カテゴリ: 人妻 投稿日: 2025-04-13 投稿者: 寝取られマゾ男M
寝取られ人生④
【ロシア系な顔のホステスT】
Tはお客さんとして来ていて、オレの職場では誰もが狙っており、付き合ってからも少し目を離していると直ぐ数人にナンパされるような美人でした。
正直1番惚れた女性で長年同棲していました。
事が起きたのは人気の飲み屋が出来た頃でした。
Tはその店に悪友とよく遊びに行くようになり、かなり出来上がった状態でオレの店に来る事が多くなり、服装も段々露出度が増していきました。
酔っててパンティが丸見えで座っていてたので注意すと
T「別に見られてもいいし。小さい包茎ちゃんムラムラしちゃった?最近エッチしてないから帰ったらエッチする?」
悪友が爆笑。
悪友「包茎なの?ウケる。でもT達ってラブラブだよね。」
T「早漏だから直ぐピュッピュッしちゃうけどラブラブだよね~」
悪友また爆笑。
悪友「早漏なら回数こなせば?」
T「付合い当初は何回もしだけど今はセックスレスだもんね~」
惚れてるし事実だし酔っ払っい相手にこれ以上注意してもとなりこの時は堪えました。
そしてTは更に酔い、オーダーを取りに行ったオレの店の後輩とディープキスをしてて、オレと目が合うとキスしちゃってるけどいいの?アナタが最近何もしてこないからこう言う事しちゃうんだよって訴える蔑んだ悪女な目でオレを見てました。
その時、急に後輩Yに浮気の告発された時と同じく胸が苦しみと勃起してないのに射精した様な感覚が起きました。
慌ててトイレに行くと少し射精していました。
なんなんだろうこの苦しいのに気持ちいいって…
そしてTは更に過激になりハロウィンの時は悪友とニップレスにハイレグTバックのみ、殆ど裸状態の格好でかなり酔っ払ってやってきました。
お店にはハロウィンともあってセクシー系コスプレしてる女性も多かったが断トツでT達が目立っておりナンパされまくり。
しかも胸やお尻を触られてるし、Tも男達の股間をズボンの上から触ってるし…
注意しないとなのにオレはまた少し射精しちゃいました。
ハロウィンが終わってから少しして、人気店に転職した後輩と偶然会いお店の売上状況や集客数などの情報交換をしてたら
後輩「先輩の彼女さん最近店内でヤバっすよ。ナンパされた男達とイチャイチャしててキスしまくってたり、逆ナンとかしてますよ…うちの店員も先輩の彼女で同棲してるの知ってて狙ってる奴多いですよ…先輩大丈夫ですか?」
オレはTが酔うと手に負えられないと後輩に言いながらも、その場でドキドキしながら股間がキュンとしてしまった。
そして暫くしてからTと悪友が歳の離れた若いイケメン2人を連れて来店してきた。
1人の男は悪友の新しい彼氏でもう1人はその弟だった。
弟Yの方は何か見た事あるなって思ってたら、以前オレの店に何度か来てて働かないかってスカウトした男だった。
弟Y「Aの彼氏だったんですね。」
A?誰って思ってたらTの偽名だった。
なんで偽名を使うのか…
話を聞くと人気店で逆ナンされたらしく、それから何度も人気店で会ってるとの事。
Tと弟Yのやり取りを聞いていると悪友の彼氏との態度と違い、なにか親密な関係を匂わせる感じだった。
そして悪友の彼氏含めて休みの日は大勢で集まり遊ぶようになった頃、オレがもう起きてると知らず、Tはシャワー後裸のままリビングに来て久しぶりにTの裸を見て驚いた。
パイパン…
しかも胸元には数ヶ所のキスマークが
T「キモい!何見てるの!見ないでよ!これから皆で出掛けるだから早くアンタも用意しなよ!」
直ぐにバスタオルで隠しました。
何も言えない情けないオレ…
その日は大勢で集まり野外でBBQをし帰り道温泉に行く事に。
BBQ最中に追加で買出しする事になりお酒をまだ飲んでなかった弟Yともう酔ってるT2人で行く事になりました。
オレも行きの道中から飲んでいたのでもう酔っていて日頃の疲れでうたた寝状態。
