。
H「こんな事してゴメンね…嫌だよね…」
オレ「そんな事ないよ。」
H「どうして私がここまでするか話せる範囲で話すね。」
話を聞くと、動画で初めて中イキした時潮吹きも初めてしたらしく、動画撮影後直ぐにまた挿入されまた直ぐにイカされそこから連続イキしてから、Nはワザと奥まで入れてなかったみたいでポルチオをソフトに責められ大分慣れてから激しく突かれポルチオイキし、さっきまでの連続イキ以上の刺激で何をされても直ぐに深い快感が何度も襲ってきて失神し、また凄い刺激で意識が戻ってNが射精しHも深いアクメ。
キスしながらゴム越しに感じる射精感と同時にイケた喜びで満たされ、ゴムに出した精子を飲むように言われ初めてなのに躊躇いなく飲んだそうです。
そしてアダルトショップでの羞恥で興奮していた事でHはマゾの素質あるとNに言われ、ホテルのエレベーター内から部屋まで全裸で歩かされ偶然部屋から出てきたオッサンに見られてしまったそうです。
部屋に戻り直ぐにドア前でバックで挿入され人生初のバックに魅了され、その日は4回したらしく終わった頃にはメロメロでNをご主人様と呼ぶようになったそうです。
H「ポルチオイキヤバいよ…あんなのずっと味わってたらご主人様の言う事何でも聞く女になちゃう…しかも何度も私を気持ち良くする為に勃起してくれて男として惚れちゃう。アナタのこの小さいチンポではあの場所までどう頑張っても届かないし、そんなタフさも無いよね。」
H「しかも色々な初めてを体験させてくれる。」
オレ「どんな?」
H「やっぱり私に女として生まれた喜びをくれた事かな…潮吹きも…あれから何やっても潮吹くようになったし、あとオシッコ。マジマジと見られて興奮した。ご主人様のオシッコも飲んだし、ご褒美で毎回精子飲むようになった。あとイラマチオ。最初辛かったけど喉を犯されて興奮しちゃった。イラマチオとポルチオイキの練習の為にディルドを1人で買いに…アツ!これ以上の続きは話せれないヤツだ。」
この話を聞いている最中ずっとHに貞操帯で押さえ付けてるステンレス部分をトントン指で叩きながらされており勃起してもちゃんと勃起出来ずめり込んでいて苦しかったです。
オレ「何でHのアカウント許可してくれないの?」
H「ご主人様からの許可おりてないし、見たら直ぐ射精しちゃうかも。詮索して勝手な事しない方がいいかも。」
見たい…
そして朝になり
H「私の使い古しのアナルバイブとか置いてくから、どうしても気持ち良くなりたかったら使ってね。じゃあまた泊まりにくるね。」
と言いHは帰りました。
すると少ししてから動画が追加され見ると地下鉄内の風景から始まりHは少し離れた斜め向かえの席でHが居眠りしてる感じで座っていて目の前に男性が座ってました。
そしてリモコンスイッチが映りスイッチを押すとHがビクンと体を跳ね上がらせ、少してからまたスイッチを押すとまたビクンとなり、Hが少しづつ足を開いて震え始めてから痙攣してぐったりと。
またスイッチを押すとHはビクンとし腰をクネクネしまた痙攣しぐったりとしかなり大股を開いてました。
ここで動画が終わるともう1つ動画があり見ると衝撃的でした。
アレ?さっきHが履いていた黒いレザーのタイトスカートが映ってる…
ここからはこんな感じで話してたはずです。
小声で
H「向かえに座ってる男の人に盗撮されてる。」
男「どんな人?」
H「オタクっぽい太ったサラリーマン。同じ駅から乗って私の前に座った。」
男「それってHちゃんターゲットにされてたんじゃん?」
男「盗撮常習犯っぽいね。」
H「そうなの?」
なんとライブ配信で男数名と話してました。
男「どんなスカート履いてるの?」
H「今見えてるスカートだけどかなり短いから座ってたら見えてるかも。」
男「今日はどんなパンティ履いてるの?」
H「どんなパンティ?今日はパンティ履いてないよ。ノーパンにパンストだよ。」
男「やっぱりHちゃん変態だね。」
H「変態かな?」
男「また痴女するの?」
H「どうしようかな…なんか良い案ある?」
男「まず少し股を開いて足組んでみたら?」
H「うん。やってみる。」
Hは言われた通りやった。
男「ノーパンって気付いたかな?」
H「どうかな…」
男「突然股開くのは?」
男「それは不自然じゃない?」
男「じゃあ少ししたら足組んだのを戻して股開いてストッキングの太腿が蒸れて痒くてかくのはどう?」
男「うん。それ自然。」
H「うん。やってみる。」
Hは言われた通りやった。
男「かなり大胆。」
男「あんな長くかいてたから多分バッチリ見えてたね。」
H「そうかも。」
男「痴女なんだから次もっと大胆に。」
男「今度はスカートの中の股間が痒いはどう?」
男「うん。それ流れ的にありかも。」
H「エ…恥ずかしいよ…」
男「ご主人様が見てるかもよ。」
H「分かったよ…」
Hは言われた通りすると
H「ヤバい…クリ勃起して凄い濡れてる…っていうか目合った。」
男「そのままオナニー!」
H「もう降りる駅だから出来ないよ…」
男「じゃあ降りる時まで大股は?」
H「それなら出来るかも。」
Hは言われた通り股を開き
男「もっと開いて。」
H「うん…」
するとタイトスカートが上がってHの丘が丸見えに…
H「流石にヤバいって…」
Hは席を立ちドア前に移動し駅に到着。
ン?アナウンスの駅名を聞いてなんでここで降りるんだろうと疑問が…
エスカレーターに乗るH。
H「後に居る…」
男「まだ盗撮してるかも。」
男「ストッキング直すフリしてお尻突き出して見せたら?」
