体験談本文

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カテゴリ: 人妻   投稿日: 2023-07-11   投稿者: こん

帰宅するとPTA会長の靴が・・・

4月下旬のある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。
自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。
強盗か、不倫か・・・・俺は、デジカメとバールを持ち出し、デジカメの電源を入れた。
階段を上ると、寝室から妻・真帆の嬌声がドア越しに聞こえる。
「あん、あん、いやんっ、いいわっ、そこ、」
 
ドアを開けると・・・・・
妻が全裸でベッドの上に座っていた。座っていたというより、男の上にまたがり、腰を振っていた。気持ち良さそうな表情をして。
相手は・・・幼稚園のPTA会長、間尾だった。

俺は、呆然としている二人に向けてデジカメのシャッターを切ると「お前ら何やってんだ」と一喝。
さらに、何枚かシャッターを切っている間に、二人は離れた。
 
「あんた会長だろ、何やってんだ」俺はバールを突きつけて怒鳴った
「すいません」
「早く服を着ろ、二人とも」
二人はベッドから降りると、それぞれの服のある場所に行き、服を着だした。
二人とも脱いだ服がまとめられていたので、レイプではない。
 
「間尾さん、証拠はカメラに収めた。あんたの奥さんを今から呼ぶか??」
「それだけは勘弁してください」
俺は考えた。ここで、奥さんを呼ぶと、PTAを巻き込んだ大騒ぎになってしまい、子供の教育上よろしくない。そこで・・・
「いいか、あんたの携帯電話と免許証を預かるから、今晩9時にここに来るように。来ないと返さないぞ。今は一旦帰ってください」
と追い帰した。
 
 
寝室には真帆と俺が残された。間尾の車の音が遠ざかると、真帆は泣き崩れた
「あなた、ごめんなさい。ちょっとした出来心なんです。何でも言うこと聞きますから、別れるのだけは・・・」
「ふうっ。何でこうなったか、話してみろよ」
 
 



PTA役員の歓迎会の席で、真帆はたまたま隣に座った間尾会長に目を付けられ、一緒に酒を飲んだ。その席で言い寄られたそうだ。
居酒屋で歓迎会をした夜、確かに真帆は深夜0時近くにべろんべろんに酔って帰ってきている。その時は、女性の委員同士でカフェバーにて二次会をしたという説明だった。
 
真帆は、「夜景でも見ない?」と誘われて車に乗り込み、途中で行き先がホテルになったとのこと。
「どうして間尾なんかに」
「あなたも結婚してから弓美さんとしたから、許されると思って・・」「あのときはお前の見ている前で、お前公認で3Pしたんじゃないか」
 
ホテルに着くと、後悔の念が沸いたが、酒に酔っているため、間尾の愛撫に感じてしまい、いつの間にか服を脱がされていた。
そして、胸をなめられ、クリをこすられ、濡れたところに挿れられた。
「でもね、ゴムは付けてくれたわ。会長も酔っていたのにもかかわらず」
真帆も酔っていたため逝きはしなかったが、(プロジェクトの立ち上げで忙しかった)俺とご無沙汰だったことや、久々の他の男の感触で、おおいに感じたという。
間尾がゴムの中で放出したあと、真帆はうとうとしたが、間尾に起こされ、(間尾の入れ知恵で)石けんなしのシャワーを浴び、自宅に送ってもらった。
 
真帆としてはこれで終わりにして口を拭っているつもりだったが、昨日の役員会のあと、間尾会長から「もう一度したい」と迫られた。真帆は一旦断ったが、間尾の携帯画面を見せられて受けざるを得なかった。ベッドに横たわる全裸の真帆の画像があったから。
それだけではなく、違う男に対する好奇心も少しはあった。
 
そして、今日、俺が出勤したのと入れ替わりに間尾を自宅に引き入れたというわけだ。
 
 
俺は、真帆に次の点を確認した。
「1回めで間違いを犯したと認識しているのなら、2回めを迫られたときにどうして俺に相談しなかったのか」
「黙っていればばれないと思ったから。それに好奇心があったし・・」
 