オレは少し寝てたみたいで起きた時2人はまだ帰ってませんでした。
そしてかなり時間が経ってから2人は戻ってきました。
悪友彼氏「オマエら遅くない?なんか変な事してきてない?」
Y「してきた。なーんて、コイツとそんな事ある訳ないから。」
と一同大爆笑。
BBQも終わり温泉へ行き弟Yのアソコを見ましたが小柄で可愛い顔をしているのに、顔には似合わない黒光りした大きな亀頭と太くて長く竿、大きい金玉をブラブラさせているのを見てビックリしました。
そして弟Yはオレのアソコ見て少し笑った顔をしてました。
帰宅してオレは酔いと眠気が襲い直ぐにオレの寝室へ。
すると、Tがオレの寝室に入ってきて
T「久しぶりにエッチする?」
と誘ってきました。
T「疲れてるから私がしてあげる。」
Tにパンツを脱がされオレの股間顔を近付けると
T「包茎で臭いからやっぱり洗ってきて。」
と言われたので何で急にと思いつつシャワーを浴びに。
寝室に戻ると携帯をイジりながらTは待っていて
T「横になって私するから。」
と言われ早速フェラ。
最初から鼻息荒々狂った様に凄い音をたてて吸引してきて高速フェラ。
飢えた野獣に見えドン引きしたが余りの凄さに勃起する前に射精。
Tは口からオレの精子をティシュに吐き出し
T「早っ!折角エッチ出来るチャンスだったのに…もういい!早く寝な!」
とTは怒って寝室を出て行きました。
オレは不甲斐ない気持ちの中射精後の睡魔に襲われ寝てしまい、ふと起きると深夜でした。
すると隣の部屋で寝ているYの部屋から小声が聞こえてきました。
誰と話してるのかなと気になりそっと近寄るとTがオナニーしてるのか甘い喘ぎ声っぽい声が聞こえてきました。
Tでもオナニーするんだって思ってたら
T「アソコでしちゃたね。今日も最高に気持ち良かった。早くまたしたい。」
甘えた声でおねだりしていました。
弟Y?でも最近彼女出来たって言ってたし…
誰とだ?
T「今度家においでご飯作るから。うん。おやすみ。愛してるよ。」
混乱するオレ。
来るとしたらオレの仕事してる時でTの仕事終わりだよな…
オレは翌日直ぐに隠しカメラを買いに行きリビングとTの寝室に仕掛けました。
その日から帰宅後ドキドキしながらパソコンをチェックするも中々来ない。
もしかしたら、オレが1日留守にしたらどうなんだろうと考えました。
そしてオレは急遽連休を取り親戚に不幸があったから明日から2日間葬式に行くけど一緒に行く?ってTに聞くと
T「仕事休めないし行っておいで」
ここで行くって言われたらどうしようと焦ったがなんとか作戦成功。
Tに2日後の夜には帰ると伝えオレはアリバイ用のお土産を買う為親戚の居る方面の温泉宿に向かった。
温泉宿に着いてからソワソワ、何をやってても時間が長く感じた。
特に温泉宿をチェックアウトしてからの夜までの時間が長かった。
吐き気ドキドキ股間のキュンが止まらない。
やっと長かった時間が終わり帰るコール。
中々電話に出ない…
まさかまだ居るとか?
何度か電話してやっと電話に出た。
T「ゴメン電話鳴ってたの気付かなかった。もう帰ってくるの?どの位?ご飯作ったの余ってるけど食べる?」
オレは怪しく思いTに2時間後と寝てないし食欲が無い事を言い地獄の2時間を耐えた。
帰宅後Tと少し話して速攻でオレの寝室に行きパソコンを見た。
チンポはもう痛いくらいにビンビン。
まるで中学の時に初めてエロビデオを借りてきた時を思い出した。
ここからは簡単に説明。
オレが出掛け1時間後に弟Yが来てリビングでイチャイチャし2人で買い物に出掛けた。
Tがお約束の裸にエプロン姿でイタズラされながら手料理を作って恋人同士みたいに食事。(映像には映ってなく音声のみ)
食後にリビングでお酒を飲みながらイチャイチャ、Tが洗い物をしてる間に弟Yはお風呂に入り何時間か経ってから2人して裸でリビング現れた。
アレっ?と思いTの寝室の映像を早送りで見ると2人の姿は一向に現れない。
どこ?風呂場?
