カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-04-23 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑦ー1
【寝取られ人生最後のロリ系H】1
コロナ始めの頃、オレの働いている外食産業も大ダメージでグループ会社としてはお弁当販売をやる事になり、各店舗でかなりのパートさんを募集し主婦層しか居ない中、とある店舗に1人だけ若い地雷系のHが居ました。
オレは売上管理等の担当に任命されていたので各店舗に回り、そこでHとは挨拶する程度で
Hは明るく元気な子で誰とでも直ぐに打ち解けるタイプでした。
そんな中、パートさんを送迎してる人が急な休みで数日オレが代わりにする事になり、Hと話す初めての機会に。
最初からグイグイ話し掛けてきて、最終日には一人暮らしのオレの為に手作りのベーコンの塊やフランクフルトを作ってきてくれたのでお礼に食事に誘い何度か食事する仲に。
そんな中、食事してからお酒好きともあってホテルのスカイラウンジに行き帰りはホロ酔い状態で大きい公園を散歩しながらタクシー乗り場へ歩く事に。
Hは小柄で童顔なので2人で歩いていると親子に間違われてもおかしくない感じ。
タクシー乗り場に着くと急にHから抱きついてきてキスをお願いする顔をしてきたので人通りがある中ディープキス。
Hは腰をクネクネさせ鼻息も荒く軽く喘いでいて、酔っていたせいもあって段々エスカレート、当日お尻が見えそうなミニスカートだったのでスカートの中に手を入れお尻を触るとパンティのお尻の方まで濡れ濡れ状態。
オレも珍しく勃起していたのでタクシー乗り場横にあった公衆便所にHを連れ込んでしまいゴムを持っていたので立ちバックで先っぽを入れようとした時に、タクシー運転手がトイレに入ってきて見られてしまい中断しオレの部屋へ行く事に。
オレは酔ってて興奮状態だったからタクシー内でHに手マンすると、Hも興奮していたのか太腿までマン汁を垂らしていました。
家に着き直ぐ2人共服を脱ぎ始め、Hの上半身は細身で少女そのもので、成長期に少しだけ出たオッパイで陥没したピンクな乳首が少し出てた。
なのに下半身はムチムチでパンティ全体ハミ毛する剛毛でお尻もデカく太腿が太くそのギャップがエロかったです。
H「初めて男の人の見た…こんな感じなんだ…」
オレ「エッ?まさかバージン?」
H「バージンじゃないよ。今まで暗い所で数回セックスしただけだから見た事なかった。触ってみていい?」
Hは興味深々にオレのチンポ触り
H「この小さい状態から大きくなるんだ…」
オレ「じゃあフェラして大きくしてみて。」
H「エッ…私フェラした事無い…」
Hにフェラの仕方を色々教えたがやはり初心者でお返しにHにクンニ。
かなり剛毛で毛が長く量も多く肛門の周りまで生えていた。その剛毛を掻き分けマンコを見ると包皮が見た事ないくらいかなり長く太く膨れ太い血管が何本も浮き出ており、カリ首丸出しズル剥けで真っ赤なデカいクリトリス。
マンコのワレメ全体の3分の2の大きさをしめるクリや包皮を触ると今までに触った事がないくらいガチガチに固くドクドク脈を打っておりまるでチンポのようでした。
その下に真っピンクかなり小さい肉厚のビラビラには大量な真っ白いマン汁が付いており開くと小さい穴があり指を入れるとかなり狭く押し潰されそうな感覚でした。
初めて見るようなマンコだったのでHにオナニーするのかと聞くとあまりしないと答えたが、天然なのかオナニーのし過ぎでこんなマンコか気になりHにオナニーを見せてもらう事になり見てビックリ。
包皮をシコシコしながらズルになっているクリを激しくグリグリ押し潰しまるで男のオナニーをし始めて開始して直ぐにイキ、少しして今度はデカいクリを摘みシコシコし始めまた直ぐにイキました。
エグいオナニーだな…
たまにするって嘘だよな…
後から聞きましたが初オナニーは小学中学年の時机の角にマンコが強く当たった時に気持ち事に気付き、包皮をゴリゴリ強く押し当ててオナニーしてから中学になるまで頻繁にやってたらしく、手でオナニーする頃には興奮すると包皮は既に太くなっておりクリはズル剥で虐めるように強くやってたら今のオナニーの仕方になって、ほぼ毎日オナニーしてるそうです。
Hのバージンは専門学校を卒業して就職先の店長(既婚者)と不倫関係になり数回のセックス。
2人目は別の店舗の人(既婚者)不倫関係で数回のセックス。
3人目とはセックスしたのは1回のみ。
オレ「どの位ぶりのセックス?」
H「2年ぶりかな…」
また嘘かな…
でも小柄なHはマンコ内も小さいのか挿入感が狭く凄い締め付けでした。
そんな感じでHとの初セックスが終わり、付き合ってからはHの休みの日は必ずオレの部屋に来てお泊まりして過ごすようになりましたが、暫くしてからHとLINEしていたら誤爆のLINEが…
H「Nサン思ってさっきした動画だよ。」
ン?
