カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-04-16 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生⑤
【卒業したてのK】
Kは田舎に住む年の離れた子で知り合った切っ掛けは、オレのSNSをフォローしてくれて田舎から出る為色々相談にのってあげていた。
早く田舎から脱出したかったのか卒業前からオレの居る都市に引越してきた。
引越し祝いに食事に誘い、お互い1人だから夕飯を一緒に食べる事が増えた。
Kは小柄なムッチリナイスバディの派手目なギャルでパッと見キャバ嬢で田舎ではかなり浮いた存在だったそうです。
顔も可愛いいし歳も離れてるしメシパパ程度に思われていると思ってましたが、夕飯後にKから誘われ何度か部屋に遊びに行くようになりKから告白されて付き合う事に。
暫くしてからセックスしましたがKは見た目に反して処女でオナニーも全くした事がないとの事。
Kと何度かセックスしましたがKも不馴れなせいもあって、Kの感度を上げる為にKと一緒にローターとセクシー下着など買いに近所のアダルトショップに行きました。
Kは恥ずかしがりながらも田舎には無い所に興味深々で帰宅後ローターを使ったらKの感度が変わり初めてセックスでイキました。
Kは離婚して別居していた父親にかなり甘やかされてて家賃や生活費をずっともらって近くに住む友達と遊ぶ生活をしてました。
暫くしてローターが壊れたと言われのでまた一緒にアダルトショップへ行きましたが、また少ししてから故障したと言われオレは不良品なのかな程度に思ってました。
後で知りましたがプー生活だから暇でオナニーにどハマりして毎日朝から晩まで何回もオナニーしてたそうです。
そりゃ直ぐに壊れますよね…
アダルトショップに行って数日後にKからパンティ買いに行きたいと言ってのでまたアダルトショップに行きました。
Kは普段からミニスカートしか履かず、お尻が大きいせいもあって歩くだけでスカートの丈が上がってきて下尻が出る事が多々。
アダルトショップにはDVDやエロ本もあるから店内にはいつも数名の男性客が居てKが入店すると皆Kをチラチラ見てて、パンチラしてる時は男達に見られてるのは気付いてましたが、寝取られマゾのオレとしてKがヤラシイ目で見られてる事にちょっぴり興奮してました。
店内に入るといつもより多目の男性客が居て下着売場へ向かいました。
パンティを選んでいる時に仕事の電話が入りオレは車に戻って電話。
電話が終わり下着売場に戻ったらKが居なく店内を探すとオモチャ売り場に数人の男達が居て男達に囲まれるように背の低いKの姿が少し見えました。
アレ?なんかされてる…
オレはドキッとして股間がキュンとして止めに入らず少し離れた棚の影から見てました。
Kは耐えるような表情で体はピクピク痙攣して足はガクガクしてました。
見てたら射精しそうだったのでオレは一旦車に戻りました。
暫くしてKが買い物をした袋を持って車に戻ってきました。
どう切り出していいのか悩んでイイのあった?と聞くと
K「あった。私1人置き去りして…具合悪くなったから今日は家まで送って帰って!」
と激怒。
その事があったのと年末年始の繁忙期もあってKとの連絡を少し避けてました。
オレは飲食店あるある仕事上クリスマスイブ前から正月三賀日まで休み無しで、毎日準備などで早出や残業の日々。
Kは仕事をした事がないので理解してくれず喧嘩気味になり、それなら正月明けまで地元に帰ると言った。
お互いむきになりその間は連絡もせず正月明け数日後の公休日にKに連絡したがKから暫く地元に居るから帰る時連絡するとだけ返信がきた。
暫くしてKが戻ってきて色々謝ったがまだご機嫌ななめ気味で、セックスして仲直りしようとしたがその日は拒まれました。
そして会う頻度が元通りになったがKと久々のセックスしてる時に変化が
フェラをしていると
K「早い!もうダメなの?マンコに入れるまでもたないの?じゃあもう入れなよ。」
Kはタンスからコンドームを持ってきてオレに渡し装着すると普段とは違う装着感。
セックスしている最中は
K「もっとチンポ固くして奥突いて!もっと激しくパンパンして!」
セックス中に自らクリトリスにローターを当てるようになり
K「早い!だから最近チンポだけでイケないんだよ!」
と言われました。
後日Kの幼なじみAカップルがKの部屋に泊まりに来るから会わせたいと言われ宅飲みし段々エロトークに。
A「顔がKの好みなのは分かるけどオッサンだよね。」
彼氏「Kって昔から好きになる人オッサン。」
A「2人はちゃんとセックスしてる?コイツなんて同棲してから毎日何回もしてくるよ。」
K「本当だよ。この前私が泊まりに行った時も私が隣で寝てるのにしてたよね。」
A「コイツの長いから声抑えるの必死だったんだから。」
K「しっかり喘いでたし…激し過ぎ。」
彼氏「あの日Kが居たから2回しか出来なかったんだよ。」
K「知ってる…」
Kが2人を睨む様な顔をしてこの会話は終わり少ししてから就寝に。
オレとKはベッドでAカップルは床に雑魚寝。
少ししてからKが布団の中に潜り込み強引にパンツを脱がされ静かにフェラを始めた。
勃起したらKが騎乗位になり自ら入れてきて腰を振り始めた。
あまりの状況にオレは直ぐに射精してしまいました。
A「エッ?もう終わったの?」
彼氏「オレ達もしていい?」
K「ダメ!」
彼氏「だって…」
K「ダメ!いいから寝な!」
A「若くてデカい方がいいんじゃないの?もう寝よう。おやすみ。」
ン?何の話?