再度リビング側の2人の映像を見ると、もうセックスは終わった感じだった。
2人のイチャイチャタイムが始まり衝撃な事実を知る。
それはリビングでTがフェラをした時の2人の会話でした。
弟Y「本当にAって立たせるの上手いよな。」
T「Yがこのやり方気持ちいいって教えてくれたし、いっぱいエッチしたいもん。」
弟Y「でもこの前ウケた。彼氏1分もたなかったよな。」
T「正確には20秒ももたなかったと思う。」
弟Y「ウケる。」
T「だってスーパーのトイレでエッチした時は時間無くて中途半端だし温泉帰りの車内で皆にバレない様にオマンコずっと触ってて耳元で今日彼氏と最後のエッチしないともうエッチしてくれないって言うから…もうアイツとエッチしたくないから必死だったんだよ。」
弟Y「風呂で見たけどあの小さいのでこのフェラされたら秒だよな。」
T「付き合い当初から早いしアイツが若かった頃でもこんな回数出来なかったよ。」
弟Y「それは相手がAだから何回も立つんだたよ。」
Tは甘い言葉を言われてもうメロメロって感じでした。
オレはこの会話の最中に触ってないのに勝手に射精していました。
T「もうビンビンだよ。寝室行ってまたしよう。」
2人がリビングから離れたので寝室の映像を見るが2人は現れない…
故障?と考えたが何か映像も映ってるし…
まさかと思い音声を大きくして聞くとTの喘ぐ声と肉のぶつかり合う音ベッドの軋む音が聞こえてきました。
オレのベッドはダブルベッドで広くオレのベッドでセックスしてました。
後で調べたら2人でお風呂に入ってセックスしてたのか暫くしてからオレの部屋に入りセックスをしてました。
しかも証拠隠滅の為オレの部屋は綺麗で寝具は取替えられてました。
この後Tは仕事にも行かず2人は全裸のまま恋人みたいな1日を過ごし、食事してはセックスの繰り返し。
オレが帰るコールした時、
T「ウザい…本当邪魔…」
やはり隣に弟Yが居て手マンされながらオレと会話してました。
T「あと2時間したら帰るって…もう1回出来そうだね。」
弟Y「あんなにしたのにまだしたいの?じゃあ最後に孕ませる為の締めセックスでもしようか。」
T「うん。Yとなら毎日何回もしたいもん。孕ませて。」
と2人はオレの部屋に向かいました。
オレは何回も勝手に射精し見終わった頃にはパンツの中が酷い事になってました。
この盗撮してた事と事実をTには言わず他の理由を言ってTと別れました。
そしてオレはこれを機に完全に寝取られドMに目覚めてしまい、この映像を何度も見てオナニーしました。
【卒業したてのK】へ続く
Tはお客さんとして来ていて、オレの職場では誰もが狙っており、付き合ってからも少し目を離していると直ぐ数人にナンパされるような美人でした。
正直1番惚れた女性で長年同棲していました。
事が起きたのは人気の飲み屋が出来た頃でした。
Tはその店に悪友とよく遊びに行くようになり、かなり出来上がった状態でオレの店に来る事が多くなり、服装も段々露出度が増していきました。
酔っててパンティが丸見えで座っていてたので注意すと
T「別に見られてもいいし。小さい包茎ちゃんムラムラしちゃった?最近エッチしてないから帰ったらエッチする?」
悪友が爆笑。
悪友「包茎なの?ウケる。でもT達ってラブラブだよね。」
T「早漏だから直ぐピュッピュッしちゃうけどラブラブだよね~」
悪友また爆笑。
悪友「早漏なら回数こなせば?」
T「付合い当初は何回もしだけど今はセックスレスだもんね~」
惚れてるし事実だし酔っ払っい相手にこれ以上注意してもとなりこの時は堪えました。
そしてTは更に酔い、オーダーを取りに行ったオレの店の後輩とディープキスをしてて、オレと目が合うとキスしちゃってるけどいいの?アナタが最近何もしてこないからこう言う事しちゃうんだよって訴える蔑んだ悪女な目でオレを見てました。
その時、急に後輩Yに浮気の告発された時と同じく胸が苦しみと勃起してないのに射精した様な感覚が起きました。
慌ててトイレに行くと少し射精していました。
なんなんだろうこの苦しいのに気持ちいいって…
