カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-04-25 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ 2-2
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-2
鍵アカウントの動画をある程度閲覧数増やしたので早く次が見たい…
待てど暮らせど動画がアップされないのでオレはコメントをした。
因みにこの鍵アカウントはN管理でHとオレだけがフォロワー。
オレのアバター画像はHが買う時に写真を撮ったであろう貞操帯でアカウント名が短小包皮彼氏…
浮気相手に彼女であるHの恥態を見せて欲しいとお願いするのは屈辱的だった。
少ししたら1つ動画が追加され、それはホテル室内で夜景が映り見下ろすとHが床に跪いていました。
H「エッ?撮るの?」
N「Hの初対面の表情撮りたいから。」
H「恥ずかしいから撮らないで…」
N「今日は一段とH可愛いから撮りたいな。」
H「もう…Sサン(苗字)とデートだから美容室行って服もSサンがギャル好きだって言ってたからこの服にしたんだよ。」
いつもより大胆な服装だし、この為に髪色とか変わってたんだと知らされました。
N「じゃあ、そろそろラウンジから部屋までずっと触ってた物とのご対面しようか。脱がせて。」
H「もう…Sサンが触ってて言うから…」
そう言いながらHはズボンを下ろしパンツを脱がすとNの大きなチンポが跳ね返るように出てきました。
H「凄い…大きい…反り返ってる…」
Hの顔は大好きなお菓子を貰えた子供の様で嬉しそうな顔でした。
N「さっき言ってたの言って。」
H「エ……彼氏のより2倍以上大きい…」
ここで動画が終わった。
と言うか見た感じHはお酒に酔ってる感じがしなかった。
と思っていたらもう1つの動画が追加された。
N「Hバスタオル取って見せて。3、2、1!」
Hがバスタオルを取ると
N「はい!パイパン完成!」
H「恥ずかしいよ…」
こんなショート動画でした。
初日にパイパンにされてたんだ…
また少してから動画が送られてきた。
今度はHがベッドの上で蛙の様に大股を開いていてグッタリしている映像で
N「初めてセックスでイケた感想は?」
H「ン?……凄かった…」
N「まだしたい?」
H「だってNサンまだイッてないよね…」
N「じゃあこのままお泊まりしようか。」
H「うん。」
この後動画が追加されず、オレは再生回数を増やす為何度も見て貞操帯で勃起出来なく苦しい日々を…
そして暫くしてからHからオレの休みの日に泊まりに行っていいかと連絡があり今度は何をするんだろうと不安に思ったらHは食材など持ってきてやってきた。
H「ご飯作るね。」
何事も無かった様に振舞っており食事をし、オレはどう接しようか迷っていると
H「こんな風になってゴメンね…本当に私はこんな私で良かったらアナタと付き合いたいって思ってるから信じて。ご主人様に許されてるある程度の事は話すから。」
すると、Hは履いていたスカートをたくし上げるとHも貞操帯を装着されていた。
H「話の続きするからシャワー浴びて裸のまま使ってないタオル持ってきて。」
話が気になるオレは言われるがまま。
H「金玉触りながら話すからここにタオルを敷いて座って股開いて。」
Hはオレの金玉をフェザータッチで触って
H「金玉も小さいよね…2つ足してもご主人様の1個分より小さいかも…じゃあ話すね。」
聞くと、Nとは食事程度のつもりでデートしたが雰囲気に呑まれてセックスして直ぐにイッてしまいそこからズルズルと…
H「ご主人様セックス上手いんだよね。なんか優しい時もあればサドな時もあって飴と鞭が上手なの…最初もあんな大きいの入るのって思ってたら色々愛撫してくれて少し痛かったけど、入れてからずっと動かずご主人様の大きさにマンコを慣らすって言われて強く抱き締めながらディープキスしてて段々気持ち良くなって…」
H「で、Hもオレのチンポをマンコで抱き締めろって言われてずっと締付けたり緩めたりの繰り返ししてたら、マンコの中でご主人様のチンポの形や固さや温かさや脈とか感じて段々とクリオナしてるより気持ち良くなってGスポットを亀頭でコンコンって軽く押されてイッちゃった…っていうか凄い我慢汁垂れてる…」
Nに教わった金玉の触り方がヤバくてチンポが苦しいオレ。
それからNのコンドームが足りないって事になりHは裸にコートを着せられホテルから歩いて直ぐの24時間やってるアダルトショップへ行きレジに。