後日セックス前Kに話を聞いたらAカップルの家に泊まった時に、オレのが小さくて早いし回数が少ないって話しになり、若くて大きい方がいいんじゃないのって話になったそうです。
K「チンポ小さいし早いし回数出来ないから大きいチンポの若い彼氏つくるからバイバイってなったらどうする?」
と言いながらKはオレのチンポを触っていた。
寝取られドMのオレはドキッとしチンポも反応。
K「エッ?なんで少し固くなってるの?しかも凄い我慢汁垂れてる…」
オレは寝取られ癖がある事をKに告白した。
K「やっぱり…この話したらどうなるの?」
オレ「なに?」
K「去年最後にアダルトショップ行った時の事覚えてる?私が痴漢されてるのに助けず隠れて見てたよね…痴漢終わってから痴漢してた人が言ってた…ってかなんでいつもより固くなってるの?チンポ入れながら話続けよう。」
そういいKは騎乗位で自ら挿入してきた。
K「下着見てたらオジサン1人が寄ってきて、パンティ買ってあげよかって言われてお尻触られて逃げたけど、アナタが直ぐに戻ってくると思ったし、本当はバイブが欲しくて行ったからバイブを見てたらオジサン達に囲まれて…」
オレはまだ動いてないのにその話を聞いて射精してしまった。
K「早い!まだ話の序盤だよ!もうどうせ立たないでしょ?続きはもう話さない!」
しかし寝取られドMのチンポは萎えなかった。
K「アレ?小さくならないし固いまんまだよ…」
Kに説明すると
K「面白い。何回も射精するなら話の最後まで立ってられるかな?じゃあ話すね。」
Kはソフトに腰を振りながら続きを話始めた。
K「いきなり2人に挟まれて2人にお尻触られながら…」
ここから会話形式で
オッサンA「どんなバイブ探してるの?」
オッサンB「こんな男を誘うような格好してスケベそうだからこの大きいバイブかな?」
オッサンA「Tバック履いてるんだ。紐の部分凄い濡れてるよ。さっき触った時に濡れちゃったのかな?」
といいオッサンAの指がマンコを摩ってきたと思ったらオッサンB指がマンコの穴に入ってきて
オッサンB「本当だ!凄い濡れてるし凄い締め付け。痴漢されて興奮してるんだ。彼氏と来てるのにこんな濡らして悪いマンコにはお仕置しないと。」
と言い太くてゴツゴツした指がGスポットを刺激してきて、オッサンAがクリトリスをコリコリイジってきてKは怖さと刺激で動けない状態に。
するともう1人の男Sが寄ってきていきなりオッパイを無言で触ってきて、もう1人のオッサンCも寄ってきて別側のオッパイを揉まれ、もう逃げれない状態に。
オッサンC「若いからオッパイ張りがあるね。ノーブラなの?乳首凄い立ってるよ。変態だね。」
と乳首攻撃が弱いKは乳首を摘まれ軽イキしちゃたそうです。
オッサンB「乳首弱いんだね。マンコ凄く締め付けてきたよ。」
すると男SとオッサンCに両方同時に乳首を摘まれまた軽イキするKでここから誰に何を言われたか覚えてなく、誰かもう1人がマンコに指を入れてきて激しく掻き回され店内に凄いピチャピチャ音が
「凄い濡れ方、これ潮吹くんじゃない?」
潮?何それ?ってKは思ってたら、Gスポットら辺を激しく押されて何か出そうな感覚になり
「そんな喘いでたら他の人にバレるよ。」
と言われ声を出さないよう我慢したら更に激しくされて
「ほらっ少し出てきた!」
その時オネショした時の温かい感覚がして脳がプチン
Kはイッてしまい気付いた時には男Sに寄り添っていて勝手に男Sの股間を握り締めてたそうです。
「凄い潮吹いたね。気持ち良かった?」
K「はい…もう彼氏の所に行かなくちゃ…」
男S「彼氏さっきまで側で隠れて見てたけど途中から居なくなったよ。」
オッサンA「お姉ちゃんバイブ欲しいなら買ってあげよか?」
Kが断ると
オッサンA「じゃあさっき見てたパンティとかは?エッチで似合いそうだったよ。パンティ買ってあげるよ。行こう。」
Kはフラフラ状態で連れてかれパンティを買ってもらいオレのもとに戻ってきたそうです。
この時点でまた射精していましたが勃起は治まらず。
K「この後の続きあるけど聞く勇気ある?」
と言われ頷くオレ。
Kは何も抵抗出来なくイッてしまった嫌悪感とオレが助けてくれず見てた事も言えず、オレからの連絡も少なくり悩んだそうです。
悩みを消そうとしたが、あの時の刺激が強かったらしく何度オナニーしても満たされず1人でアダルトショップにバイブを買いに行ったら偶然にも男Sと遭遇。
あれから彼氏とうまくいってないとか話すと相談にのるよと言われ、近くのファミレスに行き愚痴など聞いてもらい連絡先交換。