そしてTは更に過激になりハロウィンの時は悪友とニップレスにハイレグTバックのみ、殆ど裸状態の格好でかなり酔っ払ってやってきました。
お店にはハロウィンともあってセクシー系コスプレしてる女性も多かったが断トツでT達が目立っておりナンパされまくり。
しかも胸やお尻を触られてるし、Tも男達の股間をズボンの上から触ってるし…
注意しないとなのにオレはまた少し射精しちゃいました。
ハロウィンが終わってから少しして、人気店に転職した後輩と偶然会いお店の売上状況や集客数などの情報交換をしてたら
後輩「先輩の彼女さん最近店内でヤバっすよ。ナンパされた男達とイチャイチャしててキスしまくってたり、逆ナンとかしてますよ…うちの店員も先輩の彼女で同棲してるの知ってて狙ってる奴多いですよ…先輩大丈夫ですか?」
オレはTが酔うと手に負えられないと後輩に言いながらも、その場でドキドキしながら股間がキュンとしてしまった。
そして暫くしてからTと悪友が歳の離れた若いイケメン2人を連れて来店してきた。
1人の男は悪友の新しい彼氏でもう1人はその弟だった。
弟Yの方は何か見た事あるなって思ってたら、以前オレの店に何度か来てて働かないかってスカウトした男だった。
弟Y「Aの彼氏だったんですね。」
A?誰って思ってたらTの偽名だった。
なんで偽名を使うのか…
話を聞くと人気店で逆ナンされたらしく、それから何度も人気店で会ってるとの事。
Tと弟Yのやり取りを聞いていると悪友の彼氏との態度と違い、なにか親密な関係を匂わせる感じだった。
そして悪友の彼氏含めて休みの日は大勢で集まり遊ぶようになった頃、オレがもう起きてると知らず、Tはシャワー後裸のままリビングに来て久しぶりにTの裸を見て驚いた。
パイパン…
しかも胸元には数ヶ所のキスマークが
T「キモい!何見てるの!見ないでよ!これから皆で出掛けるだから早くアンタも用意しなよ!」
直ぐにバスタオルで隠しました。
何も言えない情けないオレ…
その日は大勢で集まり野外でBBQをし帰り道温泉に行く事に。
BBQ最中に追加で買出しする事になりお酒をまだ飲んでなかった弟Yともう酔ってるT2人で行く事になりました。
オレも行きの道中から飲んでいたのでもう酔っていて日頃の疲れでうたた寝状態。
オレは少し寝てたみたいで起きた時2人はまだ帰ってませんでした。
そしてかなり時間が経ってから2人は戻ってきました。
悪友彼氏「オマエら遅くない?なんか変な事してきてない?」
Y「してきた。なーんて、コイツとそんな事ある訳ないから。」
と一同大爆笑。
BBQも終わり温泉へ行き弟Yのアソコを見ましたが小柄で可愛い顔をしているのに、顔には似合わない黒光りした大きな亀頭と太くて長く竿、大きい金玉をブラブラさせているのを見てビックリしました。
そして弟Yはオレのアソコ見て少し笑った顔をしてました。
帰宅してオレは酔いと眠気が襲い直ぐにオレの寝室へ。
すると、Tがオレの寝室に入ってきて
T「久しぶりにエッチする?」
と誘ってきました。
T「疲れてるから私がしてあげる。」
Tにパンツを脱がされオレの股間顔を近付けると
T「包茎で臭いからやっぱり洗ってきて。」
と言われたので何で急にと思いつつシャワーを浴びに。
寝室に戻ると携帯をイジりながらTは待っていて
T「横になって私するから。」
と言われ早速フェラ。
最初から鼻息荒々狂った様に凄い音をたてて吸引してきて高速フェラ。
飢えた野獣に見えドン引きしたが余りの凄さに勃起する前に射精。
Tは口からオレの精子をティシュに吐き出し
T「早っ!折角エッチ出来るチャンスだったのに…もういい!早く寝な!」
とTは怒って寝室を出て行きました。
オレは不甲斐ない気持ちの中射精後の睡魔に襲われ寝てしまい、ふと起きると深夜でした。
すると隣の部屋で寝ているYの部屋から小声が聞こえてきました。
誰と話してるのかなと気になりそっと近寄るとTがオナニーしてるのか甘い喘ぎ声っぽい声が聞こえてきました。
Tでもオナニーするんだって思ってたら
T「アソコでしちゃたね。今日も最高に気持ち良かった。早くまたしたい。」
甘えた声でおねだりしていました。
弟Y?でも最近彼女出来たって言ってたし…
誰とだ?