Hも誤爆したのに気付いたのかそこからメッセージを送っても未読。
Hを呼び話を聞くと、相手は送迎してくれてる人Sでオレと付き合う前から少し気になる人だったらしく、何度か食事に誘われてておりオレには言ってなかった休みの日に食事に誘われて食事してから偶然オレと行ったホテルのスカイラウンジで飲み酔ってしまい、Sの本業はマッサージ師でかなり疲れてそうだからって夜景の見えるソファ席でマッサージが始まり、段々触り方エッチになってきて突然ディープキスをされながら太い指でクリをゴリゴリされてその場でイッてしまったそうです。
そして最初からHを落とす気満々だったのかHの手をSの股間に置かれホテルの部屋の鍵を見せられ部屋へ…
H「ゴメン…お酒のせいで…最初彼氏居るしNさんも奥さん居るからって断ったんだけど…」
この時点で下の名前でサン付けで呼ぶって怪しいと思い
オレ「一度だけ?」
H「何回か…ゴメンね…別れよう…」
ここで寝取られドMのオレは
オレ「相手も奥さん居るしHはそいつとどうしたかったの?」
H「奥さんとはセックスレスで別れる気無いって言ってたし…体の関係のみみたいな感じで…」
オレ「それって今後もセフレ関係続けるって事?」
H「うん…多分…」
オレ「そんなに良かったの?」
H「うん…」
オレ「何が良かったの?」
H「全て…」
もうこの時点でオレは勃起していて我慢汁が大量に出てる。
オレ「オレの事はもう好きじゃない?」
H「そんな事ないよ。好きだよ。でもこんな事しちゃったし付き合う資格なんてないよ…」
オレ「あるよ。」
と言いHの手をオレの股間に
H「エッ?なんで?」
オレは寝取られ癖や過去の寝取られ癖をカミングアウトした。
オレ「もうオレもこんな年だし、Hとは最後の恋愛だと思って普通に付き合おうって思ってたけど、こんな事が起きて性癖を話した。オレは今後も浮気を認める。こんなオレとまだ付き合える?」
H「分かんない…少し考えさせて…」
終わった…
と思っていたら暫くしてHから会いたいと言ってきた。
Hがオレの部屋に来ると直ぐに着ているコートを恥ずかしそうに開いてオレは見てビックリした。
体中に無数のキスマークしかもパイパンになっていた。
【寝取られ人生最後のロリ系H】2へ続く。
コロナ始めの頃、オレの働いている外食産業も大ダメージでグループ会社としてはお弁当販売をやる事になり、各店舗でかなりのパートさんを募集し主婦層しか居ない中、とある店舗に1人だけ若い地雷系のHが居ました。
オレは売上管理等の担当に任命されていたので各店舗に回り、そこでHとは挨拶する程度で
Hは明るく元気な子で誰とでも直ぐに打ち解けるタイプでした。
そんな中、パートさんを送迎してる人が急な休みで数日オレが代わりにする事になり、Hと話す初めての機会に。
最初からグイグイ話し掛けてきて、最終日には一人暮らしのオレの為に手作りのベーコンの塊やフランクフルトを作ってきてくれたのでお礼に食事に誘い何度か食事する仲に。
そんな中、食事してからお酒好きともあってホテルのスカイラウンジに行き帰りはホロ酔い状態で大きい公園を散歩しながらタクシー乗り場へ歩く事に。
Hは小柄で童顔なので2人で歩いていると親子に間違われてもおかしくない感じ。
タクシー乗り場に着くと急にHから抱きついてきてキスをお願いする顔をしてきたので人通りがある中ディープキス。
Hは腰をクネクネさせ鼻息も荒く軽く喘いでいて、酔っていたせいもあって段々エスカレート、当日お尻が見えそうなミニスカートだったのでスカートの中に手を入れお尻を触るとパンティのお尻の方まで濡れ濡れ状態。
オレも珍しく勃起していたのでタクシー乗り場横にあった公衆便所にHを連れ込んでしまいゴムを持っていたので立ちバックで先っぽを入れようとした時に、タクシー運転手がトイレに入ってきて見られてしまい中断しオレの部屋へ行く事に。
オレは酔ってて興奮状態だったからタクシー内でHに手マンすると、Hも興奮していたのか太腿までマン汁を垂らしていました。
家に着き直ぐ2人共服を脱ぎ始め、Hの上半身は細身で少女そのもので、成長期に少しだけ出たオッパイで陥没したピンクな乳首が少し出てた。
なのに下半身はムチムチでパンティ全体ハミ毛する剛毛でお尻もデカく太腿が太くそのギャップがエロかったです。
H「初めて男の人の見た…こんな感じなんだ…」
オレ「エッ?まさかバージン?」
H「バージンじゃないよ。今まで暗い所で数回セックスしただけだから見た事なかった。触ってみていい?」
Hは興味深々にオレのチンポ触り
H「この小さい状態から大きくなるんだ…」
オレ「じゃあフェラして大きくしてみて。」