クリスマスや正月に会えないって本当の彼氏?他に彼女居るじゃないの?と言われ不安になりKの部屋でクリスマスパーティしようという流れに。
K「ゴメン…浮気した…」
と言いKは泣き出した。
幼なじみAに相談したら仕方ないからそいつと付き合ちゃえばと言われ年末年始は男SとずっとKの部屋に居て毎日朝から晩まで何回もセックスしていて、オレから連絡が来た時はまだ男Sは居て、幼なじみAに相談したらそいつを連れて地元に来いと言われ2人で地元に。
そしてオレとの宅飲みに繋がる。
幼なじみAカップル宅で宅飲み後、幼なじみAカップルがセックスを隠れて始めた時に男Sも発情してしまい2カップル共に同時に2回もセックス。
オレとは別れ話をしようとしたが会って話をしたら、顔は好みではないし気の迷いで浮気してたけでやっぱりオレの方が好きだとなって、幼なじみAに相談しオレともう一度セックスしてみて選んだらと言われセックスしたが男Sの方が何倍も良かったと伝えると、幼なじみAがオレと会ってみたいとなりKの部屋での宅飲みとなった。
幼なじみAはそんなに好きなら浮気した事を内緒にして付き合えばと言われ、本当は隠そうとしたがオレがこんな状態だから白状したとの事。
K「あなたが部屋に何度か遊びに来てからセックスをしたから男Sも大丈夫かなと思い部屋に入れたけど、少ししたら強引にキスされて流れでセックスしちゃった…男Sは背は低いけど力仕事してるから筋肉質で色黒だった。痴漢された時にオレより大きいとは思っていたが初めて男Sのチンポを見て男の人って人によって全然大きさとか違うんだって思った。」
ここでオレとの比較を言いながら寸止め手コキが始まる。
K「前戯も全然違う。乳首をずっと舐めてくれてて乳首だけでイクようになったし、クンニが上手で長時間舐められて何度もイッちゃったし、手マン好きじゃなかったけど男Sの手マンは潮吹くほど気持ち良かった。」
K「亀頭はあなたの倍以上の大きさで可愛いピンク色であなたのチンポだとたまに奥に先っぽが触れるけど男Sの亀頭は奥に当たる面積も大きかった。カリはエラが凄く高くてマンコの中を擦っているのがあなた以上に分かった。竿は太くてマンコに入る時最初少し痛かったけど挿入感が凄くて長いからずっと奥を押上るような感じだった。」
K「あとあなたと使ってた残り2枚しかなかったコンドームを使い切って、男Sには小さいからってその日の夜中アダルトショップに一緒に行って買ったけど1枚使っただけで、翌朝初めて生でしちゃってそれから毎回中出しされちゃってた…」
K「年末からの休みは毎朝朝立ちはフェラで口に出され萎えないから朝からセックス。昼まで寝てまたセックスしてコンビニ弁当食べて寝る。夜起きてまたセックスしてコンビニ弁当食べてまたセックスして寝るの繰り返し。猿みたいにする人だなって思ったけど毎回気持ち良かったしこの人と付き合うんだと思って毎回受け入れてた。」
オレは何度も寸止めされておかしくなりそうでした。
K「あなた的にはあなたの小さいチンポより大きいチンポの男Sとこのまま浮気してた方がいいの?私のマンコはもこの小さいチンポでは感じないから大きいチンポで浮気したいって言ってるよ。そう言われるのが好きなんでしょ?」
とオレのチンポを手コキしながら悪女の目付きでオレを見た。
オレが頷いくとKが激しく手コキしてきて
K「この小さいチンポ気持ち良くないからもう入れないけどいい?他の大きいチンポで沢山浮気していい?」
オレは直ぐに射精してしまった。
K「これが答えなんだね。分かった沢山浮気してあなたを喜ばせてあげるよ…」
これでKとは歪んだ関係に…
浮気シーンは見せずにした事は必ず隠さず報告し手コキまたはフェラしながら報告する事になった。
寝取られドMにとっては最高な事。
ところが男SはKとのセフレ関係では納得してくれず、Kも焦ったのかお別れのセックスをお願いし男Sと最後の浮気セックスをし、あわよくばと思いオカワリセックス。
Kからちょくちょく連絡して数回浮気するも飽きられて往信不通に。
ここからKの浮気の仕方が変わる。
日頃1人でショッピングに出掛けると必ずナンパされて以前は無視してたけど好みのタイプならOK。
K「さっきナンパされて直ぐラブホに行っちゃった。イケメンだったけどチンポは小さかったしセックスも下手だった。でもあなたより大きくて上手だったけど。今度会う時に詳しく教えるね。」
と事後LINEが来たり
K「来週同窓会で地元に行くけど誰かと浮気してきていい?こんな小さいチンポじゃなくて早く地元に帰って大きいチンポ舐めたい。」
と浮気報告でフェラしながら言われ
K「今から浮気する」