T「今度家においでご飯作るから。うん。おやすみ。愛してるよ。」
混乱するオレ。
来るとしたらオレの仕事してる時でTの仕事終わりだよな…
オレは翌日直ぐに隠しカメラを買いに行きリビングとTの寝室に仕掛けました。
その日から帰宅後ドキドキしながらパソコンをチェックするも中々来ない。
もしかしたら、オレが1日留守にしたらどうなんだろうと考えました。
そしてオレは急遽連休を取り親戚に不幸があったから明日から2日間葬式に行くけど一緒に行く?ってTに聞くと
T「仕事休めないし行っておいで」
ここで行くって言われたらどうしようと焦ったがなんとか作戦成功。
Tに2日後の夜には帰ると伝えオレはアリバイ用のお土産を買う為親戚の居る方面の温泉宿に向かった。
温泉宿に着いてからソワソワ、何をやってても時間が長く感じた。
特に温泉宿をチェックアウトしてからの夜までの時間が長かった。
吐き気ドキドキ股間のキュンが止まらない。
やっと長かった時間が終わり帰るコール。
中々電話に出ない…
まさかまだ居るとか?
何度か電話してやっと電話に出た。
T「ゴメン電話鳴ってたの気付かなかった。もう帰ってくるの?どの位?ご飯作ったの余ってるけど食べる?」
オレは怪しく思いTに2時間後と寝てないし食欲が無い事を言い地獄の2時間を耐えた。
帰宅後Tと少し話して速攻でオレの寝室に行きパソコンを見た。
チンポはもう痛いくらいにビンビン。
まるで中学の時に初めてエロビデオを借りてきた時を思い出した。
ここからは簡単に説明。
オレが出掛け1時間後に弟Yが来てリビングでイチャイチャし2人で買い物に出掛けた。
Tがお約束の裸にエプロン姿でイタズラされながら手料理を作って恋人同士みたいに食事。(映像には映ってなく音声のみ)
食後にリビングでお酒を飲みながらイチャイチャ、Tが洗い物をしてる間に弟Yはお風呂に入り何時間か経ってから2人して裸でリビング現れた。
アレっ?と思いTの寝室の映像を早送りで見ると2人の姿は一向に現れない。
どこ?風呂場?
再度リビング側の2人の映像を見ると、もうセックスは終わった感じだった。
2人のイチャイチャタイムが始まり衝撃な事実を知る。
それはリビングでTがフェラをした時の2人の会話でした。
弟Y「本当にAって立たせるの上手いよな。」
T「Yがこのやり方気持ちいいって教えてくれたし、いっぱいエッチしたいもん。」
弟Y「でもこの前ウケた。彼氏1分もたなかったよな。」
T「正確には20秒ももたなかったと思う。」
弟Y「ウケる。」
T「だってスーパーのトイレでエッチした時は時間無くて中途半端だし温泉帰りの車内で皆にバレない様にオマンコずっと触ってて耳元で今日彼氏と最後のエッチしないともうエッチしてくれないって言うから…もうアイツとエッチしたくないから必死だったんだよ。」
弟Y「風呂で見たけどあの小さいのでこのフェラされたら秒だよな。」
T「付き合い当初から早いしアイツが若かった頃でもこんな回数出来なかったよ。」
弟Y「それは相手がAだから何回も立つんだたよ。」
Tは甘い言葉を言われてもうメロメロって感じでした。
オレはこの会話の最中に触ってないのに勝手に射精していました。
T「もうビンビンだよ。寝室行ってまたしよう。」
2人がリビングから離れたので寝室の映像を見るが2人は現れない…
故障?と考えたが何か映像も映ってるし…
まさかと思い音声を大きくして聞くとTの喘ぐ声と肉のぶつかり合う音ベッドの軋む音が聞こえてきました。
オレのベッドはダブルベッドで広くオレのベッドでセックスしてました。
後で調べたら2人でお風呂に入ってセックスしてたのか暫くしてからオレの部屋に入りセックスをしてました。
しかも証拠隠滅の為オレの部屋は綺麗で寝具は取替えられてました。
この後Tは仕事にも行かず2人は全裸のまま恋人みたいな1日を過ごし、食事してはセックスの繰り返し。
オレが帰るコールした時、
T「ウザい…本当邪魔…」
やはり隣に弟Yが居て手マンされながらオレと会話してました。
T「あと2時間したら帰るって…もう1回出来そうだね。」
弟Y「あんなにしたのにまだしたいの?じゃあ最後に孕ませる為の締めセックスでもしようか。」
T「うん。Yとなら毎日何回もしたいもん。孕ませて。」
と2人はオレの部屋に向かいました。
オレは何回も勝手に射精し見終わった頃にはパンツの中が酷い事になってました。
この盗撮してた事と事実をTには言わず他の理由を言ってTと別れました。
そしてオレはこれを機に完全に寝取られドMに目覚めてしまい、この映像を何度も見てオナニーしました。
【卒業したてのK】へ続く
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