H「うん…」
言われた通りするH。
H「アッ!触られた…」
男「どこ?」
H「マンコ…」
そこで動画終了。
Hが無事なのかと疑問点が多過ぎてパニックなオレ。
見終えると画像が追加されており
Hの手の平に精子らしき物が…
そこから直ぐに動画が追加され見ると次々と追加されてきた。
Hが職場から出てきて車へフラフラ歩く映像で一旦映像途切れて車を運転している映像に。
H「ご主人様酷い…今朝から入れっぱなしのこれ…休憩室に人居るのに電源入れたり、車に乗る前にも電源入れて他の人乗ってるのに強い振動にするからバレないかヒヤヒヤだったんだよ。」
N「バイブ音微かに聞こえてたよ。」
H「もう…こんなに頑張ったんだからご褒美下さい。あとまだキスしてない。もう我慢出来ないからホテル行こう。」
N「今からあのアダルトショップ向かってるんだけど。」
H「エ…終わった後私1人で行くから早くセックスしよう…」
N「じゃあこの格好でラブホ入れる?」
するとカメラがHを捉えるとHは全裸で助手席に乗っていました。
H「うん…何でもするから早くご主人様とセックスしたい…」
ここで動画が終わり
そしてまた車載カメラみたいに始まり
H「昨日お店行ってきてあの店員さん居たからディルド選び手伝ってもらった。ご主人様の大きいんだねって言ってたよ。昨日からポルチオイキやイラマチオを練習始めたけど、やっぱり本物が欲しい…早くホテル行こう…」
Hに映像が向けられると全裸で指を4本入れてオナニーしていた。
そしてまた同様に始まり
H「昨日もあれから職場で作って残ったお弁当いくつか差入れして色々お喋りして大分仲良くなったよ。お店で乳首吸引してもらってリングで止めてもらった。今日ノーブラだったから乳首擦れてヤバかった。早く乳首だけでイケるようになりたいから今日もいっぱい虐めて下さい。」
Hに映像が向けられ乳首を引っ張られていた。
そんな感じで毎日仕事帰りにラブホに行き帰りにアダルトショップに行った報告の動画が続き、Hがオレに誤爆送信しあの日N宛に送ったであろう動画が…
Hは近所の複合施設のアナウンスがなってる多目的トイレで全裸になってウンコ座りで大きいディルドを入れていました。
H「これからNの事を思いながら騎乗位の練習と謝罪します…」
謝罪?
H「今の彼氏と付き合う前に〇〇サンに送迎中何度も食事に誘われ食事だけを何度かして気の迷いで1度だけセックスしちゃいました。内緒にしていて済みませんでした。〇〇サンはご主人様に私とのセックスした事を自慢してたみたいですが、本人曰く童貞でチンポの大きさは今の彼氏より少し大きい位で前戯も下手で演技で喘いであげると直ぐにゴムの中に射精しました。それから親に会わせたいと何度も言われ断って無視してもしつこかったので送迎してくれる人を違う人と交代して欲しいとお願いしたら、前から気になっていたご主人様に代わってもらえて嬉しかったです。だから〇〇サンがご主人様に言ってた事は殆ど嘘です。」
エッ…あのパートさん達にキモがられているオッサンとしてたんだ…
H「今の彼氏とも別れるつもりです。ご主人様が奥さんと別れられないのも承知です。ご主人様の都合のいい女で結構です。何でもします。だからもう会わないって言わないで下さい。」
と言いHは泣きだしながらオナニーを始めた。
H「N…N…無視しないでお願い…Nを思って毎日何回もオナニーしてるの…私はこんな事自らする変態女にしてもらえて嬉しい…もっとアナタ好みの変態女にして…マンコが寂しいって…またポルチオを虐めてってマンコが言ってるの…」
そこからHのピストンのピッチが早くなり
H「N…N…N…」
2人の思い出を思うようにNの名前を連呼すし更に激しくなり。
H「N愛してる!奥さんの次でいいから私を愛して…N、イク!」
Hは痙攣し脚をガクガクさせディルドを抜くと勢い良く潮を吹き倒れ込むように録画を停止した。
こんな数日間セックスしただけでNに対してもう本気モード。
射精したい…でも出来ない…
オレはもう我慢出来なくなりアナルオナニーを始めた。
初めて自分自身で手探り状態。
気持ちいい所を見付けただひたすらに刺激すると初めてなのにドライでイケました。
そこからたけ続けに何度もイキ少しトコロテンみたいなのが出ました。
終わった後にまた動画が追加されていました。
N「この格好を見てお別れ言っても勃起するようだったら彼氏は寝取られドMだね。行けるかい?」
Hが全裸にコート姿でした。
H「誓いでさっきゴムに出したご主人様の精子飲みます。」
と言いHは精子が入ったコンドームを口に入れ先っぽを摘み全て吸い取るような凄い音をたてコンドームを口から出しクチュクチュしてからゴクリと飲んでいました。
N「彼氏勃起してたら画像送って。オレから電話するから電話に出て。次の命令するから。」
H「分かりましたご主人様。それでは行ってきます。」
Hが車から出て映像が終わった。
オレはまたアナルオナニーしたくなりしてしまった。
それから動画は追加されず、Hは1度泊まりにきてペ二パンでアナルを1日中犯され、貞操帯を一時外しゴム手袋を付けてチンポを洗ってくれて、気付けばホワイトデーの日になり、かなり遅い時間にHはやってきました。
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-4へ続く。
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