「居酒屋の次にホテルに向かったというが、奴は飲まなかったのか」
「間尾会長も飲んでいたわ」(飲酒運転か・・おいおい)
 
俺は、真帆の携帯を取り上げると、
「とにかく、即離婚ということはないが、気持ちの整理が付いたらそれなりのことはあると思ってくれ」
と言い捨て、泣きじゃくる真帆を尻目に書斎にこもった。
 

俺は、ある人物のところに電話をかけた。相手は、俺の大学時代の先輩で、間尾の勤めている会社の上司でもある せいたかさん(大学時代の本人公認のあだ名・本当に背が高い)である。
 
事情を簡単に説明すると、夕方自宅に来てくれるという。
俺は、パソコンに向かうと、真帆と間尾の携帯からデータをコピーし、某所に出かけた。
 
夕方、せいたか夫妻がやってきて私と真帆から個別に話を聞いた。
(子供は真帆の実家に預けた。)
 

個別の話が終わったところで、四人での話へ。
俺も真帆公認ではあるが、結婚後に他の女と交わった過去もあるので、真帆の今回のことが単なる好奇心で、気持ちが俺にあるのなら、家族の崩壊は避けたい。
真帆も、不倫を軽く考えて間尾を引き入れたが、事の重大さに気がついた。家族の崩壊はやはり避けたい。
せいたかさん夫妻を通じて基本的な部分を確認した私たち。今後の再発防止に重きを置いた対策とペナルティに話の焦点が移った。
 
俺は、ポケットから1台の携帯電話を取り出した。高齢者向けの通話専用機種。
「これは??」
「当分の間、コレを使いな。今までの端末はしばらく預かるから。」
真帆の携帯のデータフォルダには、間尾との情交の場面とか、間尾の性器の画像が大量に残されていた。いずれも間尾からメールで送られてきたもの。更に、メールでいやらしい会話をしていた跡も。
真帆は、会長のエッチトークに付き合っただけと主張する。性器の画像も単に溜め込んでいただけだと。(確かに、画像の背景は1種類だけだったので、浮気はホテルと自宅、計2回だったことを証明することになった)
でも、他の男とエッチメールをすることで再発の危険があるので、子回線契約していた今までの携帯を解約し、通話専用の携帯を用意したのだ。
「あと、PTAの役員も辞退して」「えっ」「まあ、その話は奴が来てからするけど」
「それから、今度の週末のドライブは中止ね。とても行く気にならないよ」「はい」
 
・・・せいたかさん夫妻の心温まるとりなしで、異例の短時間で話がまとまり、家庭崩壊だけは免れた。
 
 

夜9時5分前、PTA会長の間尾が訪れた。
出迎えた(間尾の上司である)せいたかさんの姿に驚いたようだが、とりあえず居間のフローリングの上に正座させる。
せいたかさん夫妻主導で話が進んでいく。真帆とはあくまでも成り行きだったこと、不倫行為をしたのは2回であることや、大まかないきさつの事実確認が行われる。一部、間尾が言葉をはぐらかす場面もあったが、彼と真帆の携帯の記録を見せると沈黙した。
「免許と携帯を返すよ。真帆に関するデータは全部消したけど」「はい」
 
誘いに乗って、自宅に引き入れた真帆にも責任の一端があるので、慰謝料の額は1回めの分だけとして、彼の月収ぐらいの金額。あと、せいたかさんから
「立場を利用してこういうことをした以上、PTA会長は辞退するんだな」「・・・・・」
俺も真帆に言った「お前も文集新聞委員長は辞退しろよ」「はい」
せいたかさんは、間尾の奥さんを呼ぶべきだと主張したが、まず、間尾が難色を示した。
「ざけんじゃねぇ、ケン君(俺)がどれだけ傷ついてるのか、わかってんのか」と、せいたかさんは間尾に殴り掛かろうとしたが、真帆も「ママ仲間でやりにくくなるから」と反対。俺とせいたか夫人も「奥さんを傷つけるから」と反対。せいたかさんは呑んでくれた。
 
ところで、示談の結果は随分間尾に対して甘い内容に思えるが、せいたかさんの企みは別にあった・・・・
 
 