K「連絡遅れてゴメンね。朝まで3回もセックスしちゃった。詳しくは帰ったら教えるね。」
とLINEがきた。
オレは1つ目の連絡から次の連絡がくる待たされてる時間が好きです。
しかも文章が短ければ短いと妄想が膨らみ勃起や軽い射精をする。
そして、そう都合良く浮気が出来ずにオナニー生活が続き我慢出来なくなったKはSNSで裏アカを作り、自撮りヌードやオナニーをアップしDMでやり取りして浮気相手を探すようになりました。
K「昨日のチンポはこの小さいチンポよりもっと大きくて固かったよ。明日のチンポは凄い太いチンポなの凄い楽しみ。」
とフェラしながら報告
SNSで何人と浮気したか忘れたが日替りで色々な男達と浮気するようになり、この頃になると顔で選ばずチンポの大きさで選ぶようになってました。
K「浮気するチンポは大きいチンポの方がいいんだ。浮気する人は大きいチンポの人だけって決めたんだ。」
久しぶりにKの部屋に行くと部屋には部屋中にコスプレセックスしたであろう服が沢山あり色んなオモチャが散乱してて、ゴミ箱はセックス後のティシュの残骸が沢山入ってました。
ある日2人でデートで買物してたら急にKが居なくなり、連絡しても応答無しで暫くしてから戻ってくると
K「ゴメン待った?トイレから出たら偶然私を見掛けた前に浮気した人が立って居て、ドキドキさせたくて男子トイレでセックスしちゃった。」
K「さっき浮気した人からメッセージきた。アレが欲求不満の原因の彼氏?オッサンじゃん。そんなヤツとは別れてオレと付き合おうって言ってけどどうする?アッ!精子垂れてきたからトイレ戻って拭いてくる。」
と言いトイレに戻るとまた戻ってくるのが遅い。
K「ゴメン待った…呼び出されてまたしちゃった…」
オレがKと会う日にこんな事もありました。
K「まだ居る。少し待って。」
オレは車の中で暫く待機してるとKの玄関が開き裸のまま男を見送りお別れのキス。
K「今帰ったから少しズラして来て。」
巨漢な男がオレの車の横を横切り初めて浮気相手を見たが本当に顔で選んでないのを実感した。
K「待ったよね…さっきの人昼から何回もセックスしててあなたが来る時間になってるの気付かなかった。」
部屋に入るとさっきまでセックスをしてたのが分かるくらい独得な臭いがした。
オレ「キスするんだ…」
K「アッ!見ちゃった?勃起した?」
オレ「うん…」
K「じゃあキスしよ。」
と言いKからキスしてきたがKの口からは生々しい臭いが。
オレ「臭うよ…」
K「だってさっきまでしてて中出し後お掃除フェラしたから臭うよね。もう勃起してるね。待たせたお詫びに久しぶりにマンコに入れさせてあげるよしかも初めて生で。」
そして直ぐにセックスするとKのマンコはスカスカでさっきの男の精子が残っててヌルヌル状態でした。
K「やっぱり小さいね。入ってる感覚が無いよ。さっきの人かなり太かったからね。沢山中出しされたよ。ピル飲んでるけどあんなに中出しされたら妊娠するかも…その低いカリで早く他の精子掻き出さないと妊娠しちゃうよ。」
オレは数回腰を振ってイッてしまった。
K「エッ?もうイッたの?中に出されてる感覚ないよ。さっきの人とキスしたのは好みじゃないけど沢山イカされるとその人の事が好きになっちゃうの。嫉妬しちゃう?」
するといつもなら勃起するのにこの時は萎えてしまいその日は報告を聞いても勃起しなくなりました。
K「情けないチンポ…」
それから数回浮気報告をしながらするも半立ち状態で1度射精してその後勃起しなくなってしまいました。
するとKからのメッセージが素っ気なくなり全く返信もこなくなりました。
そしてKから好きな人出来たから別れようと連絡がきて終わりました。
深く聞かったんですけど多分K好みのデカい人に寝取られたと思います。
別れを言われた時にもドキッとして勃起してしまうオレは情けない男です。
【雌の本能で浮気しまくるN】へ続く。
Kは田舎に住む年の離れた子で知り合った切っ掛けは、オレのSNSをフォローしてくれて田舎から出る為色々相談にのってあげていた。
早く田舎から脱出したかったのか卒業前からオレの居る都市に引越してきた。
引越し祝いに食事に誘い、お互い1人だから夕飯を一緒に食べる事が増えた。
Kは小柄なムッチリナイスバディの派手目なギャルでパッと見キャバ嬢で田舎ではかなり浮いた存在だったそうです。
顔も可愛いいし歳も離れてるしメシパパ程度に思われていると思ってましたが、夕飯後にKから誘われ何度か部屋に遊びに行くようになりKから告白されて付き合う事に。
暫くしてからセックスしましたがKは見た目に反して処女でオナニーも全くした事がないとの事。