H「エッ…私フェラした事無い…」
Hにフェラの仕方を色々教えたがやはり初心者でお返しにHにクンニ。
かなり剛毛で毛が長く量も多く肛門の周りまで生えていた。その剛毛を掻き分けマンコを見ると包皮が見た事ないくらいかなり長く太く膨れ太い血管が何本も浮き出ており、カリ首丸出しズル剥けで真っ赤なデカいクリトリス。
マンコのワレメ全体の3分の2の大きさをしめるクリや包皮を触ると今までに触った事がないくらいガチガチに固くドクドク脈を打っておりまるでチンポのようでした。
その下に真っピンクかなり小さい肉厚のビラビラには大量な真っ白いマン汁が付いており開くと小さい穴があり指を入れるとかなり狭く押し潰されそうな感覚でした。
初めて見るようなマンコだったのでHにオナニーするのかと聞くとあまりしないと答えたが、天然なのかオナニーのし過ぎでこんなマンコか気になりHにオナニーを見せてもらう事になり見てビックリ。
包皮をシコシコしながらズルになっているクリを激しくグリグリ押し潰しまるで男のオナニーをし始めて開始して直ぐにイキ、少しして今度はデカいクリを摘みシコシコし始めまた直ぐにイキました。
エグいオナニーだな…
たまにするって嘘だよな…
後から聞きましたが初オナニーは小学中学年の時机の角にマンコが強く当たった時に気持ち事に気付き、包皮をゴリゴリ強く押し当ててオナニーしてから中学になるまで頻繁にやってたらしく、手でオナニーする頃には興奮すると包皮は既に太くなっておりクリはズル剥で虐めるように強くやってたら今のオナニーの仕方になって、ほぼ毎日オナニーしてるそうです。
Hのバージンは専門学校を卒業して就職先の店長(既婚者)と不倫関係になり数回のセックス。
2人目は別の店舗の人(既婚者)不倫関係で数回のセックス。
3人目とはセックスしたのは1回のみ。
オレ「どの位ぶりのセックス?」
H「2年ぶりかな…」
また嘘かな…
でも小柄なHはマンコ内も小さいのか挿入感が狭く凄い締め付けでした。
そんな感じでHとの初セックスが終わり、付き合ってからはHの休みの日は必ずオレの部屋に来てお泊まりして過ごすようになりましたが、暫くしてからHとLINEしていたら誤爆のLINEが…
H「Nサン思ってさっきした動画だよ。」
ン?
Hも誤爆したのに気付いたのかそこからメッセージを送っても未読。
Hを呼び話を聞くと、相手は送迎してくれてる人Sでオレと付き合う前から少し気になる人だったらしく、何度か食事に誘われてておりオレには言ってなかった休みの日に食事に誘われて食事してから偶然オレと行ったホテルのスカイラウンジで飲み酔ってしまい、Sの本業はマッサージ師でかなり疲れてそうだからって夜景の見えるソファ席でマッサージが始まり、段々触り方エッチになってきて突然ディープキスをされながら太い指でクリをゴリゴリされてその場でイッてしまったそうです。
そして最初からHを落とす気満々だったのかHの手をSの股間に置かれホテルの部屋の鍵を見せられ部屋へ…
H「ゴメン…お酒のせいで…最初彼氏居るしNさんも奥さん居るからって断ったんだけど…」
この時点で下の名前でサン付けで呼ぶって怪しいと思い
オレ「一度だけ?」
H「何回か…ゴメンね…別れよう…」
ここで寝取られドMのオレは
オレ「相手も奥さん居るしHはそいつとどうしたかったの?」
H「奥さんとはセックスレスで別れる気無いって言ってたし…体の関係のみみたいな感じで…」
オレ「それって今後もセフレ関係続けるって事?」
H「うん…多分…」
オレ「そんなに良かったの?」
H「うん…」
オレ「何が良かったの?」
H「全て…」
もうこの時点でオレは勃起していて我慢汁が大量に出てる。
オレ「オレの事はもう好きじゃない?」
H「そんな事ないよ。好きだよ。でもこんな事しちゃったし付き合う資格なんてないよ…」
オレ「あるよ。」
と言いHの手をオレの股間に
H「エッ?なんで?」
オレは寝取られ癖や過去の寝取られ癖をカミングアウトした。
オレ「もうオレもこんな年だし、Hとは最後の恋愛だと思って普通に付き合おうって思ってたけど、こんな事が起きて性癖を話した。オレは今後も浮気を認める。こんなオレとまだ付き合える?」
H「分かんない…少し考えさせて…」
終わった…
と思っていたら暫くしてHから会いたいと言ってきた。
Hがオレの部屋に来ると直ぐに着ているコートを恥ずかしそうに開いてオレは見てビックリした。
体中に無数のキスマークしかもパイパンになっていた。
【寝取られ人生最後のロリ系H】2へ続く。
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