表向き、間尾は「仕事が忙しくなったから」、真帆は「体調不良」を理由に役員を辞退することになったが、理事長先生と副会長だけには事実を伝え、理解を求めた。
 
一方、せいたかさんは、(間尾の勤務先の会社の)重役にこの話(間尾のやったこと)を伝えた。重役から注意をしてもらうとともに、勤務評定に反映させてもらおうとしたのだ。
ところが、話は社長に飛び火。社長は、PTA会長の立場を利用した不貞行為と、飲酒運転をしたことに激怒した。間尾は県外の支店に即刻左遷を言い渡され、単身赴任することになった。「仕事の都合で会長職はできなくなった」という理由が現実のものになったのである。
 
 
PTA臨時総会は紛糾した。副会長は数年前に会長をやっているという理由で会長昇格を拒否。文集新聞委員も、代わりの委員長の補充を要求。しかし、4月も終わりになろうというこの時期に役員を引き受ける者はいない。
休憩の際、俺は、理事長先生に別室に呼ばれ、説得された。
「あんたも辛いだろうが、再発防止のためにも、あんたにやってもらいたい」
 
俺は、間尾の跡を継いでPTA会長を引き受けることになった・・・・・
その流れで、文集新聞委員長も、間尾の奥さん、直子さんが引き受けることになった。

   

一方、家庭内にはわだかまりが残っていた。
やはり、俺が真帆を抱く気にならないというのが大きい。
あのあと、真帆と間尾が使用していたベッドのマットレスを買い替え、ベッドを離して配置するように模様替した。真帆は悲しみの表情を浮かべながら見守っているだけだった。
夜になると、ゴムやローションの入った缶を枕元に置いているのも横目で見ながら、睡眠導入剤を服用してさっさと寝てしまう。
真帆が目の前で着替え始めると、部屋を立ち去る。
真帆を愛しているからこそ、憎さもひとしお。
 
転機は5月の終わり頃。俺が出張に行ったとき初恋の女と交わったときのこと。自分も不倫してしまったし、それを引き金に、真帆のことを再認識した俺は、出張から帰ると獣のように真帆の中に逸物を抜き差しし、果てた。
それからは普通に抱けるようになった。(ベッドもくっつけた)
 
 

変ないきさつでPTA会長になった俺だが、なかなか楽しいものだ。
若いママから「会長さん」と声を掛けられ、俺の気を引くためか、暑くなるにつれて、露出の多い服を着てくる者もいる。
ぴったりとしたTシャツでむちむちの体のラインを露にし、VネックのTシャツからは胸の谷間や時にはブラを見せ、尻と太ももにぴったりと張り付いたローライズのジーンズからははみ出しパンティが見えるのは当たり前。
作業の途中、わざとカーディガンを脱いでキャミソールだけになったり、この間なんかは明らかにノーブラのママさんもいた。
マイクロミニのスカートを穿いてきて、「ここは教育現場よ」と園長先生(女性)に怒られたママさんまで現れる始末。
(妻の真帆は、ママが集まるときはそういう格好をしない。だぶだぶのTシャツに、ミリタリー風のだふだぶのズボンをはいていく。痩せっぽちのプロポーションを気にしているとか)
そういった会合にでかけたあと、むらむらした欲求は真帆にぶつけた。欲求をママさんにぶつけたら大変なことになってしまうではないか。
真帆も気持ち良さそうにそれに応えてくれる。
 
 
夏休みには楽しいプール。無邪気な子供たちと一緒に遊んでいると、単身赴任で冴えない生活をしているという間尾が哀れに思える。
こんな楽しい役職を放り出されるなんて。
楽しみはそれだけではない。女性の委員も、2人ずつ交代で水着姿になってプールに入るのだ。俺は、出られる限りプールに行って、いろんなママさんの水着姿を堪能した。
男である会長がダイナミックに子供と遊ぶので、子供もママさんも喜んでくれた。
さらに、委員の恵子さんがプールに転落。救助をしながらよその奥さんのなま乳を揉んだこともあった。妻公認で。
 
 