Kと何度かセックスしましたがKも不馴れなせいもあって、Kの感度を上げる為にKと一緒にローターとセクシー下着など買いに近所のアダルトショップに行きました。
Kは恥ずかしがりながらも田舎には無い所に興味深々で帰宅後ローターを使ったらKの感度が変わり初めてセックスでイキました。
Kは離婚して別居していた父親にかなり甘やかされてて家賃や生活費をずっともらって近くに住む友達と遊ぶ生活をしてました。
暫くしてローターが壊れたと言われのでまた一緒にアダルトショップへ行きましたが、また少ししてから故障したと言われオレは不良品なのかな程度に思ってました。
後で知りましたがプー生活だから暇でオナニーにどハマりして毎日朝から晩まで何回もオナニーしてたそうです。
そりゃ直ぐに壊れますよね…
アダルトショップに行って数日後にKからパンティ買いに行きたいと言ってのでまたアダルトショップに行きました。
Kは普段からミニスカートしか履かず、お尻が大きいせいもあって歩くだけでスカートの丈が上がってきて下尻が出る事が多々。
アダルトショップにはDVDやエロ本もあるから店内にはいつも数名の男性客が居てKが入店すると皆Kをチラチラ見てて、パンチラしてる時は男達に見られてるのは気付いてましたが、寝取られマゾのオレとしてKがヤラシイ目で見られてる事にちょっぴり興奮してました。
店内に入るといつもより多目の男性客が居て下着売場へ向かいました。
パンティを選んでいる時に仕事の電話が入りオレは車に戻って電話。
電話が終わり下着売場に戻ったらKが居なく店内を探すとオモチャ売り場に数人の男達が居て男達に囲まれるように背の低いKの姿が少し見えました。
アレ?なんかされてる…
オレはドキッとして股間がキュンとして止めに入らず少し離れた棚の影から見てました。
Kは耐えるような表情で体はピクピク痙攣して足はガクガクしてました。
見てたら射精しそうだったのでオレは一旦車に戻りました。
暫くしてKが買い物をした袋を持って車に戻ってきました。
どう切り出していいのか悩んでイイのあった?と聞くと
K「あった。私1人置き去りして…具合悪くなったから今日は家まで送って帰って!」
と激怒。
その事があったのと年末年始の繁忙期もあってKとの連絡を少し避けてました。
オレは飲食店あるある仕事上クリスマスイブ前から正月三賀日まで休み無しで、毎日準備などで早出や残業の日々。
Kは仕事をした事がないので理解してくれず喧嘩気味になり、それなら正月明けまで地元に帰ると言った。
お互いむきになりその間は連絡もせず正月明け数日後の公休日にKに連絡したがKから暫く地元に居るから帰る時連絡するとだけ返信がきた。
暫くしてKが戻ってきて色々謝ったがまだご機嫌ななめ気味で、セックスして仲直りしようとしたがその日は拒まれました。
そして会う頻度が元通りになったがKと久々のセックスしてる時に変化が
フェラをしていると
K「早い!もうダメなの?マンコに入れるまでもたないの?じゃあもう入れなよ。」
Kはタンスからコンドームを持ってきてオレに渡し装着すると普段とは違う装着感。
セックスしている最中は
K「もっとチンポ固くして奥突いて!もっと激しくパンパンして!」
セックス中に自らクリトリスにローターを当てるようになり
K「早い!だから最近チンポだけでイケないんだよ!」
と言われました。
後日Kの幼なじみAカップルがKの部屋に泊まりに来るから会わせたいと言われ宅飲みし段々エロトークに。
A「顔がKの好みなのは分かるけどオッサンだよね。」
彼氏「Kって昔から好きになる人オッサン。」
A「2人はちゃんとセックスしてる?コイツなんて同棲してから毎日何回もしてくるよ。」
K「本当だよ。この前私が泊まりに行った時も私が隣で寝てるのにしてたよね。」
A「コイツの長いから声抑えるの必死だったんだから。」
K「しっかり喘いでたし…激し過ぎ。」
彼氏「あの日Kが居たから2回しか出来なかったんだよ。」
K「知ってる…」
Kが2人を睨む様な顔をしてこの会話は終わり少ししてから就寝に。
オレとKはベッドでAカップルは床に雑魚寝。
少ししてからKが布団の中に潜り込み強引にパンツを脱がされ静かにフェラを始めた。
勃起したらKが騎乗位になり自ら入れてきて腰を振り始めた。
あまりの状況にオレは直ぐに射精してしまいました。
A「エッ?もう終わったの?」
彼氏「オレ達もしていい?」
K「ダメ!」
彼氏「だって…」
K「ダメ!いいから寝な!」
A「若くてデカい方がいいんじゃないの?もう寝よう。おやすみ。」
ン?何の話?