H「コンドーム欲しいんですけど、この位の長さでこの位の太さの人なんですけど何サイズですか?」
店員「多分XLかな…」
H「どこにあるんですか?」
優しい店員はコンドームのある所までHを案内してくれて
H「1番薄いのどれで何枚入りですか?」
店員「これかな。3枚入りですね。」
するとNが近づいてきて
N「オレって何サイズだった?」
H「XLで3枚入りだって…」
N「じゃあXLのがこの後ここに入るんだ。」
と言い太い指がマンコに入ってきてクチャクチャ。
N「凄い濡れてるな。そんな早くしたいのか?」
H「うん…」
さらにクチャクチャされて
N「何個買う?」
H「2個?」
N「店員さんスゲべな子ですみません。これ2つ買います。H、お金渡すから買っておいて。オレ店内見てるから探しにきて。」
Hはかなり恥ずかしかったけど、この時を境に羞恥プレイが始まったそうで、翌朝チェックアウトして、今度は1人でアダルトショップへ行くよう命令されて行くと偶然昨日の店員が居て
H「おはようございます。昨日はどうも。こんな時間まで働いてるんですね。お疲れ様です。コンドーム足りなくなったから買いにきました。あと、リモコン式でクリトリス吸引してバイブ付いた物が欲しいんですけど…」
また店員が売り場に案内してくれて
H「私のクリトリス普通の人よりかなり大きいって言われたんですけど…この位の大きさなんですが吸引出来そうですか?」
HはN言われた通りコートを開き裸を店員に見せ
H「大きさ分かる為に近くで見て触って下さい…」
店員「触る事は出来ないけど大きさは分かりましたよ。」
優しい店員は商品説明しながら選んでくれお会計。
H「直ぐ使いたいのでここで装着してくれますか?」
店員「自分で付けるのはいいけど…」
渋々Hは自分でウーマナイザーを装着。
H「じゃあスイッチだけ押して下さい。電源入れてお店出ないと、もうセックスしてくれないんです…」
店員「じゃあ電源だけ…」
電源が入った瞬間は軽くイキそうだったそうです。
H「ありがとう。店員さんはいつも夜からこの時間に居るんですか?今晩も居ますか?」
店員「うん。この時間帯で今晩も居ますよ。」
H「今晩も来るかも。また色々教えて下さい。」
と言って吸引や振動に耐えながらお店を出たそうで、その日の夜にまた1人でディルドを買いに行くよう命令され、その日を境にその店員のシフトに合わせてほぼ毎日買い物に行き店員と名前で呼ぶような仲になりNも加わったそうです。
なので店内での事はある程度黙認してくれてるみたいです。
H「店員さんのもご主人様には負けるけど大きいんだよ。」
オレ「エッ?店員とも?」
H「内緒。それはまたの話。この後はご主人様から命令なんだけど付き合ってくれる?」
オレ「エッ?うん…」
そう言うとHはカバンから目隠しを取り出し
H「目隠しするね。」
オレは目隠しをされて不安に…
H「じゃあ口を開けて。」
次はボールギャグを…
H「手を後ろにして。」
手錠を…
H「股を開いて跪いて。」
サポートされながら跪いて
H「体制変えるね。」
またサポートされてオレはお尻を突き出す体勢に
H「じゃあ始めるね。」
何されるか怖い…
するとHが金玉をフェザータッチしてきて玉を掴みコリコリさせた。
H「痛い?」
喋れないオレは首を振ると
H「本当にマゾだね。じゃあもう少し強くするね」
ゴリゴリされビクンとなるオレ
H「我慢汁凄い出てきた。金玉虐められて喜んでるんだね。」
すると温かい風が金玉に…
フーフーされて金玉がキュンとなるオレ。
すると蟻の門渡りをゴリゴリされ
H「また我慢汁出てきたよ。」
そこから蟻の門渡りに息を吹き掛けられ舌で舐め始められ、金玉を1つづつ舐められしゃぶられた。
それはかなり上手で気持ち良くNに仕込まれたんだろうと思いながら快感に酔っていたら
H「よく出さなかったね。じゃあここからが本番。ご褒美あげるね。多分アナタなら気に入って喜んでくれると思う。」
と言いHはカバンからゴソゴソ何か取り出した。
H「少し冷たく感じかも。でもこれ温かいやつだから安心してね。」
それはローションでオレのお尻に垂らされ、次に肛門を撫でられビクンとするオレ。
H「安心して。今日の為に色々見て勉強してきたから。」
ここから好みがあるので簡単に。
アナルに指を入れられ前立腺責めされHの使っていたお下がりのアナルビーズやアナルバイブで遊ばれアナルバイブを入れたまま暫く放置。
この日はドライを経験出来ませんでしたが、アナルにハマってしまう理由がなんとなく分かりました。