しかし、お盆休みの後のある日、真帆が妙なことを言ってきた。
「間尾さんや私たちのことが噂になっているらしい」
俺は、40代のある委員(高齢出産で生んだ子供を通園させている。人柄もよく、委員仲間のまとめ役)に話を聞くと、とんでもない噂が広がっているという。
「間尾が妻の真帆をレイプして、それが会社にばれて左遷、真帆も居づらくなって委員を辞退した」と
 
話の出所は副会長の奥さん。例の人命救助が話題になった時、不自然な役員交代劇のことを奥さんから聞かれた副会長は奥さんにしゃべってしまったのだが、真帆が間尾を自宅に引き入れたくだりを省略したため、話に尾ひれがついたのだ。
 
数日後、直子さんが話があるから自宅にくるという。俺はすぐにせいたかさんに連絡し、(旦那はいなかったので)奥さんだけきてもらった。
奥さんのアドバイスで、真帆と子供は実家(自宅の隣にある)に避難させる。
 
「噂で聞いたのですが、うちの旦那が直子さんのことをレイプしたって本当ですか?」
 
直子さんの問いかけに、せいたか夫人は、自己紹介の後、静かに話しだした。酒に酔った間尾が真帆を誘ってホテルに行ったこと。間尾が真帆をしつこく誘い、真帆が応じてしまったこと。示談はまとまったこと・・・
 
直子さんは泣き崩れ、夫人が抱きしめる。
夫人の合図で、俺は真帆を連れて戻る。
「直子さん、ごめんなさい。私がしっかりしていなかったばかりに・・・・」真帆が土下座をする。
直子さんは、真帆を睨みつけるがそれ以上はできない。どちらかと言えば男の方に責任があるのだから。
「会長さん、ごめんなさい。うちの主人が・・・」
「直子さんが謝ることないよ。あなたは何も悪くないんだから、謝っちゃいけないよ」直子さんは号泣してしまった。
 
ひとしきり号泣したあと、直子さんは思いがけないことを口にした。
文集委員のひとりから、「レイプ犯の奥さんとは一緒に仕事できないわ。原稿は私たちが集めるから、製版はあなたがやってね」と言われたと。
俺と真帆は顔を見合わせた。噂が広がっているのはまずいが、かといって
「実は真帆が間尾を誘い込みました。真帆は間尾の上にまたがって腰を振りながら感じまくっていました」
なんて言えるわけがない。
 
「私、パソコンは全くできないんです」直子さんがすすり上げながら言った。
「じゃあ、一緒にやろうよ。だから直子さん、泣かないで」と俺。
もともと、妻の真帆に文集新聞委員を薦めたのは俺だった。俺は会社で印刷物を多数製版しており、俺が手伝いやすい職種だったから。
俺にしてみれば、真帆ではなく、直子さんの手伝いをするという違いはあるにしても、新聞作りを手伝うというのは織り込み済みだったのだ。
せいたか夫人は、俺の手を取ると、直子さんの手に導いた。直子さんがしっかりと手を握り返している様子を、妻の真帆は複雑な表情で見ていた。
 
その後、俺はPTA委員の連絡会議に顔を出し、理事長先生同席で委員にこう厳命した。
「噂の件については、全て示談が成立しているし、間尾本人は厳しい社会的制裁を受けた。これ以上噂が広まると妻の真帆も傷つくので、今後、噂を蒸し返した者は委員を辞めてもらうし、悪質な場合は名誉毀損ということで理事長に通告する。(=子供が園に居られなくなる)」
会長就任後、俺が初めて見せる厳しい表情に、委員たちは声もなくうなだれた。
 

その日の夜、直子さんが原稿を持ってやってきた。
今日は子供も一緒なので、真帆とうちの子供と直子さんの子供はリビングでゲームをやって遊び、俺と直子さんで書斎にこもる。
「俺が会社に戻った後、話し合いはどうだった??」
「委員のみんなは謝ってくれたんだけど・・・・でも、『実はみんなパソコンができないの』と打ち明けられちゃったから・・つい、『私に任せて』と言っちゃった」
 