後日セックス前Kに話を聞いたらAカップルの家に泊まった時に、オレのが小さくて早いし回数が少ないって話しになり、若くて大きい方がいいんじゃないのって話になったそうです。
K「チンポ小さいし早いし回数出来ないから大きいチンポの若い彼氏つくるからバイバイってなったらどうする?」
と言いながらKはオレのチンポを触っていた。
寝取られドMのオレはドキッとしチンポも反応。
K「エッ?なんで少し固くなってるの?しかも凄い我慢汁垂れてる…」
オレは寝取られ癖がある事をKに告白した。
K「やっぱり…この話したらどうなるの?」
オレ「なに?」
K「去年最後にアダルトショップ行った時の事覚えてる?私が痴漢されてるのに助けず隠れて見てたよね…痴漢終わってから痴漢してた人が言ってた…ってかなんでいつもより固くなってるの?チンポ入れながら話続けよう。」
そういいKは騎乗位で自ら挿入してきた。
K「下着見てたらオジサン1人が寄ってきて、パンティ買ってあげよかって言われてお尻触られて逃げたけど、アナタが直ぐに戻ってくると思ったし、本当はバイブが欲しくて行ったからバイブを見てたらオジサン達に囲まれて…」
オレはまだ動いてないのにその話を聞いて射精してしまった。
K「早い!まだ話の序盤だよ!もうどうせ立たないでしょ?続きはもう話さない!」
しかし寝取られドMのチンポは萎えなかった。
K「アレ?小さくならないし固いまんまだよ…」
Kに説明すると
K「面白い。何回も射精するなら話の最後まで立ってられるかな?じゃあ話すね。」
Kはソフトに腰を振りながら続きを話始めた。
K「いきなり2人に挟まれて2人にお尻触られながら…」
ここから会話形式で
オッサンA「どんなバイブ探してるの?」
オッサンB「こんな男を誘うような格好してスケベそうだからこの大きいバイブかな?」
オッサンA「Tバック履いてるんだ。紐の部分凄い濡れてるよ。さっき触った時に濡れちゃったのかな?」
といいオッサンAの指がマンコを摩ってきたと思ったらオッサンB指がマンコの穴に入ってきて
オッサンB「本当だ!凄い濡れてるし凄い締め付け。痴漢されて興奮してるんだ。彼氏と来てるのにこんな濡らして悪いマンコにはお仕置しないと。」
と言い太くてゴツゴツした指がGスポットを刺激してきて、オッサンAがクリトリスをコリコリイジってきてKは怖さと刺激で動けない状態に。
するともう1人の男Sが寄ってきていきなりオッパイを無言で触ってきて、もう1人のオッサンCも寄ってきて別側のオッパイを揉まれ、もう逃げれない状態に。
オッサンC「若いからオッパイ張りがあるね。ノーブラなの?乳首凄い立ってるよ。変態だね。」
と乳首攻撃が弱いKは乳首を摘まれ軽イキしちゃたそうです。
オッサンB「乳首弱いんだね。マンコ凄く締め付けてきたよ。」
すると男SとオッサンCに両方同時に乳首を摘まれまた軽イキするKでここから誰に何を言われたか覚えてなく、誰かもう1人がマンコに指を入れてきて激しく掻き回され店内に凄いピチャピチャ音が
「凄い濡れ方、これ潮吹くんじゃない?」
潮?何それ?ってKは思ってたら、Gスポットら辺を激しく押されて何か出そうな感覚になり
「そんな喘いでたら他の人にバレるよ。」
と言われ声を出さないよう我慢したら更に激しくされて
「ほらっ少し出てきた!」
その時オネショした時の温かい感覚がして脳がプチン
Kはイッてしまい気付いた時には男Sに寄り添っていて勝手に男Sの股間を握り締めてたそうです。
「凄い潮吹いたね。気持ち良かった?」
K「はい…もう彼氏の所に行かなくちゃ…」
男S「彼氏さっきまで側で隠れて見てたけど途中から居なくなったよ。」
オッサンA「お姉ちゃんバイブ欲しいなら買ってあげよか?」
Kが断ると
オッサンA「じゃあさっき見てたパンティとかは?エッチで似合いそうだったよ。パンティ買ってあげるよ。行こう。」
Kはフラフラ状態で連れてかれパンティを買ってもらいオレのもとに戻ってきたそうです。
この時点でまた射精していましたが勃起は治まらず。
K「この後の続きあるけど聞く勇気ある?」
と言われ頷くオレ。
Kは何も抵抗出来なくイッてしまった嫌悪感とオレが助けてくれず見てた事も言えず、オレからの連絡も少なくり悩んだそうです。
悩みを消そうとしたが、あの時の刺激が強かったらしく何度オナニーしても満たされず1人でアダルトショップにバイブを買いに行ったら偶然にも男Sと遭遇。