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-3へ続く。
鍵アカウントの動画をある程度閲覧数増やしたので早く次が見たい…
待てど暮らせど動画がアップされないのでオレはコメントをした。
因みにこの鍵アカウントはN管理でHとオレだけがフォロワー。
オレのアバター画像はHが買う時に写真を撮ったであろう貞操帯でアカウント名が短小包皮彼氏…
浮気相手に彼女であるHの恥態を見せて欲しいとお願いするのは屈辱的だった。
少ししたら1つ動画が追加され、それはホテル室内で夜景が映り見下ろすとHが床に跪いていました。
H「エッ?撮るの?」
N「Hの初対面の表情撮りたいから。」
H「恥ずかしいから撮らないで…」
N「今日は一段とH可愛いから撮りたいな。」
H「もう…Sサン(苗字)とデートだから美容室行って服もSサンがギャル好きだって言ってたからこの服にしたんだよ。」
いつもより大胆な服装だし、この為に髪色とか変わってたんだと知らされました。
N「じゃあ、そろそろラウンジから部屋までずっと触ってた物とのご対面しようか。脱がせて。」
H「もう…Sサンが触ってて言うから…」
そう言いながらHはズボンを下ろしパンツを脱がすとNの大きなチンポが跳ね返るように出てきました。
H「凄い…大きい…反り返ってる…」
Hの顔は大好きなお菓子を貰えた子供の様で嬉しそうな顔でした。
N「さっき言ってたの言って。」
H「エ……彼氏のより2倍以上大きい…」
ここで動画が終わった。
と言うか見た感じHはお酒に酔ってる感じがしなかった。
と思っていたらもう1つの動画が追加された。
N「Hバスタオル取って見せて。3、2、1!」
Hがバスタオルを取ると
N「はい!パイパン完成!」
H「恥ずかしいよ…」
こんなショート動画でした。
初日にパイパンにされてたんだ…
また少してから動画が送られてきた。
今度はHがベッドの上で蛙の様に大股を開いていてグッタリしている映像で
N「初めてセックスでイケた感想は?」
H「ン?……凄かった…」
N「まだしたい?」
H「だってNサンまだイッてないよね…」
N「じゃあこのままお泊まりしようか。」
H「うん。」
この後動画が追加されず、オレは再生回数を増やす為何度も見て貞操帯で勃起出来なく苦しい日々を…
そして暫くしてからHからオレの休みの日に泊まりに行っていいかと連絡があり今度は何をするんだろうと不安に思ったらHは食材など持ってきてやってきた。
H「ご飯作るね。」
何事も無かった様に振舞っており食事をし、オレはどう接しようか迷っていると
H「こんな風になってゴメンね…本当に私はこんな私で良かったらアナタと付き合いたいって思ってるから信じて。ご主人様に許されてるある程度の事は話すから。」
すると、Hは履いていたスカートをたくし上げるとHも貞操帯を装着されていた。
H「話の続きするからシャワー浴びて裸のまま使ってないタオル持ってきて。」
話が気になるオレは言われるがまま。
H「金玉触りながら話すからここにタオルを敷いて座って股開いて。」
Hはオレの金玉をフェザータッチで触って
H「金玉も小さいよね…2つ足してもご主人様の1個分より小さいかも…じゃあ話すね。」
聞くと、Nとは食事程度のつもりでデートしたが雰囲気に呑まれてセックスして直ぐにイッてしまいそこからズルズルと…
H「ご主人様セックス上手いんだよね。なんか優しい時もあればサドな時もあって飴と鞭が上手なの…最初もあんな大きいの入るのって思ってたら色々愛撫してくれて少し痛かったけど、入れてからずっと動かずご主人様の大きさにマンコを慣らすって言われて強く抱き締めながらディープキスしてて段々気持ち良くなって…」
H「で、Hもオレのチンポをマンコで抱き締めろって言われてずっと締付けたり緩めたりの繰り返ししてたら、マンコの中でご主人様のチンポの形や固さや温かさや脈とか感じて段々とクリオナしてるより気持ち良くなってGスポットを亀頭でコンコンって軽く押されてイッちゃった…っていうか凄い我慢汁垂れてる…」
Nに教わった金玉の触り方がヤバくてチンポが苦しいオレ。
それからNのコンドームが足りないって事になりHは裸にコートを着せられホテルから歩いて直ぐの24時間やってるアダルトショップへ行きレジに。
H「コンドーム欲しいんですけど、この位の長さでこの位の太さの人なんですけど何サイズですか?」
店員「多分XLかな…」
H「どこにあるんですか?」