「『私に任せて』って、結局俺が作るんじゃないか」
「ごめんなさ~い」直子さんはおどけてみせた。何かうれしそうな表情で。
 
 
まず、大まかなレイアウトを決める作業。机の前に二人で並んで座る。
直子さんの椅子が少し低いので、作業をしながら直子さんの方を振り向くと、VネックのTシャツの胸元から胸の谷間が見て取れる。白いTシャツの胸は丸くこんもりとふくれあがっている。Tシャツの袖から出ている二の腕も、太すぎも細すぎもせず、色っぽい。
間近で見る巨乳にしばし見入っていると
「会長さん・・どこ見ているの??」
「えっ・・・」
「胸見てたんでしょ。触ってみる??」とかすれた声で直子さん
「そんなぁ、ご主人に悪いよ」
「だって、うちの人と奥さんはシタんでしょ。ちょっとだけなら許されると思うなぁ・・・それに・・・」
「それに?」
「旦那が単身赴任してから、私、男の人に触られていないの。会長さんは?」と直子さんは赤面した
「まあ、普通に」
「いいなぁ。ねぇ、さわって」
「じゃあ、服の上からだよ」

ドアを薄めに開け、階下の気配を気にする。子供たちと真帆はゲームに興じている。
直子さんの背中に回り込むと両脇から胸を包み込むようにする。
「あっ」と吐息が漏れる。
直子さんは俺の手の上から自分の手を重ねると、揉みほぐすように促す。
Tシャツの下、レースのブラの感触を確かめながら、胸をゆっくり揉むと、直子さんは「あんっ」と声を出す
「声を出しちゃだめだよ。やめちゃおうかな」
「我慢するから続けて、お願い」

ちょっと強めに揉むと、直子さんは声をこらえつつも息が荒くなっている。
「会長さん、気持ちいい」と顔を真っ赤にしてささやく姿がかわいらしい。
俺は胸の感触を楽しみながらも時計を見ると夜の9時
「もう9時だよ」
「大変、いつもは子供を寝かしつける時間なの」

胸を揉みだす前にレイアウトは完成していたので、そのまま階段を下りる。
和室に直子さんの子供が毛布をかぶせられて寝かされている。
「すいません、真帆さん。遅くまで」
「いえいえ、おつかれさま」

俺は、直子さんの子供を抱えると、直子さんの車のチャイルドシートにそっと抱きおろし、直子さんを見送った。

玄関の鍵を閉めると、真帆は「お風呂入ろう」と俺を伴って、浴室へ。
逸物をシャワーで流すと、いきなりくわえだした。
「んぷっ」「んぷっ」
「真帆・・・突然どうしたの、気持ちいいよ」
「自分の胸に聞いてみて・・・んぷっ」
さっき、直子さんの胸を揉んだ感触を思い出し、逝きそうになる。

「真帆、逝くよ」
「んんお」
俺は、真帆の口にたっぷりと発射した。
真帆は俺の白濁液を洗面器に吐き出す。
「たっぷり出たわね~、よかった」
「何が??。真帆、変だよ」
「さっき、直子さんが真っ赤な顔をして降りてきたから、もしかして何かあったのかと疑っちゃった」

「もう~っ。でも、もし、直子さんに襲われちゃってたらどうする。あれから旦那とはしていないんだって」
真帆はしばらく考えたあと、
「私が『だめよ』なんて言えた義理ではないし・・・そうねえ、隠し事なしで正直に言ってくれて、私のこと大切にしてくれれば・・・・ねぇっ後でハメてよ。あなたと直子さんがシテいるところを想像してたら濡れちゃった」

真帆をたっぷりとかわいがり、書斎に置き忘れた携帯を取りにいくと直子さんからメールが来ていた。
「さっきはおつかれさま。ありがと」添付ファイルを開くと、白いTシャツをたくし上げ、アイボリーのブラに包まれた大きなバストをあらわにしている女性の写真が。撮影された時間と服から考えると直子さん自身のものだろう。
「あわわわわわわわ」俺はあわててメールを消去した。画像だけはAエロ写真を格納している鍵付きフォルダ内、AV女優の画像に混ぜてに隠したけど。
 

データの荒入力が終わったので、とある日曜日の午前中、直子さんに来てもらう。
真帆は、隣の棟に住む自分の母親を誘うと、子供たちと市民プールへ出かけた。
荒入力した

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