あれから彼氏とうまくいってないとか話すと相談にのるよと言われ、近くのファミレスに行き愚痴など聞いてもらい連絡先交換。
クリスマスや正月に会えないって本当の彼氏?他に彼女居るじゃないの?と言われ不安になりKの部屋でクリスマスパーティしようという流れに。
K「ゴメン…浮気した…」
と言いKは泣き出した。
幼なじみAに相談したら仕方ないからそいつと付き合ちゃえばと言われ年末年始は男SとずっとKの部屋に居て毎日朝から晩まで何回もセックスしていて、オレから連絡が来た時はまだ男Sは居て、幼なじみAに相談したらそいつを連れて地元に来いと言われ2人で地元に。
そしてオレとの宅飲みに繋がる。
幼なじみAカップル宅で宅飲み後、幼なじみAカップルがセックスを隠れて始めた時に男Sも発情してしまい2カップル共に同時に2回もセックス。
オレとは別れ話をしようとしたが会って話をしたら、顔は好みではないし気の迷いで浮気してたけでやっぱりオレの方が好きだとなって、幼なじみAに相談しオレともう一度セックスしてみて選んだらと言われセックスしたが男Sの方が何倍も良かったと伝えると、幼なじみAがオレと会ってみたいとなりKの部屋での宅飲みとなった。
幼なじみAはそんなに好きなら浮気した事を内緒にして付き合えばと言われ、本当は隠そうとしたがオレがこんな状態だから白状したとの事。
K「あなたが部屋に何度か遊びに来てからセックスをしたから男Sも大丈夫かなと思い部屋に入れたけど、少ししたら強引にキスされて流れでセックスしちゃった…男Sは背は低いけど力仕事してるから筋肉質で色黒だった。痴漢された時にオレより大きいとは思っていたが初めて男Sのチンポを見て男の人って人によって全然大きさとか違うんだって思った。」
ここでオレとの比較を言いながら寸止め手コキが始まる。
K「前戯も全然違う。乳首をずっと舐めてくれてて乳首だけでイクようになったし、クンニが上手で長時間舐められて何度もイッちゃったし、手マン好きじゃなかったけど男Sの手マンは潮吹くほど気持ち良かった。」
K「亀頭はあなたの倍以上の大きさで可愛いピンク色であなたのチンポだとたまに奥に先っぽが触れるけど男Sの亀頭は奥に当たる面積も大きかった。カリはエラが凄く高くてマンコの中を擦っているのがあなた以上に分かった。竿は太くてマンコに入る時最初少し痛かったけど挿入感が凄くて長いからずっと奥を押上るような感じだった。」
K「あとあなたと使ってた残り2枚しかなかったコンドームを使い切って、男Sには小さいからってその日の夜中アダルトショップに一緒に行って買ったけど1枚使っただけで、翌朝初めて生でしちゃってそれから毎回中出しされちゃってた…」
K「年末からの休みは毎朝朝立ちはフェラで口に出され萎えないから朝からセックス。昼まで寝てまたセックスしてコンビニ弁当食べて寝る。夜起きてまたセックスしてコンビニ弁当食べてまたセックスして寝るの繰り返し。猿みたいにする人だなって思ったけど毎回気持ち良かったしこの人と付き合うんだと思って毎回受け入れてた。」
オレは何度も寸止めされておかしくなりそうでした。
K「あなた的にはあなたの小さいチンポより大きいチンポの男Sとこのまま浮気してた方がいいの?私のマンコはもこの小さいチンポでは感じないから大きいチンポで浮気したいって言ってるよ。そう言われるのが好きなんでしょ?」
とオレのチンポを手コキしながら悪女の目付きでオレを見た。
オレが頷いくとKが激しく手コキしてきて
K「この小さいチンポ気持ち良くないからもう入れないけどいい?他の大きいチンポで沢山浮気していい?」
オレは直ぐに射精してしまった。
K「これが答えなんだね。分かった沢山浮気してあなたを喜ばせてあげるよ…」
これでKとは歪んだ関係に…
浮気シーンは見せずにした事は必ず隠さず報告し手コキまたはフェラしながら報告する事になった。
寝取られドMにとっては最高な事。
ところが男SはKとのセフレ関係では納得してくれず、Kも焦ったのかお別れのセックスをお願いし男Sと最後の浮気セックスをし、あわよくばと思いオカワリセックス。
Kからちょくちょく連絡して数回浮気するも飽きられて往信不通に。
ここからKの浮気の仕方が変わる。
日頃1人でショッピングに出掛けると必ずナンパされて以前は無視してたけど好みのタイプならOK。
K「さっきナンパされて直ぐラブホに行っちゃった。イケメンだったけどチンポは小さかったしセックスも下手だった。でもあなたより大きくて上手だったけど。今度会う時に詳しく教えるね。」