優しい店員はコンドームのある所までHを案内してくれて
H「1番薄いのどれで何枚入りですか?」
店員「これかな。3枚入りですね。」
するとNが近づいてきて
N「オレって何サイズだった?」
H「XLで3枚入りだって…」
N「じゃあXLのがこの後ここに入るんだ。」
と言い太い指がマンコに入ってきてクチャクチャ。
N「凄い濡れてるな。そんな早くしたいのか?」
H「うん…」
さらにクチャクチャされて
N「何個買う?」
H「2個?」
N「店員さんスゲべな子ですみません。これ2つ買います。H、お金渡すから買っておいて。オレ店内見てるから探しにきて。」
Hはかなり恥ずかしかったけど、この時を境に羞恥プレイが始まったそうで、翌朝チェックアウトして、今度は1人でアダルトショップへ行くよう命令されて行くと偶然昨日の店員が居て
H「おはようございます。昨日はどうも。こんな時間まで働いてるんですね。お疲れ様です。コンドーム足りなくなったから買いにきました。あと、リモコン式でクリトリス吸引してバイブ付いた物が欲しいんですけど…」
また店員が売り場に案内してくれて
H「私のクリトリス普通の人よりかなり大きいって言われたんですけど…この位の大きさなんですが吸引出来そうですか?」
HはN言われた通りコートを開き裸を店員に見せ
H「大きさ分かる為に近くで見て触って下さい…」
店員「触る事は出来ないけど大きさは分かりましたよ。」
優しい店員は商品説明しながら選んでくれお会計。
H「直ぐ使いたいのでここで装着してくれますか?」
店員「自分で付けるのはいいけど…」
渋々Hは自分でウーマナイザーを装着。
H「じゃあスイッチだけ押して下さい。電源入れてお店出ないと、もうセックスしてくれないんです…」
店員「じゃあ電源だけ…」
電源が入った瞬間は軽くイキそうだったそうです。
H「ありがとう。店員さんはいつも夜からこの時間に居るんですか?今晩も居ますか?」
店員「うん。この時間帯で今晩も居ますよ。」
H「今晩も来るかも。また色々教えて下さい。」
と言って吸引や振動に耐えながらお店を出たそうで、その日の夜にまた1人でディルドを買いに行くよう命令され、その日を境にその店員のシフトに合わせてほぼ毎日買い物に行き店員と名前で呼ぶような仲になりNも加わったそうです。
なので店内での事はある程度黙認してくれてるみたいです。
H「店員さんのもご主人様には負けるけど大きいんだよ。」
オレ「エッ?店員とも?」
H「内緒。それはまたの話。この後はご主人様から命令なんだけど付き合ってくれる?」
オレ「エッ?うん…」
そう言うとHはカバンから目隠しを取り出し
H「目隠しするね。」
オレは目隠しをされて不安に…
H「じゃあ口を開けて。」
次はボールギャグを…
H「手を後ろにして。」
手錠を…
H「股を開いて跪いて。」
サポートされながら跪いて
H「体制変えるね。」
またサポートされてオレはお尻を突き出す体勢に
H「じゃあ始めるね。」
何されるか怖い…
するとHが金玉をフェザータッチしてきて玉を掴みコリコリさせた。
H「痛い?」
喋れないオレは首を振ると
H「本当にマゾだね。じゃあもう少し強くするね」
ゴリゴリされビクンとなるオレ
H「我慢汁凄い出てきた。金玉虐められて喜んでるんだね。」
すると温かい風が金玉に…
フーフーされて金玉がキュンとなるオレ。
すると蟻の門渡りをゴリゴリされ
H「また我慢汁出てきたよ。」
そこから蟻の門渡りに息を吹き掛けられ舌で舐め始められ、金玉を1つづつ舐められしゃぶられた。
それはかなり上手で気持ち良くNに仕込まれたんだろうと思いながら快感に酔っていたら
H「よく出さなかったね。じゃあここからが本番。ご褒美あげるね。多分アナタなら気に入って喜んでくれると思う。」
と言いHはカバンからゴソゴソ何か取り出した。
H「少し冷たく感じかも。でもこれ温かいやつだから安心してね。」
それはローションでオレのお尻に垂らされ、次に肛門を撫でられビクンとするオレ。
H「安心して。今日の為に色々見て勉強してきたから。」
ここから好みがあるので簡単に。
アナルに指を入れられ前立腺責めされHの使っていたお下がりのアナルビーズやアナルバイブで遊ばれアナルバイブを入れたまま暫く放置。
この日はドライを経験出来ませんでしたが、アナルにハマってしまう理由がなんとなく分かりました。
【寝取られ人生最後のロリ系H】2-3へ続く。
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2025-04-29