と事後LINEが来たり
K「来週同窓会で地元に行くけど誰かと浮気してきていい?こんな小さいチンポじゃなくて早く地元に帰って大きいチンポ舐めたい。」
と浮気報告でフェラしながら言われ
K「今から浮気する」
K「連絡遅れてゴメンね。朝まで3回もセックスしちゃった。詳しくは帰ったら教えるね。」
とLINEがきた。
オレは1つ目の連絡から次の連絡がくる待たされてる時間が好きです。
しかも文章が短ければ短いと妄想が膨らみ勃起や軽い射精をする。
そして、そう都合良く浮気が出来ずにオナニー生活が続き我慢出来なくなったKはSNSで裏アカを作り、自撮りヌードやオナニーをアップしDMでやり取りして浮気相手を探すようになりました。
K「昨日のチンポはこの小さいチンポよりもっと大きくて固かったよ。明日のチンポは凄い太いチンポなの凄い楽しみ。」
とフェラしながら報告
SNSで何人と浮気したか忘れたが日替りで色々な男達と浮気するようになり、この頃になると顔で選ばずチンポの大きさで選ぶようになってました。
K「浮気するチンポは大きいチンポの方がいいんだ。浮気する人は大きいチンポの人だけって決めたんだ。」
久しぶりにKの部屋に行くと部屋には部屋中にコスプレセックスしたであろう服が沢山あり色んなオモチャが散乱してて、ゴミ箱はセックス後のティシュの残骸が沢山入ってました。
ある日2人でデートで買物してたら急にKが居なくなり、連絡しても応答無しで暫くしてから戻ってくると
K「ゴメン待った?トイレから出たら偶然私を見掛けた前に浮気した人が立って居て、ドキドキさせたくて男子トイレでセックスしちゃった。」
K「さっき浮気した人からメッセージきた。アレが欲求不満の原因の彼氏?オッサンじゃん。そんなヤツとは別れてオレと付き合おうって言ってけどどうする?アッ!精子垂れてきたからトイレ戻って拭いてくる。」
と言いトイレに戻るとまた戻ってくるのが遅い。
K「ゴメン待った…呼び出されてまたしちゃった…」
オレがKと会う日にこんな事もありました。
K「まだ居る。少し待って。」
オレは車の中で暫く待機してるとKの玄関が開き裸のまま男を見送りお別れのキス。
K「今帰ったから少しズラして来て。」
巨漢な男がオレの車の横を横切り初めて浮気相手を見たが本当に顔で選んでないのを実感した。
K「待ったよね…さっきの人昼から何回もセックスしててあなたが来る時間になってるの気付かなかった。」
部屋に入るとさっきまでセックスをしてたのが分かるくらい独得な臭いがした。
オレ「キスするんだ…」
K「アッ!見ちゃった?勃起した?」
オレ「うん…」
K「じゃあキスしよ。」
と言いKからキスしてきたがKの口からは生々しい臭いが。
オレ「臭うよ…」
K「だってさっきまでしてて中出し後お掃除フェラしたから臭うよね。もう勃起してるね。待たせたお詫びに久しぶりにマンコに入れさせてあげるよしかも初めて生で。」
そして直ぐにセックスするとKのマンコはスカスカでさっきの男の精子が残っててヌルヌル状態でした。
K「やっぱり小さいね。入ってる感覚が無いよ。さっきの人かなり太かったからね。沢山中出しされたよ。ピル飲んでるけどあんなに中出しされたら妊娠するかも…その低いカリで早く他の精子掻き出さないと妊娠しちゃうよ。」
オレは数回腰を振ってイッてしまった。
K「エッ?もうイッたの?中に出されてる感覚ないよ。さっきの人とキスしたのは好みじゃないけど沢山イカされるとその人の事が好きになっちゃうの。嫉妬しちゃう?」
するといつもなら勃起するのにこの時は萎えてしまいその日は報告を聞いても勃起しなくなりました。
K「情けないチンポ…」
それから数回浮気報告をしながらするも半立ち状態で1度射精してその後勃起しなくなってしまいました。
するとKからのメッセージが素っ気なくなり全く返信もこなくなりました。
そしてKから好きな人出来たから別れようと連絡がきて終わりました。
深く聞かったんですけど多分K好みのデカい人に寝取られたと思います。
別れを言われた時にもドキッとして勃起してしまうオレは情けない男です。
【雌の本能で浮気しまくるN】へ続く。
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M性をくすぐる体験談だね
2025-04-17